テラーノベル
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皆様こんにちは♪
変態腐穣でございますわ。
121♡ありがとうございます!😭
気合い入れて書いていきますわ!
今回 はついにR-18で、書いて行こうと思います。
注意↓
政治的意図❌(せーじってなあに)
ガッツリやります。オナホ呼ばわりもします。
R-18です。モブレ、モブイギです。
展開早ぁい、下手、初心者🔰、誤字脱字があるかも
地雷さんや、純粋な素晴らしい方は、帰宅をお勧めいたします。
これでもいいよっていう心の広い方がいてくださるととてもありがたいです。あと、エロシーン書いたことないので、違和感があるかもしれないです…。ここまで呼んでも進むという方、いってらっしゃいませ。
______________
ああ、とても憂鬱だ。…あの男が私に、不平等な条約を押し付けてきた日から1週間が過ぎようとしている。
_______1週間前
(サインをした後から)
不平等な条約に、サインをしてしまった、放心状態の私に、その男は ゆっくり話しかけた。
◯「…疲れましたね。少し無理をさせてしまいましたか…?少しお休みください。1週間後にまた訪ねます。その時に、条約について、説明しましょう。」
その声は、滑らかな、優しい声だったが、淡々とした、どこか冷たさのある声だった。
私は今まで条約を結んできた国々に、こんなに優しく接してきただろうか?彼は私とは比べ物にならないほど、彼は努力家で、抜け目がないのかもしれない。
もう、疲れた。言い返す力も残っておらず、ただコクンと私は頷いた。
______________
そうしていまに至る。今日はあの日からちょうど1週間がすぎた朝だった。逃げようかとも思ったが、来た時に、アメリカやカナダ(息子という設定です)と鉢合わせてしまったり、その、いろいろ…バラされてしまったら困る。今日は幸い、息子は出かけている。うう、あの男が今日のことを忘れていることを願うしかないか。、、、いや、もし来たとしても私だって、大英帝国だったんですから。負けませんよ。だが、、、
その願いも、気合いも、虚しく散ることとなった。
ピンポーン
……来た。重い足取りで玄関に向かう。だが、その必要はなかった。
ガチャリ
っ⁈勝手に開いた?鍵は閉めていたはず。…何故?
◯「…入れろ」
え?いつもの落ち着いた紳士のような空気は少しもない。離れているはずなのに、威圧感が私を固まらせる。やっとの事で口を開く。弱っているところを見せないようにしないと。
🇬🇧「……鍵は、、、開けてない、はずですが、、、?」
その声は誰からとっても震えている。実際怖くて目も合わせられない。さっきまで、負けない、などと考えていたことなど、自分自身も忘れてしまっている。
◯「ああ、言うの忘れてたよ。君の権利も、命も、全て私の手の中。だから、君の家の鍵も持っているよニコニコ。」
ホッ…さっきの殺伐とした空気はない。まだ、威圧感はあるが。って何ほっとしてるんだ私は!だが、大変なことになった。勝手に私の家に入ることができるなんて、。隠し事もできたもんじゃない。
🇬🇧「ハッ、自由もクソもないですね。」
◯「こんな時も減らず口を叩けるなんて、プライドが高いんだな。…まあいい。入れなさい。もちろん、断らないよな?」
ゾワ……コク
頷いてしまった。それにしてもこの男、 一切敬語を使わなくなったな。全部演技だったと言うみたいだ。いや、実際そうなんだろう。
◯「いい子♡」
______________家にあげちゃったとから☆
◯「紅茶入れてきて。」
リビングのど真ん中にあぐらをかいて座って叫ぶ。仮にも人の家だというのに。図々しいやつだ。
いやです…そう言おうとしたが、よく考えたら、断られる立場じゃない。ああ、くそ、こんな屈辱を受けるとは。ところで、 説明とはなんなんだ?聞きたくもない。
どうにかして、誤魔化せないだろうか?だが、契約上、私がこの男に逆らうことはできない。でも、まだ希望は消えていない。何か手があるはず……
!?そうだ!
紅茶に睡眠薬を入れよう。確か、カナダが買っていたよな。この棚に…
あった!
カナダには悪いですが、使わせてもらいますね、。でも、どれくらい入れたらいいんでしょうか?説明読むの面倒くさいですね(料理が下手な人の考え)うーん、少なすぎて途中で起きられたりしたら最悪ですしね…。殺すのに時間かかるでしょうし……、。うん、全部入れちゃいましょうか‼️(料理が下手な人の考え2)紅茶に何かを入れるのは不本意ですが、仕方がありません。
ドバドバクルクルカチャカチャペカー(?
完成‼️
よし、あとはこれを出せばいいだけ…
◯「早く!!遅い。」
ビク…
ダメ、ダメだ、 震えちゃダメ。
私はまだ負けていない。どうにかして挽回しないと。
フー大丈夫大丈夫。これを渡せばいいだけ。
カチャ
🇬🇧「どうぞ、私が入れたんです。一級品ですよ。感謝して飲んでください。」
◯「……」
…?怒らせた?まあ、そんなことはどうでもいい。これを飲ますことができれば、私の勝ちだから。早く、早く、早く!飲め、飲め、!
◯「はあ、もう少し聡明だと思っていたが…私は君のことを期待しすぎていたのかな。」
🇬🇧「え?」
◯「私が気づかないとでも思った?そもそも匂いで気づくし、声ダダ漏れ。それに、何度も言ったじゃないか、君は僕のもの。君がすることなんて僕にはお見通しだよ。」
っ⁈背筋が凍る。何をされるかわからない。バレていた?……バレていた。最初から。そして、彼の顔から笑みが消える。
◯「今日は説明だけで済ませてやろうかと思っていたが、、、君は躾が必要みたいだ。君がこんなことしなければ、まだ希望はあったかもしれないのに。バカだな。まあ、そこが好きなんだけど。」
バジャ ジュウ
水がかかる音、肉が焼ける音が耳にこびりつく。やけどでもさせてやろうと思ってわざとものすごく熱くしていたのだ。
🇬🇧「アガッ、ヒッ…あ”つ”、い”だい。」
ヒッ、怖い…かけられた。ん?あれ…ね…むく…なってきた。ああ、かけられた…からか。しまっ…た。
しくじった。カクッ スースー
◯「やっと寝た。じゃあ、移動しようか♡」
そう言ってその男は軽々とイギリスを持ち上げ、物を扱うようにトラックに詰め込んだ。
______________起きたとこから
ん?ここ…どこだ?私は知らない部屋に移されていた。おそらく、あの男の仕業だろう。そうだ、睡眠薬を入れられた紅茶をかけられて…眠っていたんだ。まさか、飲まなくても効果があったなんて……ちゃんと説明を読んでおけばよかった。まだ、火傷の痕が痛々しく残っている。周りは、硬いベッドに、木造の椅子、机はない。かなり質素だ。それに、周りがかなり薄暗い。見えなくはないが、手元などは見にくい程度だ。とりあえずでよう。
ジャラ
ッ⁈……手錠、足枷がついている。その瞬間恐怖が湧き上がる。怖い。逃げれない。助けて。そんな考えばかりが頭をよぎる。どうにかして自我を保たないと。弱ってる姿など見せてはいけない。
ガチャリ
◯「…」
? いつもなら、脅してきたり、偽りの笑顔で近づいてくるところだが、随分と様子が違う。見下すように私のことを見るのは変わらないが…。
その男は、一言も発さず、笑みも作らず、ただ、ゆっくりイギリスに近づく。その様子がおかしいことに、イギリスが気づいた時には、もう遅かった。
ズルッ(ズボンとパンツをひきずりおとす)
🇬🇧「な、何をする!?やめろ。この…恥知らず!」
イギリスは必死に抵抗するが、手錠がかかっているし、体格差もかなりあり、少しも効いていない。それどころか、イギリスその足掻きが、追加の興奮材料、または、怒りを買うとは少しも思っていない。
な、何をしているんだ!?この男は、恥ずかしい。恥ずかしい。見るなみるなみるな!どうにかして離れさせないと。手錠が邪魔だ。外さないと。……外れない。(泣
カチャカチャ…ボロン(◯のやつ出す)
ヒェ、大きい…大きすぎる…まだ勃ってもいないのに私の…3倍はある。
目の前の、私が今最も恐れている男は、やっと言葉を発する。
◯「君さ、ちょっと生意気すぎ。私のこと舐めているよね?お仕置きされるしかないよね。今この床に顔擦り付けて謝れば…許してやってもいいよ?」
なっそんなこと…
🇬🇧「やるわけ…ないだろ!」
そう言って、弱々しく睨みつける。それが、今私にできる精一杯の抵抗だった。え?勃ってる…いや、いやだ。逃げないと。
🇬🇧「ッ(バッ」
◯「そっか…じゃあ、」
バチュンッ ♡
🇬🇧「ひぎいいいいいいいッ♡//////ア…ア♡////ヒッ、ひう、い”、い”だ…い”、い”だぁ(泣 」
◯「痛い?ハハッ痛いか!痛いだろうなあ。かわいそうに、慣らしてないから…
なッ!♡バチュン♡///バチュバチュ♡♡
🇬🇧「お”ッ、オ”ホ、♡♡//////アガッ…お”ほおおお♡…い”や”あ”、//////
ヒギッ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡ゴリュゴリュゴリ♡♡♡//////
◯「いや?いやだと?気持ち悪い声出しておきながらよお。このくそオナホが!♡」
🇬🇧「お”な”ほじゃあ♡……ないいい♡お”ッ!?い”ぐ!い”……?」
イけない?
🇬🇧「え”?にゃにこれ?なんか、ついてる!いやだ…。はじゅしてえ!イ”ぎだい♡」
◯「気づかなかったの?気持ち良すぎて?あはは、ばっかみたい。僕が引っ張らないと取れないよ。それにお前は私の性処理係なんだから、私が出してないのにイっていいわけないだろ。わかったら、その雑魚マンしめておけよ!♡♡」
🇬🇧「え?やらっ♡、これ、やら♡。
頑張るから、イかせてええ。」
パンパンッ♡ゴリュゴリュゴリユ♡バチュン!
◯「お?いい具合じゃねえか。お前にもできるんだな。」
ッ!?キューーーン
◯「ちょ、急にしめんな…っ…出すぞ♡♡」
🇬🇧「いや、待っ♡」
ビュルルルルルルルトプトプトプ
🇬🇧「アアアアアアア…♡♡♡
(プシャーーーー…コテッ」
◯「射精せずに潮吹き?笑えるな。もうただのオナホじゃねえか。おっと、寝かせねえよ」
バチュンッ♡パンパンッ♡♡
🇬🇧「ひぎいッ♡ガフッ…ナンレッまたあ、つか”れだのい。(カヒュ」
◯「ハハッ、一気につかれたから過呼吸になってんぞ。もっと頑張れ!俺がイくまで絶対にイかせねえからな?」
🇬🇧「ヒッ」
______________数時間後
◯、「…イギリス、俺の奴隷になることを認めるか?」
🇬🇧「ッ!?…認めない!絶対に認めないからな!私はまだ、負けてにゃい!」
ズポッ♡
🇬🇧「アッ♡」
◯「まだ、認めないか…だが、すぐにわからせてやるからな。」
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あーーーーー😮💨展開早いし、何よりもエロシーンが下手すぎて…滅ですわねえ。あと、心の中で、敬語になったり、タメ口になったりするのは、なんか心の余裕、、、?みたいのを表したくて!例えば、敬語だったら、余裕がある、油断している、タメ口だったら、余裕がない、焦っている、などです。わかりにくくてすみません。
ここまでみてくださりありがとうございました。4750文字…めちゃくちゃ頑張りました。
でも、私の癖が、まだ、少ししか入ってないので、あの、スパンキングとかさせたいな…(変態)とか思ってます。他にもして欲しいプレイなどがあったら、ぜひコメントで教えてください。
それではドロン♡
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