テラーノベル
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そーあ
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#完全自己満足作品
こんにちらいらい!雷雫です!
投稿遅れてすみません。
「、、、え?」
一瞬周りの音が、葉の音や遠くの踏切の音まで消えたようになった。
「嘘じゃないよ〜?ほんとに私の家。」
「じ、じゃあご飯とかは?」
「コンビニ。」
「そんなの健康に悪いですよ。」
「ま、別にいいでしょ?」
「よ、よくないです!」
自分でも驚くくらい大きな声がでた。気づいたら、飛陽さんの手を引いていた。
「え、ちょ、瑠衣?」
「ついてきてください!」
無我夢中に走り出した。
(家)
「姉さん!ただいま!」
カレーの匂いがする。
「お帰り、って!?え、瑠衣が女の子連れてきた!!明日槍がふるかも!」
「お、お邪魔します。」
「よろしく〜私、齋藤瑠衣の姉、齋藤梨里!」
「えっと榊飛陽です。」
「姉さん。手伝う。」
「え?めっずらしー。」
「いいから。」
ー夕食後ー
「飛陽さん。送ってくよ。」
「え、ありがとー」
「飛陽さん。なんでこの学校に?」
「瑠衣には会いたかったから。」
「え?」
「瑠衣はさー、昔のこと覚えてない?」
今回はここまでです!
バイバイ!
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