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深澤は岩本のモノをナカに挿れたまま、跨っている。
💛『…ほら。次は辰哉の番だよ。』
そう言われ、深澤は嬉しそうに腰を振り始める。
💜「あ゙っ、逝くっひかっ♡♡」
💜「すきっ、すきっ…」
深澤のその声を聞いて、岩本は我に返ったように眉をひそめる。
💛『…っ、』
岩本は何も言わず、腰を振り始めた。
💜「あ゙ぁっ!?♡
ひかっ、むり゛っ、動かないでっ゛♡」
そんな深澤のことなんて気にせず、一心不乱に腰を振る岩本。
動いたことにより、岩本のモノが深澤のイイトコロへ当たった。
💜「あ゙〜っ゛♡♡
じぇん゛りちゅせん゛ダメぇ♡/////」
深澤の竿からは白濁液が流れ落ち続ける。
💜「お゛っ、お゛っ、♡
逝゛ってりゅっ、逝ってりゅ、
からっ♡/////」
💛『…うるさい、うるさい、』
岩本の目の中に光はない。
ただその怒りをぶつけるように、腰を振っていた。
💜「お゛ほ〜っ♡♡
むり゛っ、むりだから゛っ♡/////」
深澤は逝き続ける。
竿から出る白濁液の勢いも、どんどん減っていった。
💜「あ゙ぁあっ♡♡」
深澤は絶頂を果たす。
意識はトびかけていた。
すると岩本は深澤を自身から降ろした。
💜「…ぁっぅ゛、♡」
竿を抜くだけで、この有様。
深澤は力なく横たわった。
💛『…どうせ、俺のことなんて、っ』
岩本はそう呟きながら、寝バックで深澤のナカを再び犯していく。
飛びかけていた深澤の意識は、また地へ足をつけた。
💜「んあ゙ぁっ!!?♡/////」
深澤のナカが締まる。
挿れただけで、絶頂に達したようで。
しかし岩本は、止めない。
深澤を最後まで犯し続けていた。
💜「あ゙っ!♡ お゛っ!♡
じゅっと、っ♡
逝ってりゅっ、からっ!♡/////」
💛『…ふざけるなよ、』
意味不明な言葉を発し続ける岩本と、ただ快楽に溺れている深澤。
岩本のモノは、深澤の最奥までいとも簡単に届く。
💜「お゛ぐっお゛ぐっ、来てりゅっの!♡」
深澤の許可なく、岩本は更に奥を目指す。
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酢酸🐣♡🐤
2,309
💜「まっれ、っ♡//
むり゛っ、けっちょっ、♡」
無理矢理、奥に押し込んだ。
響いてはいけない音が、体育館倉庫に響き渡る。
💜「〜ッッッッッ♡♡/////」
締め付けが更に更に強くなるが、岩本は屈しない。
💜「ぁ゛っ、あ゙〜っ、♡/////」
声にならない快感に耐える深澤。
結腸で深く動かした岩本のそれは、そろそろ限界を迎える。
岩本は潔く、ナカに出した。
💜「…ぉ゛っ、♡」
ゴムなんてつけていない。
岩本の濃い液が、深澤のナカを犯した。
💜「…あ゛ちゅっ、ぃっ」
深澤は意識を飛ばす。
岩本は一滴残らず、深澤に全てを注いだのだった。
コメント
4件
ふかざぁ先輩────💜 ひぃ💛が、ちとおかしくなってきてるよ〜 ヤバい感じが…ひしひしと…
読みました…!やっぱりこの二人、身体は繋がってるのに心はすれ違い続けてて切ないですね…😢💦 特に岩本くんの「どうせ、俺のことなんて」の呟きが刺さりました。怒りをぶつけるみたいに抱くのも、全部深澤くんへの気持ちの裏返しなんだろうなって。快楽に溺れてる深澤くんと、苦しそうな岩本くんの温度差が切なすぎて…。2人の関係がどう変わっていくのか、続きが気になりすぎます!執筆お疲れ様です✨