TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する










🔈 〜mが配信を開始しました〜








【今日も待ってた】


【早く声聞きたい】


【もう1000人越え】





m「ん゛ぅ、♡ゃ゛っほぉ、~」



m「っひ、ぅ゛っ♡♡」




【もうヤってるの!!】


【配信始まる前から?!】





m「ん゛っ、♡そぉなの、きゅうにむらむらしちゃっ、て゛っ♡♡ぁ゛っ、ゃばっ…」



m「ぃ゛っ、ぅ~…♡♡」




【相変わらずイくの早い】


【声女の子みたい。可愛い】




m「ぁは、…ごめんね?みんなより先にイっちゃってぇ、~…」






m「きょぉは、…っと、ディルド? 」




✧︎クローゼットの上から黒い箱を取り出す。


まぁ、ご想像のとおりにそーいう玩具とか色々入ってるの


どれ使おう、






m「これにしちゃう?」



【ぅわぉ、透明えっっっt】


【こういうのってシンプルな方がえっっっですよね。】




m「でしょ、なんでこれあるのか僕も分かんなかったけどっ…んしょ、」




✧︎カメラを床に持ってきて、でかいディルドを床につける


後ろを向いたままでかく勃っているモノに腰を下ろしていく




m「ん゛っ、~~…♡♡ぉっき、笑ッ、」




【透明でナカ反射してピンク見えてるのまじで殺しに来てる】


【お尻白いのもっと興奮する】



m「っふぅ゛、うごくね、… 」



とちゅ、とちゅ゛ん♡



m「ぁ゛っ♡う、゛むぃかも、ぉッ…♡♡」




✧︎気持ちいところを自分で当てて、勝手に気持ちよくなる


それがすんごい好きでそこを見られてるって思ったら興奮しちゃう…♡♡〜



ズルッ、




m「っひ゛、!?~♡♡」ビク




✧︎支えてた足が滑って、僕の奥をがんっ、て刺激される。


その衝撃でイってしまった




m「ゃ゛っ、♡♡」




【腰ずっとヘコヘコしてる】


【ほんと可愛い守りたいぶち犯したい】




m「ぃ゛っ、や…まら゛イっちゃぅ゛~~…♡♡」



【量多】


【無くなんないのすごい】



m「ぁ゛ふっ♡♡めちゃ、ぉ゛くきてるのぉッ、♡」


m「やばぁ、ぃの、ッ♡♡こぇ゛、もうきるねっ、? 」

【えっ】

【もうちょっと見たかったぁ】



m「また、きてねぇっ、…~、ぁ゛っ、♡♡」



m「っ…、ばぃ、~ばい、♡♡♡んぅ゛っ」

















🔈 配信は終わりました。








✧︎mくんから一言!!


ヤってほしいモノとかプレイあったら教えてほしーなぁ…?














この作品はいかがでしたか?

93

コメント

4

ユーザー

わっほい‼️やっぱりaえき声の書き方⚪︎しにに来てる‼️ 擦り付けるプレイとかいいと思うまふ

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚