テラーノベル
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続き…
こんにちはぁぁ!フォロワー様が増えて嬉しい自分がいます。
まぁ、自分が楽しければ良いんですよ!!!!
深夜テンションで描いてるので可笑しいところがあると思います。
では、どうぞ
rd「ぅ、ん…」起
周りを見渡す限り、病室のようにも見えるが壁や床には血溜まりがある。
rd「はッ、?なにこれ」ジャラ
「え、鎖?なんで…」
ガチャ
ky「あ、起きたか」
rd「あ、えーと、kyさん?」
ky「あぁ、久しぶりやな」
rd「え、久しぶり???」
ky「あー、お前寝過ぎや」
「3日寝とんねん」
rd「は!?3日!!!???」
「マジでぇ!?」
ky「マジや」
rd「あ、てか!ここどこですか?」
ky「タメでえぇ」
「あと、ここは俺らの家や」
rd「あ、ありがとう… それでなんでkyさんの家に俺を連れてきたの?」
ky「教えんわ」
「まぁ、とにかくrdは今日からここで暮らしてもらうで」
rd「え、やだよ」
ky「強制や」
rd「なんでよ!?俺家あるのに…どうしよう」
ky「え、家あるんか?」
(人間の住む場所なんてあるんか?)
rd「え、そりゃあ.あるよ???」
ky「どこに住んどるん?」
rd「教えるわけない」
ky「教えろや」
「誰にも言わんといてやる」
rd「怪しすぎでしょ」
ky「大丈夫や.ちゃんと約束は守る主義なんでな」
rd「そう言われても…」
ky「はぁー、じゃあ何すれば教えてくれるんや?」
rd「んー、あ、じゃあkyさんは何で俺をここに連れてきたのか教えてくれたら」
「俺の住所も教えてあげる」
ky「…分かったわ」
「まぁ、単純や。ただお前の事を知りたかった。それだけや」
rd「え、それだけ???」
ky「それだけや」
rd「初めて会ったのに???」
ky「別えぇやん」
rd「よりによって何で俺なんだよ…」
ky「人間ぽかったんでな」
rd「それ.他の人が人間じゃないみたいな言い方だね」
ky「実際そうやしな」
rd「ん?、え?」
ky「…もう質問は終わったやろ。後で飯持ってくる」
(知らんかったんか…)
rd「え、ちょっ」
ガチャ
ky「はぁー…」
「可愛えぇなぁ♡」ボソ
ky「おら、持ってきたぞ」渡
rd「あ、ありがと」貰
「…」ジー(見
ky「…毒なんて入っとらんわ」
rd「いただきます…」パク
「ん、うま、!」モグモグ
ky「俺の仲間が作ったんや」
rd「え、他にもいるの?」
ky「あぁ、あと4人」
「近いうちに会えるやろ」
rd「へぇ〜」モグ
「その人達も人間じゃないの?」
ky「そうや」
「でも種族は違うで」
rd「そんなに種族って種類あんの?」
ky「まぁ、それなりにはな」
rd「kyさんは何の種族?」
ky「見ての通り天使や」
rd「確かに、初めて見た時も飛んでたわ 」
「綺麗だね」
ky「…それ、無自覚か?」
rd「え、何が?」
ky「いや、何もない」
rd「あ、ご馳走様!」
ky「あぁ…」
「そうや、此処から逃げ出そうなんて考え持たへん方がええよ」
ガチャ(ky出
rd「何で分かんだよ」ボソ
「まぁ、一旦逃げ道探すかぁ〜」
見渡す限り.厳重に鍵の掛かった扉、換気扇があり窓はない。
手持ちも全て没収されている&鎖に繋がれている状態。
rd「詰みじゃん…」
「はぁー、どーすっかなぁ〜」考
カメラ(ジジッ
md「…ニガサナイケドネ」
ここで切ります。
書くのって結構大変ですね〜、マジで皆さん尊敬します。
次くらいに🔞入るかもです。
では、また
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