テラーノベル
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「ごめん、遅くなった 」
「ん、じゃ寝よ 」
「え、?何言ってんの?笑 」
「は?どーゆこと? 」
「もしかしてこのまま何もないと思ってる? 」
「えっと …ぉ もしかして本当にやんの?」
「逆にやらないと? 笑 」
こいつ完全に弄んでる
やらないって言ったら負けな気がする
「わ、わかった …// 」
でも完全に油断してた
全然心の準備ができていない
「…ッ やっぱ恥ずい…かも // 」
「…は、笑 ほんとそーいうとこ、 」
勇斗は俺の口にそっと口付けた
「ん、っ …?! ふ ぅ …//」
驚きと気持ちよさで頭が混乱している
吐息混じりに甘い声が漏れてしまう
「ん、” …ふ 、っ /// ♡ 」
「んん’ ッ ?! // は、”ぅ ♡ 」
こいつ、舌まで入れてきやがった…
「う、”ぁ //ん、っ 」 ドンドンッ
「ふふ、かわい ♡ 」
「っ …//な、 なげぇーわぼけ 」
「仁人…たってる 、 」
「は、っ ?…// 」
「ごめん、もう無理 、ッ 」
ズプッ(指挿)
「ん、ッ ?!//♡ ま、゛まっで ッ 俺まだそういう準備とか一切してなくて …ッ 」
「じゃあ俺がしてあげる 」
あーこれもうだめだ
「あ、っ” ぅ ♡ は”、むり゛やっぱむりッ ♡ 」
「気持ちいいとこ当てるから 」
「い”や ぁ ッ ♡ う’ぁう … ッ ♡ 」
ゴリッ
「あ ゛ ッ ¿! //♡♡ 」
「なに、……ッそこ ♡やばぃ …// 」
「、ここね 笑 」
「あ”ぅ 、ッ ♡お、おす な ゛ ッ ッ ♡ 」
ゴリッゴリ
「は” ッあう ッ ♡ い゛やッ ♡ と゛ッ まッて ♡// 」
ゴリッ シュコ
「あ、゛ 両方 …む”り、ッ ♡♡ 」
「い ッ ーーーーー♡ 」
「あれ、もういっちゃった? 」
「いやいや言う割に早いじゃん 」
「う、うっせぇ 、…// 」
「ほら、挿れるから後ろ向いて 」
「は、゛ むり、もうむりだから っ 」
ズチュ ッ
「あ”ぅ っ ♡♡?! 」
「ごめん、一気に奥まで行ったわ 」
「は、はら 、っ 苦し” // 」
「ごめん、耐えて …/// 」
ズコッズコッ
「お、゛ぅ ッ ♡♡ や”、いぐ ッぅ //♡♡ 」
数時間後
「ふ”ぅー、ッ ふ”ぅー、ッ ♡ 」
「ごめん止まんなかった」
「おまえ、がちきらい ッ // 」
「ごめんって、笑 ほら明日撮影だし早く寝よ 」
「わかってるっ …// 」
結局あいつにやられて声出して散々だった
勇斗はなんで普通に戻ってんだよ
ますます明日が緊張する
今日のでこれはやばい、、
持つかわかんない ……、//
コメント
2件
やばいまじ神すぎます ほんと大好きです