テラーノベル
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スゥ、、あの、、ごめんなさい!、投稿頻度上げるので、、一話一話短くしますっっっっ
10話目!誤字に見えるところもわざとな時あり()
⚠︎キャラ崩壊、カオス、政治的意図なし、キャラとしてみてください⚠︎
では!本編スタート〜!
神(ぬーーん、、どうしよマジで俺死んでいい?←死ねない)
神(体が動かない……マジ終わってる)
神(最悪ーー誰か助けろや)
がちゃっ
国連「Hello!」
神「うっっっっっっっっっっっっわ」
国連「哲様に嫌そうな顔しないでください」
神「嫌じゃないとでも思ったか」
国連「喜ぶと思いまそた🥺」
神「いや何しに来たノォ?」
国連「日帝さん達を煽ってきたのと地味に(?)いる場所教えてきました(^^)」
神「お前それ意味ないだろ??なにが目的なんだよ?」
国連「えぇ〜面白そうだからデスヨォ〜実際に貴方の秘密を教えていただこうとかは考えてません⭐︎」
神「じゃあ助けろ」
国連「面白くないので嫌です」
神「なんなんだよお前」
英「はぁ……私が行く必要あります???」
日「ありますよぉ〜」
英「私一人で行くと思ったら結局みんなで行くんですか」
米「まぁまぁいいだろ」
日帝「いんのかなぁ」
日「行ってみれば分かりますよ多分」
ソ連「あ,ヤッホー」
日帝「急な登場やめろ」
ナチ「日帝♡」
日帝「いやなんで居るんだよ」
伊「ioもいるんね」
日帝「息子の方は置いてきたのかよ」
イ「分かりにくいからあんま登場させたくないんだよ!」
日帝「いたのかよ」
日「いやいやいや何しに来たんですか」
ソ連「なんか面白いことをするって言ってたじゃないか」
米「言ってねぇよ」
ナチ「まあまあ俺たちも着いていってやるよ」
芬「俺も行くぞ」
EE「私も」
日帝「エスとフィンなんでここにいるんだよ」
英「そんな大人数連れてけませんよ?」
EE「行くの私はーー!!」
芬「俺も」
米「そんなにバレたいのかお前らは」
EE「うん」
日「いや帰ってくださいよ」
色々ありまして
日帝「危なくなったら来てもらうことになった」
日「あの人たちしつこいんですよ…」
米「さっ!しゅっぱーつ!」
英「ここですね」
米「ウッ白しか使ってないじゃねぇか目に悪いわ」
日「なに言ってるんですか黒の方が目に悪いです」
米「黒の服着てますよね、?」
日「そうでした」
日帝「イギリス〜いそうかぁ?」
英「うーん、、いそうというか多分バレてますよ?12時間くらい前から」
日帝「国連にもあってないわそんな時」
EU「イヤイヤ国連、まだ2時間くらいしか経ってないんだろ?あいつらもそんなバカじゃ」
国連「イヤイヤEU実際来てますよ?」
EU「イヤイヤイヤ、、いるんだが?」
国連「だから言ったじゃないですか」
国際二人組を指差す〜
英「でもあそこにいるし、、」
日帝「、、、えこれどうすんの?」
米「国連これどうするべき?」
国連「え、知りませんけど」
日本「なんで普通に喋ってるんですか‼︎」
EU「えーっと、、国連が言うには神を取り戻しにきたらしいから、、」
国連「から?」
EU「〜追っ払うだけか」
あ、久しぶり(((
表紙新しくしようと思ってるんです…()
最近他の小説も書いてるのでぜひみt(((
next→40 今度は早めに出します(泣)
コメント
8件

笑う以外何がある?
はい今回も神作ですねえええええ‼︎次回も楽しみです(*^^*)取り敢えず300まであげときます
カオスで尊くてめっちゃ可愛くて大好こ♡( ᵕωᵕ♡ )続きが楽しみ(っ ॑꒳ ॑c)