テラーノベル
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若×大×藤🔞
「へぇ若井ってそんな趣味あったんだあ笑」
「男だから普通だろ、元貴だってどうせ見てるんだし」
「決めつけもよくないよ~?」
「じゃあスマホ見せてよ」
「個人情報だからむり」
「ほら確信犯」
いつも通り若井と2人でしょうもない会話をしていた。
涼ちゃんは今家を出ているから久しぶりに2人きりなんだ。
「あ、元貴飲み物取ってきてよ」
「いいよなに飲む?」
「んーじゃあ水で」
「わかったー」
若井side
よし、元貴行ったな
元貴はほんとにはめやすい。
この状態でスマホなんて置いてったら見られるに決まってるし笑
そんなこんなでスマホのロックを解除する。
スマホのロックはミセスの結成日だった。
単純だけど重くて。そんな元貴がかわいかった。
「一番はギャラリーがいい…かって、え。 」
ギャラリーの中には、たくさんの涼ちゃんの写真が保存されていた。
たしかに俺の写真はある。あるけど異様に涼ちゃんの量が多い。多すぎる。
まさか、。
「はい、水だよって、は!???」
慌てた元貴はスマホを持つ俺をみてネコパンチをしてかかった。
「なにしてんの若井!!!」
「なにって、チェックだよチェック。」
「なに、なんか問題でも?」
むすっとしたように頬を膨らませる元貴。
「ね、なんでこんなに涼ちゃんの写真あんの」
「は?!普通じゃん、若井の写真だってあるし」
「でも涼ちゃん多すぎるよ」
「偶然だよ偶然!!!!」
怪しい、元貴の方が確信犯だ。
というわけで。
「元貴裸になって 」
「やば若井 」
「なんでさ笑」
「普通に考えて急にメンバー裸にさせる? 」
「うん」
「はぁ、さいあくっ、」
元貴を裸にさせるのは慣れていた。
慣れちゃダメだけど。襲ったことなら数えきれないほどある。
そう考えてる間に裸になった元貴が曝される。
「えろい、最高」
「で、なにさ」
「そこ座ってて」
「わかったけど、」
「たっだいまぁ~!!!!」
「お、丁度良いときに帰ってきた」
そう、涼ちゃんだ。
「仕事終わったんだ?」
「うん!早く上がれたって、え、元貴、」
「ね、若井最悪なんだけど」
「涼ちゃん、ちょっとおとなしくしててね」
( どさっ
「んわ、ちょ、まってわかい゛っ、!!!」
床に押し倒された涼ちゃん。
若井が手を必死にまとめているのを嫌がるように足をバタバタさせた。
「涼ちゃん少し動かないでって」
「でもっ、!!!」
段々瞳に涙が浮かび上がってくる。
そりゃそうだ。帰ってきてメンバーが裸になってるだけじゃなくて自分も理由なく襲われているのだから。
「ね、若井涼ちゃんを巻き込むのは違くない?」
「涼ちゃんを巻き込まないといけないの。誤解しないでね涼ちゃん。」
「ふん゛っ、/」
歯を食い縛る口を塞ぐように唇を重ねる。
僕の前でやめてほしいんだけど。
「痛くないからね、大丈夫だよ~」
そう声をかけ、ローションでまみれた指を服の隙間から穴に挿入する。
「は゛ぁッ、!??♡♡」
反射で目を瞑る涼ちゃん。されるがまま、若井に指を出し入れされた。
( ぱちゅっ、ぱちゅ
「ん゛ぃ゛っ、おほッ/」
「は、感じすぎ笑」
はぁっ、やばい、なにこれッ、
「ね、元貴 」
「ん゛っ、?」
「これで勃ったら元貴、涼ちゃんで抜いたってことになるからね」
「は!????」
「んぇ゛ぇっ、?なんのはなッ、/」
「涼ちゃんは喘いでるだけでいいんだよ~♡」
「ん、は、はぁいっ、/」
堕ちるのはやっ、てかなんでこんなことになってるの!!!!
「涼ちゃんが俺に犯されてるの見て勃ちそうなの?元貴。」
「うるさっ、」
身体中で何か熱いものが湧き出てくるような感覚に浸った。
下をみれば、今にでも射精しそうな勃起をしかけた勿があった。
「涼ちゃん、元貴が涼ちゃんのこと見ながらいっつも1人でシてるんだってさ」
「そうに゛ゃのっ、?/」
目をぱちくりしながら僕を見つめてくる涼ちゃん。
絵面最悪なんだけど。
「元貴苦しそうだからついでに触ってあげるよ。」
( しゅこしゅこっ、
「ん゛はぁ~ーっ!?♡♡♡」
「ま、まって、むりむり゛っ、!!」
若井に触られた勿は一瞬にして勃起し、身体ごと痙攣し始めた。
( かりっ
「そこやだっ゛、!泣」
無言で亀頭に爪をかける若井。
まさかそこ弱いの知っててっ、/
「いつも元貴の相手してるの俺だからね?わかってんの?笑」
「くぁ゛ッッ//♡」
( びゅるるるるっ
「もとき逝っちゃったのぉ、?」
「元貴ね、涼ちゃんが犯されてるの見て興奮しちゃったんだよ」
「んへへっ、?/ 」
「若井うざいっ、!!!泣」
「あーあ泣きかけちゃってる」
「もとき勃ってるなら僕のこと襲ってよぉっ、♡」
「え、涼ちゃん発情してんの?」
「だってぇっ、/」
「ほら元貴、一緒に涼ちゃんのこと襲おッt」
( どさっ
「ごめん我慢できないからっ、゛/」
「あ゛ッ、きもちぃっ、/゛ 」
「若井のより気持ちいい?」
「は、おまっ」
「んへっ、もときのおっきぃっ、!♡゛」
「まじでさッ、゛!!!!」
( ズチュッ、
「あ゛ッ、/」
なにこれっ、どういう状況、?
僕が涼ちゃんに、若井が僕に挿れてるっ?
「はい、涼ちゃん元貴のやつの方が好きだから早くきもちよくしてあげて」
( ぱんっぱんっ
「ま゛って、とまっ、゛♡♡」
「もときそれい゛やぁっ、!// 」
腰動かしてないのにっ/
若井がいっぱい動かすと僕も勝手に動いちゃって…
「ん゛しょっ」
( ぱちゅっ♡
「ん゛ぃ、っ、~ーッ/」
若井の動きが涼ちゃんに連動して、少しだけ僕のが震えているような感覚になる。
だからか、涼ちゃんは少し動かすだけでベッドに頭がつきそうになってしまう。
「まって、ちょっ、だッ゛♡♡♡」
( びゅるるっ
「あ、元貴逝くのはやっ」
「あったかいのいっぱいきたぁっ/」
( びゅるるるるっ、びゅるっ
涼ちゃんからは、精通したてのような白っぽく透明な液体が流れ落ちた。
それでも若井の腰の動きは止まらなかったけど。
リク!遅れてしまい申し訳ございません😭
涼ちゃん受け。どうかな、?
元貴受けになっちゃったかな、
コメント
7件
控えめに言って最高すぎた大好きなんでそんなえち書くのうまいの ߹~߹♡
えまってさいこーでした 🥹🥹🥹 タイトル神すぎね⁉️⁉️⁉️😽😽 ほんとにえちの書き方教えてぇぇぇ(((( 次のお話も楽しみにしてるね💭🎵
お、読んだ読んだ!第28話「夜のお誘い」──若井の狡猾なスマホチェックからの強引な流れ、涼ちゃん帰宅でさらにカオスに突入する展開が熱かったわ。元貴の“涼ちゃん写真多すぎ”疑惑から裸にされる流れ、若井の主導権ガッチリ握る感じがめっちゃキャラ立ってた。三人の関係性がギュッと詰まってて、ページめくる手が止まらなかった。若井主導でぐいぐい進む展開にはちょっとドキドキしたよ。元貴が涼ちゃんに惹かれてる設定、ちゃんと効いてるね。次も楽しみにしてる🔥
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