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えと、フランス♂とスペイン入れます!アメみたいにソ連の捜査には加わってないです

フランス:🥖

スペイン:🥘

ナチス:卍



アメリカside👀

んー。此奴いい加減捕まってくれないかな…ソ連は捕まっちゃ嫌だけどっ!てか、俺が捕まえさせない。神に誓って。

🚨<緊急。〇〇店に強盗が入った模様。強盗は人質を連れている。アメリカ、フランス、スペイン。今指名された者は直ちに行きなさい。

!!行きますか


「よっ。一緒に仕事するのは久しぶりだよね」

🥘「だな〜!」

🥖「ほら、いいから行くよ」

「はいはい」




🥘「着いたよ」

地味に遠かった。車酔いしそうだった。

🥖「車酔いしたぁ」

あ、仲間だ

「長かったしな」


主/なんやかんやして捕まえました

人質も無事だし。任務完了〜♪

犯人「離せっ」

🥘「そんなに暴れたら罪増えるぞ」

🥖「大人しくしてろよ」


ソ連side👀

昨日結構依頼入ったからな。せめて今日中に終わらせないと。アメリカも頑張ってるだろうし、俺も頑張るか。まずは此奴から行くか。標的達の殺す順番とか確認しねぇと。…めっちゃ完璧じゃん。でも連続5件はキツイかな。ま、行けるだろ


1人目はここで待ち伏せしとけばいいか。

お、あいつだ。

ヨロ(よろける真似

標的「おい、気をつけろy」

ドコッ ザシュッ グシャッ(一瞬で

ダッ  初っ端からすげぇ事やったな。自分で殺っときながら、そう思う。面も姿も見られてねぇ。2人目行くか






次は4人目だな。これはフィンランドの力借りるんだった。今日はハードな事がしたい気分だし。

「フィンランド、予定通り合図したらちゃんと頭撃ち抜けよ」ボソッ

フィン「分かってる。じゃ持ち場行くな」ボソッ

「ああ」ボソッ

人多い方だけど、彼奴ならいけるだろ。2、3人目はいつも通り人気の無いところで殺したから体力は十分に戻ってる。


『OK』と、フィンランドにLI◯Eを送る

パァン

数秒後、乾いた銃声の音が聞こえた。本当のところ、もう少し静かにやってくれとは思うが銃はそう言うものだからしょうがないとそれで済ましとく。急いでトドメ刺さねえとだわ。

ダッ  ボコッ ドスッ

『さっさと逃げるぞ』とフィンランドにもう一度LINEを送る。


フィン「そう言えば、依頼人に送る証拠のタヒ体は撮ってあんのか?」

「当たり前だろ。殺した瞬間撮ってる。今回は手伝ってくれて有難うな」

フィン「まあ、俺からやりたいって言っただけだが」


フィンランドとも別れて。最後5人目だな

〜急なナチスside👀

「ん、?なぁ。なんか怪しい奴いねぇか?そこに」

👑「本当なんね」

🗡️「ちょっと付けてみますか?」

「だな」



👑「うお、変装したなんね」

🗡️「意味あるのか?」

「奴の可能性があるな」

〜戻ってソ連side👀

あいつだな。あそこらへんに連れ込むか

「あの、すみません。ちょっと良いですか?」(女装して、変声術で声を女声にしてる

標的「あ、はいぃ。大丈夫ですぅ//」

結構酔ってんな。キモ

「ついてきてください」


標的「こんなとこまで来て何するのぉ?」

「キモボソッ それはですね」

「お前を殺す為だよ」バサッ(変装と変声を解く

標的「え、」

「じゃあなニタ」


最後の最後までキモい奴だったn

卍「待て。そこで何をしている」

‼︎んで見つかった!?やべぇ!

パンパン(主もがく)

「あ”っ」

足、足が撃たれた。今は反発出来ねぇ。取り敢えず逃げないと。

卍「逃げない方が良いんじゃないか?」

此処で捕まったらアメリカに合わせる面がねぇんだよッ!取り敢えずm

ザシュッ

『撒かないと』と思うのと同時に左横の腹に痛みが走った

🗡️「勘弁しろ」

パァン

俺は持っていた銃で何とか発砲し、傷を負わせた

🗡️「っ!! i、頼む!」

👑「cもなんね!」

そんなやりとりしてたら犯人に逃げられるだろ。そんな事思ってないで急いで物陰に‼︎返り血が固まって変な感じがする

タッタッタッ

通り過ぎて行ったな。まだ警戒心は解かない方が良さそうだが。

〜警察side👀



🥞「ごめん。見失った」

👑「ioもなんね」

卍「大丈夫だ。あんな怪我したら思うように動けない筈だ」

🗡️「まだ近くにいそうですね」

卍「そう言えば日帝。やられた傷大丈夫か?」

🗡️「あ、はい。もう止血はしてあります」

👑「流石日帝なんね!」

🥞「署に連絡入れといた」

卍「有難う」

〜ソ連side👀

「はぁはぁ。…此処まで来れば大丈夫か?取り敢えず家に向かうか」

アメリカは帰ってきてる。『今から帰るから風呂沸かしといてくれ』そうアメリカにメッセージを送る。斬られた傷も痛いが、撃ち抜かれた方の傷の方が痛い…弾は取り除いたのに残ってる感覚。彼奴等確か、iとcってんのを呼んでたな。恐らく名前の頭文字だろう。なら結構絞れるな。今度フィンランドに頼んでみっか。

〜アメリカside👀

ピロン♫

ん?、ソ連からの連絡だ。風呂沸かしとけってか。丁度やろうとしてたとこなんだよな。やっぱ俺、ソ連の事何でも知ってるわ。あ、でも一個知らないや。

**何で殺し屋をしているのか。**が分かんないな。聞いても教えてくんない。多分過去の事なんだろうなぁとは予想付く。あれかな、警察?ソ連の眼帯してる方って確か_____

ガチャ🚪

⚒️「ただい…ま」

とても小さくて弱々しいソ連の声に違和感を覚え、急いで玄関に行く

「どうした、の?」

そこには立ってるのがやっとって言うくらい疲れ果てたソ連が壁に身を寄せて立っていた。

「っ…⁉︎大丈夫!?待ってて、救急箱持ってくる!」

⚒️「すま、ない」

ズルッ(主もがく2)

ソ連はそう言い、崩れ落ちるように玄関の床に座り込んだ。『どうしよう』そんな不安だけが頭の中を回っている。今は冬だから玄関寒い筈。ソファにあったかい毛布を用意する。そしてさっき入れておいたホットココアをテーブルに置く

「ごめんっ。遅くなった」

⚒️「大丈、夫、だ」

めっちゃ息切れてる。大丈夫じゃないよこんなに酷い傷

「ソファに毛布用意しておいたからリビング行こ?」

⚒️「ん…」

今日少し風あったし、凄く寒かっただろうな。薄っすら震えてる。体も冷たい。走ってきたのかな。汗かいてるからよっぽど冷えちゃったのか

⚒️「ココア美味しい」

「良かったo(^▽^)o」

⚒️「毛布汚れるけどいいのか?」

「うん。すぐ落ちるよ」

そう言いながら、何も言わずにソ連の傷口に消毒液で濡らした布を当てる。ソ連なら大丈夫っしょ

⚒️「い”っ!?なんかしら合図しろよ!カップ置いてたから溢れなかったけど、持ってたら溢してお前に当たってたぞ⁉︎」

「あ~ごめん」

そう謝って手当てを進める。手当てが終わった後、ソ連に話を聞かせてもらった。結構大変だったって事が聞いてるだけで物凄く伝わってくる。仕事も後数件溜まってるらしい。どうするんだろ。あーあ、俺も手伝えたらなぁ。でも警察辞めたくないし。応援しか出来ないや


2,929字だ!肉!実を言うとね、このソ連が殺し屋の話、こんな風にソ連が疲れ果てて帰ってきた姿を書きたかっただけなんよ。うん。でも楽しいね。推しが殺し屋やってて、推しが警察してるって。後ちょっとだから見ていって。今ね、中国と韓国入れようと考えてるんだけど、ソ連側と警察側どっちがいいかな?コメくれると嬉しいです!来なかったらルーレットかな。グッバイっち!

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