テラーノベル
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dn「⋯え」
fu「⋯は」
jp「⋯(゚д゚)」
ya「⋯( ˘ω˘)スヤァ」
et「ん?」
et「ya裙!?起きて!?」
ya「寝る」
et「ふざけんな」
ya「ごめんなさい起きます」
fr「バタンキュー(´;▽;`)」
sr「ぷへ〜(?)」
im.rm「⋯(見合」
kz「二人とも扱い上手いね」
im「かんたん⋯」
dn「ん?(⌒▽⌒ )」
pt「今簡単って言った?言った?」
hn「言ったよね?ねぇ?」
ya「かっかかかっかんっかんっかんっかっかかっかっ?」
et「ああya裙壊れちゃった⋯」
fu「簡単⋯?」
syu「⋯簡単ってなんだっけ」
jp「いやいや!簡単な訳ないだろ!?」
rm「よゆう⋯」
dn「嘘でしょ⋯」
jp「ただでさえ四天王的存在である俺とdnちゃんでさえも勝てないのに」
jp「簡単ってまじぃ?」
fu「俺等、使い魔の主でさえも勝つのに互角だよ⋯?」
kz「つまり皆様が雑魚ということで⋯」
他「違う違う違う!」
syu「野良のS級ぐらいだよ⋯?こいつらの強さ⋯」
fr「こんなちっさい奴らに負けたの初めてだよ」
sr「めっちゃ失礼だよ」
im「⋯」
rm「⋯」
kz「⋯」
fr「じゃっじゃあ!」
三人「?」
fr「おい!そこのお前!」
kz「俺?」
fr「お前なら勝てるだろ!」
sr「八つ当たり⋯」
fr「うるせー!!」
kz「まぁいいや」
syu「えー⋯じゃあ」
syu「勝負⋯初めっ!」
fr「うりゃぁぁぁぁ!!先手必勝!!!(近」
f.そう言って近づくfrに対してkz裙は
kz「⋯ヒョイ(避」
f.さらっと避けた
f.しかも
kz「⋯」
バーン!!(爆☆発☆音☆)
fr「ピギャァ⋯」
sr「綺麗に負けてる⋯」
fu「⋯」
syu「fu⋯?」
fu「俺は一体どんな凄いやつを買ったんだ⋯?」
ya「草」
et「こら」
dn「kzさん⋯身体、魔力量、魔法技術、オールパーフェクト⋯」
dn「rmさん⋯魔法技術、パーフェクト、身体、未確認⋯」
dn「imさん⋯魔力量、魔法技術、パーフェクト、身体、未確認⋯」
jp「すご⋯」
na「kzさん!」
kz「はい」
na「二人の身体能力ってどんなですかね?」
ht「まさかの直聞き⋯」
kz「rmはいい方」
im「おれ⋯にがて⋯」
rm「imはにがてらしい⋯」
ur「ってことは?」
dn「kzさんオールパーフェクト、rmさん魔力量微妙、imさん身体微妙⋯っと」
rm「なんかわるぐちかかれてるみたい⋯」
kz「燃やす?」
im「もやす」
jp「落ち着いて?悪口じゃないからね?」
tm「思ったんですけど、三人とも年齢私たちと同じじゃないですか?」
pt「ってことは?」
tm「魔法学園通えるくないですか?」
fu「確かに」
jp「入学時期もうそろそろだし⋯」
syu「学校通う?」
im「がっこー?」
rm「なにそれ?」
kz「かよう⋯?」
他「⋯」
hn「じゃっじゃあ!」
hn「魔法についてもっと知れる場所行きたい?」
im「うん⋯!」
rm「行きたい!」
kz「二人が行くなら」
dn「よーし!じゃあ手続きいくか!」
et「また忙しくなりそうだな〜」
ya「( ˘ω˘)スヤァ」
et「ya裙起きて〜?(^_^;)」
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次回→学園生活
コメント
4件
みんな学校行くの!? そんなんモテるに決まってんだろ(^^) 次回楽しみにしてる!

おっふすげー