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※※複数のカプ 地雷さんは気をつけて※※
上から
🦍🍆
🐷🍆
☃️🍌
🐷🍌
🍌☃️
🍌🐷
です。
※バレンタインだし、スーパーショートネタ!
※センシティブ発動中※
※キスマつけてる話し
※キスマの意味もつけてみる
(諸説ありなので 深く突っ込まないで)
※ご本人様無関係
※全ては作者の妄想デス
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🦍🍆※首筋は独占欲※
「キスマーク付けていいですか?」
なんて、 珍しく確認してくるドズルさん。
「うーん、見えちゃう首筋以外ならいいよ〜」と返事をしたけど
ドズルさんの顔が埋まったのは俺の首筋…
この人、俺の話聞いてたか??
「ちょッ…ドズルさッ、そこはだめだよ、見えちゃう…から」
「…どうしてです?【僕の】って付けとかないと
今日の飲み会に悪虫が寄ってきたら困るじゃないですか」
「あ、あのねぇ…今日はッ…ん…そんな、人たちじゃッ…」
コレからここに付けますよ。と言わんばかりにべろりと舐められる
服でギリギリ隠れないラインなのが分かるから
ドズルさんをグイッと押すけどびくともしなくて
もう、そのままヂュッと吸われてしまった
「ンッ…ッぁ、ドズ…ルさん、ッぃたぃ…」
いつもよりキツく長く吸われて
チュパっと離れた唇の持ち主はとても満足そうな顔をしていた…
「これで、ぼんさんは【僕の】って伝わりますね」
🐷🍆※胸は所有欲※
「ホント肌白いっすよねぇ…ぼんさんって」
MENがそう言いながら俺の胸あたりを指先でスルッと撫でる
ギリギリ乳首に当たりそうなラインを攻めてくるから
ゾワッと腰のあたりが疼いてしまう
きっと、こいつはわざとやってる…絶対そう
「ちょ、MENッ…くすぐったいから」
「ですよね?知ってますw」
よっ!と声を上げてMENが俺の上に覆い被さってくるから
愛おしい重さを俺は全身で受け止める
「ねぇ、ぼんさん…ココ、印しつけていいっすか? 」
トントンと胸のあたりを指先でノックされる
別に良いよ。と返事をすると
「じゃ、遠慮なく…」
チクリと胸に走る痛み
その痛みは直ぐに甘い疼きに変わって
MENの身体をぎゅっと抱きしめた
「ッん、めん…」
名前を呼んだらちゅっと音を立てて胸から離れる唇
MENは「気持ちよかったっすか?」と俺に付けた痕を指でなぞりながら聞いてくる…
分かってるくせに…ずるいやつだな、お前ってやつは。
☃️🍌※お腹は甘えたい※
「はぁ、…ぅ、うんッ…あっ」
ちゅ、ちゅっとリップ音を立てながら
おんりーの全身にキスを落として行く。
軽めにキスをしているだけなのに
その刺激でもおんりーは気持ちぃんやろな
さっきからビクンッビクンッと身体が跳ねて凄く可愛いねん
「あっ、あ、ッぁ、おらふッくん…そこッ…ぁ」
脇腹辺りにたどり着いたぼくの唇
ちゅっと音を立てて同じようにキスをすると
よっぽど気持ちぃんやな…ぼくの頭をぎゅっと抱きしめてくる
知ってんねん、ココ、おんりーの弱い部分って
キスをするのをやめて、ぢゅるッと脇腹を舐めると
ビクビクッとして腰をもぞもぞし始めるおんりー
はぁ…可愛いッ、 ほんま、好きやわぁ…
ぼくはお腹に唇を寄せて
ちゅぅっと力一杯吸い上げる
お腹のお肉がほんの少しだけ吸い寄せられて
ちゅぽんっと音を立てて離れたら綺麗な紅い花が咲く
「ふふ、おんりー…ここにポピーの花見たいな可愛い痕ついたで」
「…へっ?…ぁあ、ホントだ…ふふ、可愛い…ありがとぅ、おらふくん」
へにゃと笑うおんりーの顔
眩しすぎて、可愛すぎて、ぼくはおんりーのお腹の上に頭を置いて
「ズルすぎっ…」とおんりーの腰に腕を巻きつけて愛おしい彼を抱きしめた。
🐷🍌※手の甲は敬愛※
「MEN…何見てんの??」
「ん?おんりーの手の甲」
「は?」
おんりーの手はめちゃくちゃ綺麗だ
俺の手と比べると
ホント、女の子見たいな手ぇしてんだよなぁ
細くて長くて綺麗な指先
はぁ〜たまらんねぇ
「えっ!ちょ、め、めんっ!!!」
おんりーの手をそのままグイッと引っ張って
俺の方に寄せる
手の甲にちゅっとリップ音を立ててキスをすると
目の前には顔を真っ赤にして眉間に小さなシワを作る
若干ご機嫌斜めになった恋人の顔w
ま、これ以上何したって、どのみちツンツンされちゃうんだから
開き直る方が手っ取り早い
俺は手の甲の皮膚の薄い部分をキツく吸い上げる
「ッん…め、めんっ…なに、しッ…てッ」
唇を離して、上から軽くキスをもう一度落とす
「あーやっぱ、むずいねぇ〜ここに痕つけんのw」
うっすら咲いた紅い痕…それを見たおんりーは
「ッ…は、はぁ??もう!今日、手元撮影なのにッ」
あ、そうだっけ?と、とぼけてみせると
その瞬間跳んできたストレートパンチw
コレは当面ご機嫌斜めだな…
🍌☃️※太ももは支配欲※
「あっ!ぁんっ、お、おんりぃっ!!あっん」
「はぁ、かわいい、かわいいよ…おらふくん」
俺の下で揺さぶられて、うわ言のように「気持ちぃ」と
喘ぐおらふくん。
「おんりっ…ッんっ、おんりっッ!!!あっ、あっ、」
「おらふくん、もっと気持ちよくなろうね…」
グイッと両足を抱えて奥の方にズブっと俺のをねじ込むと
目を限界まで開いて「あ゛ッぁッーお゛ッんッあっ」といつも聞かないような 声を出す。
その声に興奮しておらふくんを 激しく揺さぶり
最後にゴリッグチュっと最奥に突き刺せば
お互い欲をお腹の外と中に吐き出した…
「はぁ…はぁ…おら、ふくん…好きだよ…」
ずるんっとおらふくんの中から引き抜いて
両足を持ち上げる
だらしなく開いた穴から出したそれがごぽっと音を立てて溢れてくる
「…すご、おらふくんの中まで丸見えだよ…」
話しかけても気絶してるから返事なんてなくて
そのかわりに、 ぴくんぴくんと太ももが痙攣をしてる
俺はその太ももにぢゅッ、ぢゅっと何個も赤い印を付ける
「っん゛ッ…はぁ、ふふ…たくさんついた。おらふくんどんな顔をするか楽しみだなぁ…」
🍌🐷※背中は他人への警告※
「ちょっ、待って、おんりっ、激しいからっ!!」
「あと少しで、いくから…頑張ってMEN」
「っあ、ぁっ!!ッーーーーー!!」
グリッと良いところを突かれて、限界だった 俺の意識は
そこで途切れた…
目が覚めたら全部綺麗にされていて
鈍い腰の痛みだけが残る
俺を散々弄んだ本人はケロッとして「気持ちよかったね、MEN」と頬にキスをして俺に着替えを渡してくる
「ほら、早くしないと遅れちゃう」
「…誰のせいだと…ッたぁ…」
「可愛いMENが悪いよ」
また頬にキスをするおんりー。
なにげ、ちょっとそれが嬉しい反面、俺、 丸め込まれてね?…と
冷静な自分もいた。
今日は3D撮影をする日
更衣室…なんてもんは俺達には、あって無いようなもの
皆、男だからそこら辺で躊躇いなく着替えだす
「MEN、ファスナー上げてやぁ」
「ん?はいよ…」
おらふくんのファスナーを上げると「MENのもあげたるよ」と言ってくれたので
俺は後ろを向いて「じゃ、頼むわ」とお願いをした
丁度俺の視線の先にはおんりーが居て
なにやら、こっちを向いてニヤニヤしている
「じゃぁ、MENあげんでぇ…よいっ……………ッ!!!!」
「…??おらふくん??」
さっきまでのノリは何処へ??
後ろを振り向くと顔が真っ赤なおらふくん
口はパクパクしてて何か言いたげな顔をしているが
俺の顔をパッと見たあと
「あ!ぁあ!!!め、めんは!!!お、おんりーに上げてもらいなさいっ!!!!ぼ、ぼくには、め、めんのファスナーは荷が重すぎるっ!!!!」
「はぁ???」
そう言っておらふくんは
キャーと赤面したままドズルさんたちの方へ駆け出した
「…なんで、はじめから俺の所にこないの?」
「うぉっ!おんりー!!」
「全く…こんな背中見せつけて…MENって意外と大胆だよね」
は、背中???
全身鏡に映る自分の背中を確認すると
あちらこちらに散らばる紅い痕
「ッーーーー!!!!おんりー!おまえっ!!」
「MENに手を出すなって警告……ふふ、ちゃんと効いたみたいだね」