テラーノベル
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rm「あ⋯あの⋯」
nm「ん?どうしたの?」
rm「その⋯」
n.どうしたんだろ⋯
n.もしかして⋯兄弟とか家族とかと逸れた!?
r.どうしよう⋯imの事いいたいけど
r.会ったばっかだし⋯変な人なんて言われないかな?
r.暴力ない⋯?
r.でっでも⋯
r.いや⋯
rm「⋯」
nm「なっなにがあったの!?」
rm「へ?」
st「兄ちゃん落ち着け(呆」
nm「だって不安でしょ!?」
rm「⋯」
r.ふあ⋯不安⋯だけど⋯
nm「どうしたの?家族と離れちゃった?」
nm「友達が見つからないの?」
rn「落ち着いて!」
rn「困ってるかもだから!」
nm「あっ⋯ごめん!!」
rm「いえ⋯!」
r.とは言ったものの⋯
r.imの事どうしよう
r.てゆうか何処行ったの?
r.あとkzとも逸れたし⋯
r.あれ、俺⋯
r.今1番すべき事って何だ⋯?
r.kzとの合流?imの捜索?
r.駄目だ⋯頭こんがらがって来た⋯
rm「⋯(プシュー」
stpr「ええ!?大丈夫!?」
r.どうしよう⋯
kz「⋯ありがとうございます」
優しい通行人「いえ⋯約に立てたのなら良かったです」
kz「それじゃ⋯!」
優しい通行人「はい!見つかるといいですね」
k.俺が何を聞いたか⋯
k.それは目撃情報
k.運がこちらに向いているのか
k.または不幸中の幸いか
k.それは知らないが
k.誰か知らん奴に連れて行かれているim、そしてrmを見たって言う目撃情報があって
k.とりあえず先にrmの方に行く
k.目撃情報は数分前の出来事だったらしいし
kz「多分此処ら辺⋯」
kr「あばばばばばばばば」
kz「⋯」
k.絶対面倒事だ
k.行きたくない⋯
nm「ねぇ大丈夫!?」
kz「⋯?」
k.真ん中に誰かいる⋯
k.ってrm!?
rm「ほぇ⋯(グルグル」
k.なんかテンパってるぅ!?
k.まず何があったんだ!?
kz「あ⋯あのぉ⋯」
rm「ハッkz!?」
kz「もとに戻ったんなら良かった」
stpr「え?」
rt「まず誰ですか?」
kz「こいつの兄です」
rm「kzは俺の兄です」
nm「うんうん良かった良かった」
jr「⋯でもまだ困ってることあるんじゃ?」
kz,rm「え⋯?」
kz「rm何か話したの?(耳打」
rm「何も話してない⋯(耳打」
kz「⋯何者ですか?」
jr「何でも屋☆」
kz「なんでもや⋯?」
rm「なんでも⋯?」
rt「何かやってほしい事が合ったら報酬ありでやりますよ」
rt「報酬はちゃんともらいます」
kz,rm「⋯(見合」
k,r.どうしよう⋯
nm「⋯何に困ってるの?」
kz「えっと⋯」
kz「兄弟が行方不明⋯?で⋯」
rn「ええ!?大変じゃん!」
kr「この人と別の人ってこと?」
kz「はい⋯」
rm「⋯」
r.kz⋯すぐに話せるのやっぱ凄いや⋯
r.俺なんてビビって何も言わなかったのに⋯
st「任せろ」
kz「へ?」
rn「俺達がそいつぶっ飛ばして来る!」
rm「ありがとうございます⋯!」
nm「君たちは危ないから此処で大人しくしてて⋯?」
kz「ですがっ⋯!」
rm「俺も行きます⋯!」
rm「絶対⋯行きます⋯!」
nm「さっきも言ったけど危ないから⋯」
rm「弟の危険な状況に行かない兄が何処にいるんですか!」
nm「!」
rm「弟の安全確認などしますし」
rm「少なくとも自分の身は守れます!」
kz「俺も同じです」
nm「⋯」
nm「分かった」
rn「一つ約束」
rn「自分だけじゃ無理だって思ったらすぐに逃げて?」
rm「嫌です」
kz「俺も嫌です」
rn「だめ!!!」
kr「てゆうかさ〜」
kr「その弟さんって何処にいるか分かるの?」
kz,kr以外「あ⋯」
kz「把握⋯とまでは行きませんが」
kz「目撃情報などから特定出来ると思います」
st「目撃情報だけで特定すんの?」
rt「結構時間がかかることじゃ⋯」
rm「とりあえず行きましょう」
他「そうだね/ですね」
rm「kz」
kz「わかってる」
jr「明らかに此処だね⋯」
rn「うわぁ⋯怖い⋯」
kz「⋯」
k.人数は合計約20人
k.最深部付近にimがいるな⋯
k.最深部までの道は長いし⋯
kz「簡単に言えば消耗戦だな⋯」
rm「うわ⋯苦手分野⋯」
kz「rmは最悪ついてくるだけで」
rm「了解」
kz「行きますよ」
kr「怖いなぁ⋯」
kz「合計人数27人、最深部付近に弟がいます」
nm「特定する領域越えてない⋯?」
内部
rm「暗⋯」
kz「前方3人後方4人」
st「了解」
kr「後方は僕とst裙で」
jr「前方は俺だけで十分」
mob爺の仲間「侵入者だぁぁぁぁぁ!!!」
jr「うるさいねん」【攻撃魔法使用】
kr「鼓膜破れちゃうって〜」【攻撃魔法使用】
st「そーだぞ」【攻撃魔法使用】
rm「終わった⋯」
kz「早く行きますよ」
kz「最深部まで約13キロなので」
nm「道のりまで把握しちゃった⋯」
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気がついたら2000行ってた⋯
小説書くスピードが遅い⋯
でも明日沢山書けるわ
よっしゃ!!!!!!!!!!!!!!
コメント
6件
最高!!! 仲間、おい?こっちこいよ?((圧 続き待ってる!
めっちゃお話し最高!!!!!!みんな優しすぎる! 明日私も投稿しよっと

いいえ、各スピードは神です〜 続き待ってるよー!!!