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くがかぶ♀

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くがかぶ♀

9 - 第9話 癒して、もらったら、

♥

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2024年04月06日

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華音です!

続きです!

今回は長いはずです!

どうぞ!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私の名前は小峠華太?

今夫と風呂にはいってる武闘派女極道だ、

数ヶ月前

華太「虎徹?最近疲れてないか?」久我

久我「そうですかね、あはは」

彪華、華玖「うー、うー、」

最近組での仕事が忙しいのか、夜遅くに帰ってきたり、帰ってこない日もあった

さらに数ヶ月後

久我「…」チーン( ´-ω-)

華太「虎徹?、大丈夫か?」

久我「明日やっと、、休みもらえます」

数ヶ月忙しかった仕事に区切りがつき、三日間休みをもらったらしい

華太「それはよかったな、、、」

久我「ふろにハイッテキマス」

疲れているなら、元気になってもらうために、いいことを考えた

華太「虎徹!、一緒に入るか?」

久我「えっ、、いいんですか!?」

華太「今、子供たちは寝てるからな、少しだけなら、、、嫌か?」

久我「全然大丈夫です!行きましょ!」

一緒に風呂に入れば、少しは疲れがとれると思い、言ってみたら、顔色を良くして、風呂場に向かった

お風呂場

華太「髪洗ってやる、そこ座れ」

久我「はい、、 」

華太「…」ごしごし

久我「気持ち~」

虎徹の頭と身体を洗い流し、自分のも洗い流し、一緒に湯ぶねに浸かることにした、

久我「えっ!」

華太「一緒に入れば疲れもとれると思ってな」

俺は虎徹の方に向き、そこに腰をおろした、

座ると私の胸が虎徹のむなものに、あたる体制になった

ちゃぷん

久我「パイセン!?」

華太「飲むか?、少しならいいぞ」

久我「えっ!、どうして、」

華太「この間、彪華と華玖にミルク飲ませてたら、お前がこっちをずっと見てたからだ」

久我「(まさか、バレてたとは)」

華太「どうする?」

久我「飲ませてください、」

虎徹が顔を近づけ、吸い始めた

かぷっ ペロッ ちゅぱちゅぱ

華太「う///んゥ//////“♡」

久我「(かわよ、もっと見たい)」

ジュル、ジュル、ペロッジュル

華太「あんっ///ゥ~ッッ!!///“♡」

久我「プハッ、もっと飲みたいです♡ 」

華太「もぉ終わりだ!」

疲れをとるためにやったことだが、ここまでするとは思わなかった、とりあえず、子供のこともあるから、風呂から出ることにした

じゃぶん

トコトコ

華太「しっかり疲れおとせよ!」

バタッ

久我「はい…」

そのあとは、彪華と華玖にミルクを飲ませて、虎徹が上がったから、ふたりでご飯を食べ、彪華と華玖を寝かしつけ、寝ようとしたら、

寝室

久我「華太、風呂場での続きしよ?」

華太「なにいってるんだ。明日はゆっくりするんだろ、寝るぞ」

久我「お願いします!、二回やるだけでいいので」

華太「…」

久我「お願いします!」

華太「わかった、二回だけだからな! 」

久我「やった!」

ー途中ー

パンッパンッパンッ

華太「あんっ♡///あ♡///ぁ”///あんっ”♡」

久我「気持ちいい~、疲れがとれていきます♡」

さっき、対座の体制でやり一回、出した、

ここまで激しくするとは思わなく、私は何回も、イってた

華太「あと一回だからな///あんっ♡!」

久我「わかりましたから!」

ゴチャ、ゴチャ、ゴチャ

華太「いくっ…」

わたしが行きそうになったら、、、

彪華、華玖「ビャー、ビャー」

華太、久我「!?」

突然、彪華と華玖が急にないってしまった、少しうるさすぎたか、

華太「もしかしてミルクか?」

ミルクをあげるために、立とうとしたら、まだ虎徹のが入っていたので、

華太「早く、抜け!」

久我「今抜きますから、」

ヌポッ

華太「んぅ///彪華、華玖今あげるからな~よしよし」

彪華「ちゅちゅちゅちゅプハッ」

華太「ゲップしような~」

彪華「けぷっ」

華太「虎徹、寝かしつけて」

久我「はい!」

彪華にミルクを飲ませて、虎徹に寝かしつけを頼むことにした。その間に、華玖にミルクをあげてた。

華太「華玖、ほら 」

華玖「ちゅちゅ、」

彪華「…すゥすゥ」

久我「華太、寝かしつけ…!」

華太「どうした?虎徹?」

虎徹が話しかけてきたのに、突然、、

久我「すいません後ろ向いてもらっていいですか」

華太「?、どうした?」

虎徹がこっち抱いてきて、わたしは、虎徹が後ろを向けといってるから言う通り、後ろを向いたら

ずちゃん!

小峠「ヒグッ♡///あ♡///あ、、ぁ”♡」

パンッパンッ

華太「なにしてんだ///こて///っ!」

久我「すみません、かわいすぎて、」

突然、虎徹が中に入ってきた、、

ゴチャン!  ゴチャゴチャゴチゃ

華太「あぅ♡!///おく、つくな!あんっ”♡、あんっ♡、いま、みるく、あげてるのに、、~ーーッッ!!♡」

久我「今いきましたね、俺ももう、いきま、す、」

後ろを突かれまくっり、身体が快楽を拾うなか、前では華玖がミルクを飲んでるから、

華玖「ちゅちゅちゅちゅ、プハッ」

バチュバチュグリグリパンッ

華太「虎徹♡///待って少し、”♡おねがい///」

久我「わかりましたから、待ちます。」

待ってはくれたが、中には虎徹が入ってるから、快楽は拾ってる、

華太「華玖、よしよーし」ポンポン

華玖「けぷっ、」

華太「よしよし、寝ような~」

寝かしつけるために、華玖を寝かしつけ、

眺めていたら

華玖「すゥすゥ」

久我「かわいいな。」

華太「そうだな。」

久我「…」

華太「?」

ゴチャン! パンッパンッグポッグポッ

華太「ひゃあ!”♡///きゅうに、♡、おく///いれるな、~~ーーーッッ!!♡」

立った状態でいきなり、虎徹が奥を突いてきた。

久我「あぁ~気持ち~、もぉつかれとれました~、」

クリクリ、ギュー、

壁に手をつけて、虎徹がずっと中を攻めたり、乳首とかを指の腹で擦ったりと、やられ続かれた、そして、

ゴチャゴチャゴチャゴチャゴチャゴチャン

華太「イってる///イっへるから!”♡///」

虎徹「いきま~す」

ビュルルルルルルルルルルルルル

華太「~ーーッッ”♡///~~ーーーゥ~ッッ!!♡///」

久我「きもちよかたです!」

華「…」

気持ち良かったが、さすがに疲れを感じ虎徹に身体をあづけた、

華太「疲れた…」

久我「もぉ完全復活です、」

華太「それはよかったな、」

久我「よし風呂にはいきますか」

華太「そうだな、」

久我「今度はおれが洗いますね!」

華太「はいはい、」

そのあとは、虎徹に身体を洗い流されたが、何故か、虎徹が、興奮し始め、第二ラウンドするは目になった。

バチュバチュバチュ

華太「あんっ♡///あんっ♡///あんっ///“♡」

久我「少しだけ、少しだけですから!」

その頃、

寝室

彪華「…むにゃむにゃ」すゥすゥ

華玖「…むにゃむにゃ」すゥすゥ


続く


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

華音です!

どうだったでしょうか?

長くてすみません。


次回 デート!?

(°▽°)







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