テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
皆様あけましておめでとうございます~‼️🥳
俺は絶賛年末年始風邪引きました、毎年この時期風邪ですね
果たして俺が元気な状態で年越し出来るのは何時になるのか
話変わりますが既にフォロワー様が居らっしゃるの奇跡でしか無いだろ😭😭🙌
一寸号泣案件ですほんまにありがたい。
今回かなり俺の癖が出てると思われるので色々と注意です。
最初ら辺に注意書きしとくのでそれ見て読んで頂ければ✋
お品書き
1.knsypkn成立済み前提ut (utしか出てきません)
2.grps ®️
3.htgr ®️ (妄想モドキ)
4.毒素眼球交換話
1.knsypkn成立済み前提ut
大好きな相棒(kn)と大好きな後輩(syp)が付き合って心の底から幸せなはずなのに何処か素直に喜べないutは居ます。
(手抜き)
素直に喜べなかった、が正直一番の気持ちだ。
大好きな相棒と、大好きな後輩がずっと想いあっていて、それがやっと叶ったのだから。
嬉しい筈なのに、自分の事のように喜べる筈なのに。
皆は彼等二人のお祝いだからと、騒げや食えや飲めや歌えや。言ってしまえば何時も通りの事だが、盛り上がれば何でもいいのだろう。
僕はそんなどんちゃん騒ぎの中端っこにいて、彼等と一番離れた席にして。
普段は隣に居るシッマも、もう今日からショッピの隣になるのだろう。
逆に、シッマが居なかった時に何やかんや言いつつずっと隣にいてくれた彼も。
もう隣には居てくれないのだ。
マンちゃんの隣にはげどちゃんが居て、グルちゃんの隣にはとんちが居て。
何回も飲めば決まってくる席順。
変わってしまえば、もう僕なんかの隣に人は来ない。
壁に身を寄せぼーっと煙草を吸いながら、酔いを覚ましてくる何て名目で一人黄昏れる。
素直に喜べる筈だったのだ。
本当は、この際だし今迄相談に乗ってやった分も含めてたかろうと思ってたのだ。
でも、現実は。
僕の周りから人が居なくなって、幸せそうな彼奴らを見て。よく分からへんもんに取り憑かれて。
「……なぁにやってんやろなぁ」
__何気なく吐き出した副流煙に、独り咳き込んだ。
おわり
めっちゃスムーズに書けちゃいました☺️☺️👍🏻
似合うね、utよ。
流石に可哀想なのでこの後しれっと気付いてたgrちゃんやらps、mnちゃんht、tn辺りに慰められるといいね。
そん時はボロ泣きのギャン泣きして欲しい。
↑これも何時か書きたいな…
2.grps セフレパロ ®️
内容なんもない直行のえろをどうぞ⬇
身体だけで確かめ合う熱。
逃がさないと絡められる腰が、手が、今だけの約束みたいで思わず身を捩らせる。
「ぐるっ…ぺッ、ぅ”お”ッ♡♡」
名前を呼んでも、帰ってくるのは煌々と怪しげに光る視線。
偶に可愛らしい吐息が漏れ、その度にんふと鼻から息を漏らせばもう入らないと何度も泣き喚いた最奥の入口をノックされる。
「ひっ♡ やッだぁ”ッッ♡♡ぅ”ッッお”ッッ…ん”ゅ”~~ッッッ♡♡♡」
思わず腰を引いて逃げようとするものの
「っ、…締め過ぎだ…ッ」
一言と共にゴチュゥッ。と人体からは鳴らない様な音と共に脳がスパークする。
結腸を超えた事により、膨れた所を外側から指先で揉み込まれ。
「ぅ”ッぇ”あぁぁ”ッ~~ッッッ?!♡♡♡」
「お”すのやめッ♡ やぁ”ッ、ほんッまッぁ”、あ”ッッ♡♡」
ぐりぐりと奥を捏ねるだけで白濁液と、潮が混ざった愛液がどろどろと勢いも無く溢れ出て腹部に水溜まりを作る。
「ははっ、良い顔してんなぁ…ペ神」
にんまり悪い顔をした自分よりも小さい相手に組み敷かれ。
久し振りとは言えチカチカ視界に星が散り、目眩と足の痙攣が止まらない。
「ぅ”~~ッッ、ぐるっぺ、ぐりゅッ…ぺ、あぎ、ぃ”ッッ♡♡ イッどる、イッでる♡♡からぁ”…♡♡」
「俺は動いてないゾ?お前が勝手に締めてるんやろ」
「ぁ”ぐ…ッ♡ ぅ”う”~~、やらやらッ!!♡♡」
偶にしか聞けない彼の砕けた言葉。
俺が其れに弱いのを知っているのか、知らないのか耳元で優しく囁かれる。
弱々しく頭を横に振り涙と鼻水でぐちゃぐちゃな顔を腕で隠していやだいやだと言いつつも、脚はがっしり俺の腰に抱きつき離れる気配が無い。
寧ろゆらゆら揺れる腰に思わず苦笑を漏らしつつ、もっと虐めてやろうか。それとも優しく愛でてやろうか。
頭を振る彼の横腹を優しく撫でながらどうしてやろうかと思いをめぐらすのだった。
終
3.htgr げぼあま初夜 妄想モドキ
みんな~お待たせ初夜だよ~~☺️☺️☺️☺️🤟🤟🤟🤟(きしょい)
grちゃんが一応下準備だけ済ませておいて後のことは全部htに任せっきりにして。
htは喜んで前戯として、慣らすけどめっちゃねちっこそう。
「ッ、ふぅ…ぅ”♡ ぁ…ぁ”…っ♡」
枕抱いて顔隠して唇噛んで。何とか隠そうと頑張るgrちゃんの気持ちを察したのかhtが
「グルちゃん、可愛い顔見せてよ」
て甘い声で言いながらふんわり笑って多分無意識で首こてんって、傾けるもんやから。
眼鏡がなくてぼやけた視界でも破壊力はすごくて思わず無い母性がきゅんってして後孔もそれにつられる様に反応して欲しい。
「あっ、今締まった」
指摘されて余計恥ずくなって絶対に目合わせたくないし顔見られたくないからて枕は抱いとくって決めてくれ。
まぁほんでht先生の前戯(約一時間)が終わった後もう完全にどろどろで、感度バリ高なgrちゃんの完成ですよ。
もう何処弄っても過剰な程にびくびく震えて、一時間前迄未使用だったと思えないほどにくぱくぱソレを誘う後孔。
grちゃんのからは透明なさらさらとした粘液性のない先走りが流れ出るだけ。
「もっ、はよ…挿れろよ…ッ」
てgrちゃんが5回ぐらい言ってやっと、
挿れるよ。てなるとおもわれ。
grちゃんどきどきして本当に心臓が煩くて、自分の唇噛み締めて、ぎゅうぅって枕に顔埋めて。
何時でも来いよってなった瞬間htにパって枕剥がされてへ…?てなった瞬間に奥までずぢゅって挿れられて欲しいです。
「?!! ッッ♡♡♡ ~~~ッッぉ”ッ♡♡♡へッ…ぐぎゅ…♡♡♡♡」
声にならない声が喉を潰して。しがみつく物が無くなったもんやから目の前のhtにすがるしかなく。htはhtで
「っ…きつ…♡」
て挿れたと同時にちゅうちゅう搾り取ってくる腸壁を堪能してて。
まぁ後からなんで枕剥がしたんて聞けばやっぱ最初はお互いの顔見たいじゃん…。て返されて何も言えなくなるgrぺ。
おわり
4.毒素眼球交換話 ちょいグロ&共依存気味注意
grside
.
.
.
「トン氏、すまない直ぐ終わらせるからな」
「焦り過ぎやろグルさん、ゆっくりでえぇよぉ………んふっ」
自分の手はこんなにも震えているのに、その手を握る彼の手は暖かくて大きくて、優しく包み込んでくれる。
銀のトレイ皿には今先刻迄自分達に嵌め込まれていた綺麗な綺麗な色の違う球体が二つ。
俺たちは大体右目が隠れてるから、其方の目にしよう。
何て決めて取り出した眼球。
今は未だ無いけれど、その内最愛の人の一部が埋め込まれる。
愛しい球体から血液やら涙やらを綺麗に拭き取り、空いている其処に埋める準備をする。
その間ずっと俺の手元と顔を交互に見てにまにまと頬を緩めるトン氏。
というか、俺はこんなにも緊張で震えが止まらないのに。
何で目の前で微笑む彼は余裕がある顔で俺のことを見つめれるのだろう。
「トン氏。トン氏は…何だ、…怖気付いたり、しないのだな…」
「はァ”? 今更何言うとんのや、俺はとっくのとうに腹決めてんねん。」
「それにな……元々グルさんの一部やったもんが俺の中に居座るて思たら、何やろなぁ…」
顔を極限迄近付けて、眼鏡同士が当たりカチャ、何て音が響く。
俺も、トン氏も目の前の瞳が潰れて閉じていて、血液と涙が共に流れ出ている。
唇と唇が触れる既で止まって、口が動いて
「めっちゃ、興奮してもうたんよ」
「……へ、ぁ”…」
「グルさんはさぁ、逆に聞くけど興奮せんの?」
右手が俺の心臓に、左手が俺の右頬に。
優しく、霧に触れるようにふんわりしつつ、
でも離さないなんて意思が伝わって来て。
そんな君の顔は今迄で一番嬉しそうで、恍惚とした優しい優しい顔で。
今直ぐにもドロリと溶けてしまいそう。
「なぁ、グルさんも…同じ。よな?」
右頬に触れる手がハラりと落ちて来た髪を耳にかけて。
ごくり。
喉仏が無意識に動いてしまう。
「…同じに決まってるだろう?」
「んふふ、そっかぁ、…そやんなぁ…」
火照った顔で息が荒くなって、鼻血がタラタラ流れて来てしまった。
するとトン氏が垂れてきた鼻血を手ですくって、口元迄運び。
ペロリと舌で舐めて、口の中に入れて、味わう様に唾液と混ぜた後。
くちゅり
混ぜ合わせた其れを舌に纏わせ口をこじ開け、
唾液交換をする。
「んっ、ふ…♡ ッ、んな…♡」
「ん、ふはっ、…♡ っ、♡」
口を離して息を吸う音が小さく小さく響いた。
「トントン、一生離さないからな。覚悟しとけよ?」
「グルさんこそ、俺の事全部受け止めてくれるよな…♡」
終
コメント
3件
初コメ失礼します!全部のカプがほんとにほんとに大好きです🫶文章力というか語彙力というか言語化というかすべでがほんとに好きで好きで一気見させてもらいました🥰os攻めとかsn受けとかもうほんとに大好きでutがメンヘラってるのも好きだし甘々毒素もほんとに大好きです🫶これからも応援してます次のお話も楽しみにしています🫶長文失礼しました🙇🏻♀️⸒⸒