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妊娠屋shaちゃんがいく!
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◇ワンクッション◇
キャプション必読。
こちらはとある戦/争.屋実況者様のキャラをお借りした二次創作です。
ご本人様とは一切関係ございません。
・作品内に登場するすべては誹謗中傷/政治的プロパガンダの目的で作られたものではありません。
・YES腐向け/BLです。
・ガッツリR18ではないですが、挿入までの性行為に及んでいます。
・濁点喘ぎ、♡喘ぎ、その他諸々があります。
・殴り書き。
・公共機関では読まないようにご配慮下さい。
・あくまで一つの読み物としての世界観をお楽しみください。
・作品/注意書きを読んだ上での内容や解釈違いなどといった誹謗中傷は受け付けません。
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えー、モブshaです。
若干のマジ若干のマブダチ要素。
過去作品である『セックスの〜』くらいにイカれてます。
常識改変あり。
倫理観がどこかへ行っております。
頭を空っぽにして読んでください。
頭を空っぽにして読んでください…!(大事なことなので二回。)
♡喘ぎ、濁点喘ぎ、オホ声、子作りセックス、結腸責め、潮ふき、メスイキ、その他諸々があります。
shaさんがエグいくらいなビッチ。
もうビッッッッッッチ。
はい。
あと、男性妊娠があります。
男性妊娠というのはその名の通り男性が妊娠する、ということです。
この時点で地雷の方はお帰りください。
問題があれば削除します。
ワンクッション
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s h a 視点
2XXX年。
かつて世界的パンデミックがおきた時代は過ぎ、今や日本では各地で過疎が起こりまくっていた。
既に2020年には超高齢社会と呼ばれ、少子高齢化が急激に進んだ時代───
それが今、俺たちが生きる時代である。
そこで、日本政府は危機感を抱き、とある実験をし、見事に成功させた。
そう、男性妊娠化計画である。
今までは女性しか妊娠出来なかったが、今では男性が妊娠することが当たり前という世界になった。
街の至る所で男性同士のカップルを見かけるし、よく妊娠している男を見る。
そんな男性妊娠が当たり前になった世界で、もう一つの職業が今や力を伸ばしてきている。
そう、その職業とは、妊娠屋である。
妊娠屋とは、子供がほしい、子孫がほしい、そんな欲望を持つ不特定多数と性行為を行い、妊娠しその子どもを産む職業である。
産んだ子どもはもちろん、性行為を行った者に渡す。
妊娠屋のうちのほとんどは男性だが、少なからず女性もいる。
妊娠屋は職業でもある為、妊娠出来なかったらすぐに捨てられる。
妊娠率が高いく顔が端麗な者しか生き残れない世界。
自治体や国家が妊娠屋にこっそり妊娠させてくることもある。
過疎をどうにかするために。
そして、その妊娠屋の稼ぎ頭、そう、俺こと咷・小龍は今まで全て一発で妊娠してきている妊娠率100%の妊娠屋である。
十三歳から妊娠できるようになり、十三歳からずっと妊娠し続けている。
今年で二十四歳で、十二人出産してきた。
今から依頼をこなすため、黒い車に乗って場所に向かう。
コンドームさえ着けなければ簡単に妊娠出来る身体なのだ、妊娠屋にならないという選択肢が出てくる方がおかしかろう。
さてと、十三人目の子どもはどんな子かな、とまだ出来もしていない薄い腹を撫でた。
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m b 視点
妊娠屋の中で一番妊娠率が高い子を選んだ。
正直顔を見ずに選んだのでもしも興奮しないようなブスな子と子供ができてしまったらどうしよう、と想ったが、杞憂だったようだ。
蜂蜜をミルクに溶かしたようなキラキラ輝く琥珀の瞳。
甘栗色の髪は肩より少し上くらいで、顔は恐ろしく整っており、これで成人しているというのは詐欺だろう、というほどの童顔。
身体つきは腰が細く、華奢で腕が細い。
もうひと目見ただけで興奮させるような見た目をした男の子だった。
「こんにちは」
「妊娠屋のシャオです」
「俺を注文したのはあなた…やんね?」
吐息たっぷりに、上目遣いで可愛らしく俺を見あげたのは、シャオと呼ばれる青年だ。
もうこれだけで下半身の血流が良くなるのがわかる。
「ひとつ聞きたいことがあるんだが…いいかい?」
「んふふ、もっちろん!大丈夫ですよ?」
「立ち話もなんだし……そこのベッドにでも座って話しません?」
「あ、ああ…」
彼に手を握られて思わず変な声を出してしまった。
見た目によらず彼は力が強いようで、握られた手からじんわりと温もりを感じる。
平均体温も高いみたいだ。
「妊娠率が100%みたいだが、それはなにかやったのか?」
「薬やら……なにやら……今の時代、なんでも出来るじゃないか」
「んんっ?ふふ、なんやんなことなんですか?」
「俺はなんもやってませんよ?」
「会社のホームページにも乗ってたでしょ?」
「俺が今まで産んだ赤ちゃんの写真♡」
可愛らしく彼は笑うと、お腹を手のひらで撫で、俺の顔を撫でる。
確かに、ホームページに彼の今まで産んだ子供の写真が全て載っていた。
その赤ちゃんの成長後(最新のもので)も全て載せられていた。
赤ちゃんから成長後まで全ての子どもが彼と似た琥珀色の瞳を持ち、彼譲りの東洋人形のような端麗な顔立ちをしていた。
だが、やはり子どもとはいえ彼の瞳には敵わなかったが。
「ほら」
俺の頬を撫でる手を止め、スマホで素早く検索すると、俺が先程考えていたホームページが開かれていた。
「子どもは確実に瞳の色は琥珀になるのか?」
気付くと、そんな質問をかましていた。
「ふふふ、お客さんは変なこと聞きはりますねぇ」
「確実に、っていう保証はありませんけど、ほとんどの赤ちゃんは暖色系、もしくは俺と似た琥珀みたいな色の瞳になりますわ」
彼は目を細めて笑ってから、またお腹を撫で始めた。
彼の癖なのだろうか。
彼が来た時から、俺はずっと彼から目が離せないでいる。
それほどまでに、彼は妖艶で、魅力がある。
だから彼の一挙一動全てに釘漬けになる。
「もう、質問はありませんね?」
「ありがとう」
「それだけが知りたかったんだ」
「わかりました」
「なら、早速セックス始めましょうか」
彼は俺を押し倒すと、俺の服を脱がし始め、あっという間に上半身を裸にすると、自身の服も脱ぎ始め、彼は全裸になる。
黒いタートルネックに黄色いオーバーオールを脱ぎ、見えていなかった黒いチョーカーが見える。
黒いチョーカーに桃色の宝石が付いたものだ。
ズボンと下着を下ろし、俺の性器を口に含める。
その間にローションを温め、後孔に掛け、ぐちぐち、と生々しい音を立てて溶かしていく。
「んふふ、おへ、へはもほふいなんへふほ♡」
「っ、君は…シャオくんはホントに自分の顔の使い方わかってるね……」
「んっ、んっ、ぁ、♡」
「んじゅっ…♡、」
「やにゃいといひへいへはへんはは」
彼は匠に舌と顎を使うと、俺の性器を吐精させようと動き始める。
本当にこの子はフェラチオが上手である。
子宮内で肉棒を強請る動き、きゅう、と締まるえっちな収縮、その他諸々を再現していた。
「ぁ…ごめんシャオくんっ!出すっ!」
ドピュッ、と液体が出る快感に震える。
「んっあぁ!!!♡♡♡♡♡」
「えっ……?」
丁度、シャオくんも達したようで、彼の性器からも、俺のよりかは薄めの精液が飛び出ていた。
シャオくんは俺と同じく射精したようだが、感度が良いのか、射精した余韻で身体がびくんっ♡、びくんっ♡、と波打っている。
「んん〜っ……♡♡」
「濃い♡」
「濃厚な牛乳飲んだみたいでおいひいわぁ♡」
「お客さぁん♡最近ヤってなかったんですかぁ?」
「めちゃくちゃ溜まってますよ♡」
「そんなに俺とセックスしたかったんですね♡俺嬉しい♡」
シャオくんは、口にある精液を見せつけてからごくり、と喉仏を揺らし、再度舌を見せつける。
「さ、もう本番と行きましょか……♡」
「あ、せや本番行く前に注意事項要りますよね」
「セックスの♡」
彼は俺の上に跨っていたが、そこから退き、服の中に入っていた紙を読み上げる。
「一、妊娠率100%とありますが、それは結腸まで届かないと妊娠出来ません」
「結腸まで行かなくても妊娠は出来ますが、妊娠率は少し下がります」
「二、コンドームを着けないこと」
「三、妊娠後、きちんと胎児が育っているか確認して頂くため、定期的に会うことになります」
「以上です」と彼は言い、紙を投げ捨てる。
もう一度彼は俺に跨り、性器がきちんと穴に入るように調整し、水音を立てて穴に入れた。
「っぁ…、……♡」
「お客さん、動きますね…♡」
彼はゆっくりと動き出し、それからスピードを早めた。
彼の体温を直で感じて、下半身が更に元気になる。
「ん”ぁあっ!!♡」
「はぁっ♡、お客さんのおちんちんでっかくて最高れすねぇ…!♡」
「これならいっぱい妊娠出来そう…♡」
琥珀のキャンバスを真っピンクに染めたように快楽に染まる瞳。
バチュンっ♡、バチュンっ♡、と動く度に髪の毛が動く。
小ぶりで小さな小さな胸が揺れ、赤くピンクの乳首がツンと上を向き、それが酷く扇情的だった。
しかも、下から覗いている形になるので、より一層快楽という暴力に溺れている様子が窺える。
「ふっ♡あ”っ!♡」
「んんっ”!♡ゔあぁ、っ、ぁ♡!」
「おっ、きゃくっしゃあん?♡」
「き、もっ…♡、ち、すかぁ?♡♡」
「あぁ、気持ちいいよ」
「なら、よかっ…あっ!!!??♡♡♡♡♡」
俺は気付くと、彼をベッドに転がしていて、押し倒していた。
体勢が変わったことで奥に入ってしまったようで、彼は再び射精していた。
「なんっ、なんれ……?♡」
「ごめんね?シャオくん」
「おじさん、何もしないまま我慢できる人じゃないんだ」
「それに、さ、シャオくん、奥までいかないようにしてただろ」
「っ!?♡」
「それくらいわかるさ」
「結腸までいかないと妊娠しないんだろ?」
「なら、もっと奥までやらなくちゃ」
「えっ、まっ!!?」
「あぁっ!!?♡♡」
「まっへ、やえっ!♡むっり、むりぃっ!♡♡」
「イっ…、!♡イっあっっ〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
俺は彼の股の間に入り、覆いかぶさって彼の奥を目指す。
まだ彼の結腸まで届いていないようで、結腸の少し手前と行ったところか。
先程まで主導権を握り、俺を翻弄していた姿と打って代わり、余裕はなくされるがままになっている。
「おきゃっ♡、くしゃぁ!!♡♡やれで!!♡」
「あ、まっ、て…!♡おほっ♡ほんと、にまっれ…!♡」
「イっ、イクぅっ……!♡♡」
「む、…ぃ、あ”……!♡」
「ぉっあ、っゔぁ〜〜!!♡♡♡♡♡♡」
彼はきゅう、と俺の肉棒を締めるだけで、精液は出ていなかった。
だから、まだイってはいないのだろう。
イク、イク、と言っておきながらイカず、イクほどではない、と俺に伝えてくる。
このメスガキはどれだけ俺のことを舐めていたのだろうか、と思う。
「えっ!?♡なんっ、な、れ!!?♡♡」
「イっ、…♡、イった!!今イった!!♡」
「嘘をつけ」
「ここ、えっちなお汁出してないじゃないか」
俺は優しく彼の奥を目指してピストンを続けていたが、彼が俺を舐め腐っていることに気づき、手加減という三文字を捨て、激しく身体をぶつけた。
瞬間、彼は知らない。
彼は確かに達していたが、精液を出さずに達すること───ドライオーガズム、通称”メスイキ”───をしていたことに。
可哀想に、メスイキした後、さらに激しくされることは、快感が身体から逃げず、溜まっていくため、もう拷問をしているに等しいほど、気持ち良いので、アタマがおかしくなってしまう。
「うぅっ〜〜♡♡♡♡」
「やめっ、れ!♡けっちょ、いっちゃ、いっ、ちゃ、……!!♡♡」
「あぁっ〜〜♡♡♡♡♡♡♡」
「結腸、イけたね?♡」
「きもちい?気持ちよかったら締めて?」
彼は強請るように締めると、今度は透明でサラサラとした水みたいな液体を大量に出した。
おもらししているみたいに。
「ん……?なんだ?コレ?」
俺はその現象が何かわからず、ピタリと止まってしまう。
「っ……!♡さいっあく……!♡」
「しおっふき、してもうたぁっ……!♡」
「しおふき?」
「……っ、きもちよすぎて射精じゃなくて尿に似た液体を出しちゃうことっ……!!」
「ホンマにさいあくっ……!ここ数年は潮ふきせんようにしてたのにっ…!」
「なんで、潮ふきしたくないの?」
「それっは……」
「それは……気持ちよすぎて俺が俺やなくなるみたいで怖いねんっ…!!!」
「もう!これで満足したかこの変態!!!」
彼は手元にあったクッションを俺に投げつける。
だが、快感で未だに震える身体では力が上手く入らなかったのか、勢いがない。
「……そう」
「シャオくんは激しくされるのがお好みなんだね?♡」
「へ……?」
「ちょっ!♡きゅうにっ”…!♡」
「やりゃぁっ”!りゃ”ぁ!!♡」
「けっちょ、いじ”めん!れぇっ!!♡♡♡」
「あ…!また、き、ちゃ♡」
「あへっ〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
彼は肉棒からもう一度射精する。
その拍子に肉棒を締め付けられ、俺も射精しそうになる。
「シャオくんシャオくん」
「そろそろ出すね?」
「いっぱい出すから、ここでちゃあんと、受け止めてね?♡」
俺は魚の腹のように薄い腹を撫で、ぐっ、と押す。
肉棒の形を縁取った腹が、押されたことにより、更にキツく締まる。
「ゔぁっ〜〜♡♡♡♡」
「おにゃっ♡か、おしゃんれぇ!!♡♡」
快楽のあまり泣き始めている彼は、辛そうにしていて、ここまで快楽に堕ちたことはあまりなさそうだった。
俺はピストン運動を早める。
「あ、やば、♡」
「あかんっ♡あか”、んっ…!!♡」
「けっちょうの”おぐっ!♡いってまうっ…!♡」
ガンッ、と肉棒の先端を押される感覚がする。
ああ、ここが結腸の、その奥なんだな、と悟った。
「ここまできさせたことっ♡なかったんにぃっ…!♡」
「ほんま!あんたのせえや!!♡」
「俺のせい?」
「元々は俺を煽った君が悪いでしょ」
「ほら、俺の精子、いっぱい注いであげるから、いっぱいえっちなお汁出して、元気な子ども産むんだよ?」
「っっ、!♡」
「あ”あ”ああぁぁぁ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」
俺は彼の子宮を全て満たすくらいに精液を注ぎ込み、彼のお腹が膨らむ。
お腹を撫でると、彼はびくびくと震え、蕩けた瞳から一粒の涙を流し、気絶した。
俺は彼の中から肉棒は抜かずに、彼の子宮から一滴も精液が零れでないように蓋をする。
横向きにして彼を抱きしめるような形で寝転ぶ。
彼の腹を摩ると、可愛らしく射精しまくった肉棒から、薄くなった精液が出た。
その精液を舐めとって、そのまま寝た。
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m b 視点
「こんにちわぁ」
「やぁ、久しぶりだね、シャオくん」
いつもと同じ場所で待ち合わせる。
数ヶ月前よりも膨らんだお腹で彼は来た。
彼は暖かい格好をしていて、最初に会った時の黄色いオーバーオールとは違い、女性が着るような白いワンピースを着ていた。
お腹が大きすぎるので、着られる服があまりないのだろう。
「赤ちゃんはどんな感じだい?」
「んふふ、順調に成長してますよ?」
「ほら」
彼はお腹をずっと撫でていた手を離し、お腹を差し出す。
俺はお腹を撫でると、ぼこ、と何かに蹴られた気がした。
「お、ラッキーですねぇ」
「産まれるまであと何ヶ月だい?」
「んー?あと1ヶ月ですね」
「あ、産む時は立ち会いしなくてもいいですよ」
「そのまま産んで赤ちゃん渡したら終わりなんで」
「君は産んだ後、どうするんだい?」
「普通にまた色んな人とセックスして妊娠して、産むだけですけど?」
「……俺が君を嫁にしてあげる、と言えば?」
「ふふふ、なんの冗談なん?」
「俺にはもう心に決めた人がおるんでねー」
「それこそ冗談じゃないか?」
「さあ?どうやろなぁ?」
「あ、この後ラブホ行きます?」
「前みたいに妊娠セックスは無理やけど、素股くらいならいけますよ」
「なら頼む」
そんな会話をしながら、卑猥なホテルへと足を向ける。
割と本気で彼と結婚したかったのだが、残念だ。
そもそもで、俺たちはビジネスの関係でもある。
そこからプライベートまで侵入するのはご法度だろう。
一ヶ月後、どんな子どもが産まれるのか楽しみにしながら俺は彼の手を握った。
彼は驚いた顔をしたが、すぐに呆れた顔になり、前を向いた。
俺も釣られて前を向き、歩き始める。
これからの子どものために、想いを馳せながら。
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マブダチ組の男性妊娠を書きたかったはずなのに、どうしてこうなった???
ど う し て こ う な っ た
なんか私がR18書いたら大体イカれた作品が出来上がるんだけど。
まあでも今度こそ男性妊娠ネタ書くと思います。
というか初めてモブsha書いたわ。
某参考(伏字?)さんのね、なんだっけな……
タイトル忘れたけど、モブshaを見てて、私もモブsha書きたいなー、ってなってこうなった。
ちなみに、妊娠屋のネタは数年ぶりにマイク〇ラをやって村人を繁殖させてたら、なんか一人の村人が4人の村人とセックスしてたのよ。
それからネタが思いついてこうなった。
最初は、shaさんがrbrさんとutさんと浮気してて、二人の子供を産むっていう話だったんだけどね。
最初に思いついた話も見たかったらコメントください。いつかは書くと思うんで。※コメント来てたらね?
あ、そうそう、今作品のお話で出てきたmbとの子どもは今まで産んできた子どもの中で一番shaさんと似たみたいで、まんまshaさんみたいな感じ。
そのあとはmbがその子どもを強姦し始めて捕まるよ。性虐待で。
shaさんは子供を産みまくってるけど、その子どもたちはみんなshaさんみたいに綺麗な顔で、性欲を唆る身体つきだったから性虐待やら性被害やらに合いまくってる。
可哀想だね!
では、この辺でー。
お粗末さまでした。
またどこかのお話でお会いできれば幸いです。
コメント
2件
めっちゃすきです…😭🙏🏻💕