テラーノベル
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自己満です!!!!!!!
⚠️作者が好きなように捏造しています。
苦情は受け付けておりません。
何でも許せる方のみどうぞ。
出てくるカプ
・srkn
・hbkn
・ngkn(ここがメイン)
⚠️4人で付き合って同棲してます‼️
奏「おっはよー!!」
ア「…朝から元気ですね……」
リビングの扉を勢いよく開け、奏斗はいつもより大きな声で挨拶をした。そのまま書類整理をしてソファに座っているアキラの背後に周り、両肩に腕を乗せた。
奏「あっ、気づいた?さすがアキラ!!やっぱなんで元気か気になっちゃうよね〜!ん?理由?えっとn」
ア「別に理由までは聞いてません」
奏「えぇ〜…てか、ひばとセラは?」
ア「朝から少し依頼がありまして、もう少しで来るはずですよ。」
奏「そっか〜、アキラはそれ、終わった?」
ア「いえ、まだです。」
じゃあ終わるまで待っとくね〜
そう言いながら部屋の中をうろつく奏斗。アキラはそれを見て少し微笑み、仕事を再開した。アキラは淡々と話していて冷たい雰囲気もあるが、これでも奏斗と一体一で話せている事に喜んでいる。
奏斗はよく相棒の雲雀と一緒にいるし、かと思えば末っ子のセラフと引っ付きまくっているのだ。そうして一人になったかと思えば後輩や先輩が隣にいたりとうちのリーダーは兎に角大人気なのである。
4人で付き合ってはいるが、総合的な面ではアキラとは一番関わってる機会が少なく思える。
奏「アキラぁ〜、終わった?遅くない??」
ア「もう少しだから待っててください〜」
奏「……。あーきら、」
ア「!」
珍しく痺れを切らしたのか、奏斗はアキラの膝の上に跨る様に座る。
ア「…何かあったんですか、昨日。」
奏「……実家関係でね、疲れたの。
だから癒して!!!…俺、今日お前らに会えるの、楽しみにしてたんだよ。」
ア「あぁ、…(だからあんなに…)」
隈は嬉しい事に出来てはいないが、一人称が俺に変わっている。睡眠はちゃんと取ったのだろう。なら癒してやるか。
アキラは2人の中でもあまり奏斗に手を出していない。と言うよりも、出せない。あの2人が奏斗を隙あらば独占するからだ。何なら私存在忘れられてる?ってくらいあの2人の性欲は凄まじい。自分は体力無いけど 競争するなら2人だけですんなよ云々かんぬんは言いたいが、言ったら言ったで面倒なので言わない。
まぁあの2人は今はいないし、ならこの時間は私が奏斗を貰っても大丈夫だよね…?
ア「…もう少し深く座ってください。」
奏「?…こう?」
ア「えぇ、…それと、こっち向いて。 」
奏「ん、ぅっ、ふぁ…っ!// あっ、なん、れっ// きす … っ//♡ んちゅッ///」
アキラはゆっくりとキスをしながら、奏斗をソファに横にする。仰向けにして、挿れる時みたいな体制にした。そうして薄いお腹を少し撫で、腰を振りながらキスをする。
奏「んッ// あぅ…っ// ふー、っん”ぅッ//♡ ぷはっ// はーっ…んっ、あっやぁっ!!//お、さな、いれ…っ!//♡」
ア「ズボン越しで感じるとか…貴方どれだけあの2人にヤられまくったんですか。と言うか、下かばかり見ずに私を見てください。」
そう言って掴んでいた臍をグッと押した。
奏「ん”あ”ぁッッ!?!///♡♡」
ア「……え、…」
聞き間違いかと思い、もう一度押す。
奏「あ”ぁっ!// はっ、やだッ!!// だめだめっ、それぇ…ッ!!///♡♡」
押しただけでイったのか、下半身のスボンの色が濃くなっている。しかも他を触った時よりも動きが、背を反るのが激しい。
奏「…っ、も、だめっ// これいじょ、はっ、やだ…ッ// おかしくなるッ///」
ア「…この状況で止められる程、私の理性は強くないですよ。」
奏「…え、」
這いずってアキラから逃げようとする奏斗の足を捕まえ、ズボンを脱がし始めるアキラ。奏斗も抵抗はするが、イった影響で力が余り出ない。
アキラは少し違うが、ここにいる奴らは大抵勘で奏斗の良い所を当てたりする。しかも的中しているのだ。怖い。アキラとはあまりしていないからか、いつも他の2人に開発された所を執拗に攻めてくるのだが、それが一番タチが悪いと奏斗は思っている。
一回開発された所を執拗に攻めてくると、まだ慣れていない場合、気持ちいのが止まらないのだ。それを知って知らずか、アキラは触りまくったり押し付けたりしてくる。
今回のは自分も知らなかったし、他の2人も気付いていなかった場所な訳で、…
しかも軽く押されるだけでイくと言うアキラは分からないが、ひばとセラフさが聞いたら徹夜でヤられるのは確定する。絶対に避けなければならない。
まぁアキラだし、体力も無いからそこも考えて優しいでしょ。
…そうタカを頭の隅でくくっていたのが悪かったのか、今奏斗は地獄を見ている。
奏「ま”って”ッ!// まってあきらッ!!// イったってばぁッッ!!/// ッんぅ”ッ!!♡ はっ、あ”ぁ〜ー〜〜ーーッッ!?!!///♡♡(ビクビクンッッ」
ア「ははっ、いつもあの2人にヤられまくっているので加減をしていましたが、こうするのも、存外悪くないですね…っ!」
奏「ッあ”ぅッ!?// あっ、やだっ!!// いまこしだめッ!!!// ひぎッッ!?// ッあ”っ、や”あ”ぁッッ 〜ー〜〜ーッッッ!!!!///♡♡」
ア「イきまくりだなぁ〜笑」
奏「(なんだこれ、下手したらあの2人より激しいかもしれない。イくのがずっと止まんない。)」
奏斗が一番感じるうつ伏せで、いつもなら優しく腰を振り、奏斗が呆れるくらいの心配をしながらやってくれるアキラが遠慮も無しに自分のモノを奥まで押し付ける様な激しい動きで、奏斗がイく度に止まってくれるはずの身体は、まるで奏斗がイったのを知らないかのように執拗に手で臍を攻めたりして止めてくれない。
胸の突起と自分のモノは上下に揺さぶられる事で擦れて気持ちいいし、イくばかりなので触る必要もないが、如何せんこんなにも連続でイく事はあまり無いので疲れてきた。だがそれを今のアキラに言った所で辞めてくれるのか。
奏「(しかも朝からイくのは癒してと言ったけど流石にキツすぎる…!!ひば達が帰って来る前に早く終わってくれ!!!)ッあ”ぅッッ!?!?///♡」
ア「私とヤっていると言うのに考え事か?随分余裕なんですね。」
奏「ッちがっ!// ッん”ぅー〜〜ーーッッ!!!///♡♡(ビクビクッッ」
ア「あ、メスイキした?」
臍を押されるだけでイくとか、電気のスイッチ押したら明かりがつくようなもんじゃねーか。
イくのも勿論当たり前に辛いが、実はこれだけヤっていると言うのに自分がトばない事実に結構引いてたりする。
なんだ、僕の心が思ってないだけで身体は朝からヤりたかったのか?? アキラならコーヒーとか入れて雑談に付き合ってくれると思っていたのは僕の思い違いだったって事か??
言いたい事や思っている事は本当に山程あるが、この状況で吐き出せる程あんまり強くは無い。
そうやって数十分ほどヤっていたら、不意にアキラの動きが止まった。
奏「ッはっ、はぁッ、…っ(流石のアキラも疲れただろ。僕も疲れたs)」
グイッ
奏「ッあ”うッッ!?//♡」
そう効果音が着きそうな勢いで、奏斗はうつ伏せから仰向けにされた。
ア「あはっ、動くだけでそんな声出すんだ笑
しかも顔真っ赤じゃないですか。目元も赤いし、泣くほど良かったですか?笑」
息は切れてる、お互いに。だがなんだ、その言い方。終わりじゃないみたいな、そんな雰囲気。
奏「ッあきらっ、」
ア「なんですか?」
奏「お、おわりっ、おわりにしよ…ッ!!ぼく疲れた!!」
ア「…そうですね、」
奏「!!じゃあっ」
ア「えぇ、」
どチュッッ!!!
奏「あ”ぁ”ッッ!!!///♡♡」
ア「あと’もう少し’したら、終わりましょうね(笑)」
奏「(…あぁ、絶対、)」
もう少しじゃない!!!(泣)
ア「…普段あんまり激しくやらないから今回のは許してくださいよ。」
奏「……」
ア「しかもあれ(臍のやつ)開発したのあの2人のどっちかですよね絶対。 」
奏「……」
ア「え、そこ黙秘なの。」
奏「…ん、」
ア「?」
奏「ん”!!」
ア「?…あぁ、キスマはいやほんと、……いやこれも普段やらないから許してくださいよ。」
奏「……」
ア「これも黙秘…」
キスマは首の近くだけじゃなく、足の付け根や身体中にあるのだ。見なくとも分かる。だって所々ちょっとヒリヒリするから。確かに普段アキラは激しくしないから許すしかないけど、でも、それでもだ。
しかも雲雀たちは何処で道草食っているのか素晴らしい事に全く帰ってこなかったし、それを良い事にアキラはヤりまくるし、絶論かよ。
そうやってアキラの言葉を流していると、2人が帰ってきた。
セ「ただいま〜」
雲「ケーキ買ってきたぞー!!」
ア「あぁ、おかえりなさい。やっと帰ってきましたか。」
セ「本当はあと二時間くらい早く帰れたのに、どっかの誰かさんがミスったせいで依頼時間が伸びたんだよね。」
雲雀 「いやだって猫いるとか思わんじゃん!!」
セ「はいはい…て、奏斗?なんでブランケットに包まってんの。」
ア「あーっと…笑」
雲「かなとー、顔見せて?」
雲雀が優しくそう言うが、奏斗はブランケットから顔を出そうとはしない。それにセラフが近付き、ご自慢の力でブランケットを剥がす。その行動で咄嗟に腕で顔を隠そうとしたが雲雀に腕を掴まれた。
奏「〜ー〜ッッ!!//」
雲・セ「……」
雲「…アキラくーん。」
ア「私は2人とは違って頻度はそこまでやってないし、今日は少しだけハメをはずしただけです。」
セ「いつもこんなになるまでしないじゃん。」
ア「そりゃあ2人は頻度がエグいので私の時はいつも優しくしてあげてたんですよ笑」
雲「あ、今バカにしたな!?!!!」
ア「あ、分かるんですね笑」
雲「あーきーらぁあ!!!」
ア「笑笑」
奏「(笑い方こっっわ…)」
家の中でドタドタと足音を鳴らしながら追いかけっこをしている。子供か。
ん…?と言うか雲雀お前手にケーキ持ったまま走んな!!!崩れるだろ!!!
セ「キスマも付いてる。珍し〜」
いつの間にか近くにいたセラフはそう言いながら奏斗の服をめくる。胸や首が多く着いており、見ていてなんか少し…
セ「アキラも変態なんだね。」
奏「お前”が言う”か。」
セ「!あは、声ガサガサ笑」
奏「ん”んっ、治りましたー」
セ「んふ、そうですか〜笑」
奏斗の上に少しだけ覆いかぶさっているような体制なので、セラフは隣に座るために腕を少しどけようとした。
…したのだ。
奏「あ”ぅっ!?//♡」
セ「…え、」
セラフの手が、例の場所を押している。アキラに散々弄られ、押された場所。
奏斗は恥ずかしさよりも恐怖が勝った。セラフが「奏斗、ヤろっか笑」とか言い出したら確実に逃げられないからだ。しかも雲雀もいると言うまさに地獄。どうにか言い逃れ、もしくは…
セ「……ねぇ奏斗、」
奏「やだ、だめ。だめったらだめ。」
セ「……」
奏「あ”っ// だめだってば…っ// も、やらないっ。やだぁあ”…ッ//」
身体が、勝手に震える。
セ「俺がいない間にもっとえっちな身体になっちゃったんだ」
奏「(だめだ、)」
このままじゃ確実にやられる。それは勘弁まじ。何か、何かこの状況を奪回できるような言葉を…!!!何か…っ何か……!!!!!
奏「っ、せら…っ!!// ぁ、や”っ、けーき!!!」
セ「…ん?」
奏「あぅ”ッ// けーきたべたい!!え、っち、や…っ!!//」
セ「……ケーキ食べたいの?」
奏「(コクコクッ」
セ「……じゃあ、先ケーキ食べよっか。」
奏「(来たぁぁあぁぁぁあ!!!)」
頑張った、偉い自分。セラフは2人を呼びに立ち上がり、遂に奏斗は解放された。
ちょっとケーキの後が怖いけど、今はケーキを食べることが最優先だ。
奏「ケーキ楽しみだな〜!」
何なんだこの終わり方。
私もしかして話の締め方下手くそ…??(今更)
あとあのー、srさんにブランケットを剥がされ(書き方)、hbさんには腕を掴まれた時のkntさんなんですけどー、(急)
え、結構上手くできたくないですか。(自画自賛)きゃわいーよー!!!kntーー!!!!!!
久しく絵は描いてなかったんですけど上手くできました✌🏻️✌🏻️
あと腰を掴むだけでイくと言うシチュで思いついて、何か偉い人達の集まりでkntさんがモブに腰を触られてイきかけてその表情をモブに見られそのまま個室で…と言うシチュエーションです(長い)
下手でも許してください…苦手なんですこう言う絵(だから線が曖昧)……なんならこうやって載せるの初めてなくらい(え)
あ、腰細くするように努力しました。
あとはおへそら辺でちょっとぽこって膨らみを付けました。あとは顔面とか髪かな〜。
えっっ感を出すのに苦労しました笑
とまぁ現場からは以上です(は)
また次回会いましょー!!!!!
コメント
2件
コメント失礼します՞ᴗ͈ ̫ ᴗ͈՞いつも優しい人が少しヘマを外して激しくなるという神の思考が最高過ぎました✊🏻🎶最後に載っていたイラストも腰の細さなどとても良かったです❕😖次回もお待ちしております⸜🙌🏻⸝💕