テラーノベル
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それから、3人は校長室に向かって歩き始めた。
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「3人大丈夫かな?」
そう心配するにしき先生であった。
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校長室の前にやってきた3人は・・・。
『______!www』
『_______!!ww』
「楽しそうな声が聞こえてくるなぁ。」
「だねぇ〜。」
「よし。行こう!」
「「OK!」」
ガラガラガラ。
「あのぉ〜莉犬いますか?」
「・・・るぅとくん!?」
「莉犬!」
「なんで・・・。」
莉犬くんはなぜるぅとくんが来た理由がわからなかった。
「今日の朝はごめん!」
「えっ・・・?」
「勝手に走って登校しちゃって!!」
「いや、こっちこそ!喧嘩?みたいなきっかけ作っちゃって!ごめん!」
「いいよ!」
「ほら、二人とも!仲直りできてよかったね!」
「「うん!」」
「wwwもう仲良しやん!」
その後、莉犬くんが”はっ”としたように喋り始めた。
「ジェルくんところちゃんがさっき保健室に来たのって俺の場所を探すためだったのかぁ〜」
「そうなんよ〜!」
「るぅとくんにお願いされたから仕方なく エッヘン」
「wwww快く了承してくれたのはころちゃんの方じゃないですか!」
それから、六人は楽しく雑談したとさ!
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はい!ひとまず、第一章終わりです!
ここまで見てくれてありがとうございました!!!
ちょっと暇なので、もしかしたら、番外編出すかも!
楽しみに待っててくださぁ〜い!
感想コメ欄でしてくれるとめっちゃ嬉しいです!
じゃ、今回はここで!またねぇ〜
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