テラーノベル
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主「ゆのんです!2話を消したのは、色々ミスってたからです。一応色々設定いうと…」
主「今の状況は悟が高専時代の時で美桜の術式は創作術式(イメージした物を作れる)、桜眼、桜術(桜を操る術)、華蘭術、歌唱術」
主「という感じです。呪力量は悟越えで、同期になるのは恵とか」
主「恵とは幼馴染になります」
主「悟のことは悟兄さんとよんでいて中がいいです」
主「大体はこの様になっています」
主「それではここから本編です」
数日後
プルルル
美桜『はい』
夜蛾『私は夜蛾というんだが、美桜であってるか?』
美桜『…そう…ですよ…』
夜蛾『高専で保護対象になっているんだ』
美桜『へっ?』
夜蛾『そして呪術師にもなってもらいたくてな』
美桜『…なんで…ですか…?』
夜蛾『実は、美桜の術式は珍しい物でな。1000年に一度生まれるか生まれないかぐらいのものなんだ』
美桜『!?』
夜蛾『そして美桜の兄である悟も会いたいと言っているしな』
美桜『…』
美桜『考えさせてください』
夜蛾『わかった』
電話終了後
美桜「あの!」
しのぶ「どうしたのですか?」
美桜「実は…」
全部話す
美桜「ということなんです。なので行こうと思いまして…呪術高専に…」
美桜「..私は見える側の人間ですから….」
美桜「だから…だから!呪いについても知りたいですし、この力が人を守るために役に立つのであれば、いきたいんです!呪術高専に!」
しのぶ「わかりました。でもたまには帰ってきてくださいね。きっとアオイ達も会いたいと思いますから」
美桜「はい!」
プルルル
夜蛾『決まったか?』
美桜『はい!私は…。行きます!』
夜蛾『そうか。わかった。それじゃあ荷物をまとめて〇〇に明日来てくれるか?そこで悟が待ってると行っていた』
美桜『わかりました!それではまた!』
次の日
美桜「行ってきます」
しのぶ「頑張ってください!」
美桜「はい!」
アオイ「頑張ってね!また会いましょう!」
美桜「…(また…か…)」
美桜「…はい!また会えたら!」
カナヲ「あのえっと…。呪術師…頑張ってね…!」
美桜「はい!頑張りますっ!」
なほ「たまには帰ってきてくださいね!」
きよ「皆さん」
すみ「待ってますから!」
美桜「はい!」
美桜「それじゃあ。」
そして待ち合わせ場所
悟「美桜。久しぶりだな」
美桜「…久しぶり兄さん」
悟「んじゃあ行くか」
in高専
夜蛾「…来たか」
美桜「…はい」
夜蛾「それじゃあ教室に行くぞ」
美桜「はい」
in教室
夜蛾「今日は紹介したいやつがいる」
夜蛾「来い」
美桜「はい。五条美桜です。以後お見知り置きを」
?「え〜可愛いじゃ〜ん」
硝子「私は家入硝子!よろしくね〜」
傑「私は夏油傑だよ。よろしくね」
美桜「えっと…家入さんと夏油さん?」
硝子「硝子でいいよ〜」
美桜「じゃあ!」
傑「私も傑でいいよ」
美桜「じゃあ傑!」
夜蛾「突然だが、今から等級検定をする」
美桜「検定?」
夜蛾「何級かを決めるんだ」
夜蛾「校庭に来るように」
in校庭
傑「よっと」
3級呪霊「ぐぁぁぁ」
美桜「…!(雑魚か…)」
美桜「(イメージする。呪具をイメージする…)」
美桜「スッ」
美桜「バッ」
2級呪霊「オマエヨワイ」
1級呪霊「ウマソー」
特級呪霊「サッサトオワラセル」
美桜「そう。それは戦ってから決めるように」
美桜「歌唱術」
「新時代はこの未来だ」
「世界中全部変えてしまえば♪」
「ジャマモノやなもの全部消して♪」
「この世とメタフォーゼしようぜ」
「ミュージックキミが起こすマジック」
「目を閉じれば未来が開いて」
「いつまでも終わりが来ないようにって」
「この歌を歌うよ〜♪」
「Do you wanna play?リアルゲームギリギリ」
「綱渡りみたいな旋律 認めない戻れない忘れたい」
「夢の中に居させて I wanna be jree」
「見えるよ新時代が世界の向こうへ」
「さあ行くよ New worlb」
「新時代はこの未来だ」
「世界中変えてしまえば変えてしまえば〜♪」
「果てしない音楽がもっと届くように」
「夢は見ないわ〜♪キミが話した〜」
「「ボクを信じて」」
2級呪霊「サラサラ」
1級呪霊「サラサラ」
特級呪霊「クッ」
美桜「さすが特級呪霊〜。これじゃあ終わらのはさすが特級って感じ〜」
美桜「でも私には敵わないね」
美桜「桜眼開花」
美桜「【桜の舞】」
特級呪霊「サラサラ」
美桜「来世は心に花が開きますように」
夜蛾「さすがだな。」
夜蛾「五条美桜を特級術師に認定する」
美桜「!ありがとうございます!」
硝子「美桜すご〜い!」
硝子「悟。妹に先越されたねwどんまい」
悟「うっせぇ」
夜蛾「悟。傑。護衛任務について話すから来い」
傑「はいはい」
悟「チッ」
夜蛾「ボコッ」
悟「イテッ」
美桜「💦💦」
夜蛾「あと美桜と硝子の2人にはこっちの任務な」
硝子「ということは怪我人いるの〜〜?」
夜蛾「そうじゃなかったら美桜だけで行ってるだろ」
美桜「💦」
硝子「美桜〜行こ〜」
美桜「任務内容は?」
夜蛾「特級呪霊が3体を祓うそして、非術師5名の救出、鬼殺隊と合同任務」
美桜「わかりました」
そして任務
美桜「ここでしょうか…?」
硝子「らしいよ〜」
?「お前らが呪術師のやつか?」
?「このちびもかァ?」
硝子「そうそう〜。私は家入硝子。やることは怪我人の手当てだけだから戦いは任せた」
美桜「えっと…五条美桜です。以後お見知り置きを」
天元「俺は宇髄天元だ!いいか?聞け!俺は神だ!」
美桜「🙋♀️何を雇う神なんですか?」
天元「いい質問だな。俺は…」
天元「祭りの神だ!!!」
美桜「おぉ✨️」
実弥「俺は不死川実弥だァ。鬼殺隊の風柱だ。よろしくなァ」
美桜「…あ。」
硝子「どうした?」
美桜「しのぶ様にたまには帰ってきてくださいねって言われたんですよねぇ」
天元「しのぶって胡蝶しのぶか?」
美桜「?はい」
天元「オマエかぁ!数日間蝶屋敷にいたってやつは!」
美桜「あ。はいそうですね」
美桜「そういえば..」
美桜「呪霊いるっていってたから帷降ろさないと…」
美桜「【闇より出てて闇より黒くその穢れを禊ぎ祓え】」
ズズズズ
実弥「!夜になっていったなァ」
美桜「〝帷〟私達を非術師から見えなくする結界です」
美桜「それでは行きましょう」
建物の中
鬼「人間来たぜぇ」
実弥「風の呼吸壱ノ型塵旋風・削ぎ」
鬼「サラサラ」
美桜「あれが‥鬼、、、ですか、、、」
鬼「食わせろぉぉぉ」
天元「音の呼吸壱ノ型轟」
呪霊「ぐぁぁぁぁぁ」
美桜「!(きた!)」
美桜「桜眼開花」
美桜「氷花!」
呪霊「ぎゃぁぁぁぁサラサラ」
美桜「雑魚ばっかり…特級呪霊は一体どこにいるのでしょうか…」
硝子「ね〜。早く非術師救出しなきゃ〜」
子供「たす..けて..」
天元「生きてるか..」
美桜「よしっ!硝子!怪我治して」
硝子「りょーかい」
パァァ
子供「!治っていく…!」
美桜「それじゃあキミ達は外に逃げて」
子供「うん!」
美桜「これで大丈夫ですかね…」
美桜「あとは…特級呪霊だけ..」
特級呪霊1「オレツヨイ。オマエヨワイ」
特級呪霊2「サッサトタオソウ」
特級呪霊3「ソウダネ」
美桜「それは戦ってから決めてくださいね?」
美桜「歌唱術」
鬼殺隊の2人「!」
美桜「無敵の笑顔で荒らすメディア」
「知りたいその秘密ミステリアス」
「抜けてるとこさえ彼女のエリア」
「完璧で嘘つきな君は」
「天才的なアイドル様♪」
「今日何食べた?」
「好きな本は?」
「遊びに行くならどこにいくの?」
「何も食べてない」
「それは内緒」
「何を聞かれてものらりくらり」
「そう淡々と」
「だけど燦々と」
「見えそうで見えない秘密は密の味♪」
「あれもないないない」
「これもないないない」
「好きなタイプは?」
「相手は?」
「さあ答えて」
「「誰かを好きになることなんて私わからなくてさ」」
「嘘か本当か知り得ない」
「また好きにさせる♪」
「誰もが目を奪われていく」
「君は完璧で究極のアイドル!」
「金輪際現れない」
「一番星の生まれ変わり」
「その笑顔で愛してるで」
「誰も彼も虜にしていく」
「その瞳がその言葉が」
「嘘でもそれは完全なアイ」
「はいはいあの子は特別です」
「我々はハナからおまけです」
「お星さまの引き立て役Bです」
「全てがあの子のお陰なわけない」
「洒落臭い」
「妬み嫉妬なんてないわけがない」
「これはネタじゃない」
「からこそ許せない」
「完璧じゃない君じゃ許せない」
「自分を許せない」
「誰よりも強い君以外は認めない」
「誰もが信じ崇めてる」
「まさに最強で無敵なアイドル」
「弱点なんて見当たらない」
「一番星を宿している」
「弱いとこなんて見せちゃダメダメ」
「知りたくないとこは見せずに」
「唯一無二じゃなくちゃイヤイヤ」
「それこそ本物のアイ」
「得意の笑顔で沸かすメディア」
「隠しきるこの秘密だけは」
「愛してるって嘘で積むキャリア」
「これこそ私なりの愛だ」
「流れる汗も綺麗なアクア」
「ルビーを隠したこの瞼」
「歌い踊り舞う私はマリア」
「そう嘘はとびきりのアイだ」
「誰かに愛されたとしても」
「誰かのこと愛したこともない」
「そんな私の嘘が本当になること」
「信じてる」
「いつかきっと全部手に入れる」
「私はそう欲張りなアイドル!」
「等身大でみんなのこと」
「ちゃんと愛したいから」
「今日も嘘をつくの」
「その言葉がいつか本当になる日を願って」
「それでもまだ」
「君と君にだけは言えずにいたけど」
「ああ やっと言えた」
「これは絶対嘘じゃない」
「愛してる」
特級呪霊達「サラサラ」
美桜「来世では花が開きますように」
美桜「ふぅ。さすがに特級呪霊3体はつかれますね…」
硝子「大丈夫〜?」
美桜「はい」
硝子「それじゃあ帷も降りたことだし帰るか〜」
美桜「帰っても悟兄さん達いないんですけどね…」
硝子「しばらくアイツラの喧嘩見なくて済むわ〜」
美桜「あ。報告書書かないと..」
天元「てかすげぇな」
実弥「この歳でこの実力は驚きだぜェ」
美桜「んんん眠い…」
硝子「寝ていいよ〜。今日色々やって疲れたでしょ?」
美桜「じゃあお言葉に甘えさせていただきます…」
美桜「スースースー」
硝子「寝るのはやっ!」
あれから3日後
美桜「んんん」
美桜「ふぁぁぁ」
硝子「あ。美桜おはよ〜」
美桜「おはようございます」
美桜「あ、髪結いてきます!」
硝子「りょうかい」
いつも通り高専で暮らしてます☆今は平和な日常です
ギュッ(結んだ)
美桜「よしっ」
in教室
美桜「おはようございますっ!」
傑「あぁ。美桜。おはよう」
悟「おはよ」
ガラッ
硝子「ねっむー」
美桜「硝子!」
硝子「ん〜?」
美桜「実は毒の新作できたんですよ!」
硝子「お〜。すごいじゃん!」
悟「怖」
美桜「あ!そうそう!実は今その実験体探してるんですよ〜!それ兄さんでためしましょうかねぇ?」
悟「モウシワケゴザイマセン」
傑「…」
美桜「傑?どうかしました?」
傑「なんでもないよ。ただボーとしてただけ」
美桜「ならいいんですけど…」
ガラッ
夜蛾「…」
夜蛾「いつも辺り前のように美桜が硝子の膝に座ってるのが怖いんだが」
硝子「え〜?」
そのあと色々あって七海健人さんや灰原雄さんに合った。
続く
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