テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
皆様こんにちは♪
変態腐穣でございますわ。
♡102ありがとうございます😭
今回は癖を詰め込んでいこうと思いまして…本当に変態的な内容になっているカモ)^o^(
注意↓
政治的意図❌(せーじってなあに?
モブレ、モブイギ。
バリバリヤります。
地雷さんや、純粋な素晴らしい方々は、帰宅をお勧めいたします。
展開早ぁい、下手、初心者🔰、誤字脱字があるかも、
これでもいいよって言う心の広い方がいてくださると、とてもありがたいです。あと、今回はモブ視点です。ここまで読んでも進むと言う方、いってらっしゃいませ。
______________モブ視点
イギリスを私の家の地下室に連れ込んで、無理やり犯した日から、数日が過ぎた。
本当は監禁しようかとも思ったが、条約に反してしまうから、もったいないが、家に返してやった。
ヤってるときとかもめちゃくちゃ可愛かったけど、ガクガク震えながら、必死に私のこと睨みつけるところとか、最高だったな。だけど、謝りはしなかったよな。あと、愛しているとも…。 私はこんなに愛しているのに。
私は最中は、イギリスのことを「オナホ」などと読んでいたが、正直言うと、心から愛している。
どんな手を使っても、自分のものにしたいと思っている。こんなふうに思ったのは初めてのことだった。
だから、何年も前からずーっとイギリスのことを、観察して、調べて、踊らせておいたんだ。かっこいいところも、恥ずかしいところも…。
…こんなに私がイギリスに執着しているのには理由があった。
それは数年前のこと…
______________数年前のこと
🇬🇧「それでは、この条約でよろしいですね?(ニヤリ)」
私の前にはそう言って私の、元主国に不敵な笑みを浮かべるイギリスがいた。その隣で私の主国は、絶望の表情をしていた。その時の私は、主の植民地だった。主の近くで働いていた。だから、主の結んでいる条約や、相手などの情報も入手しやすかった。だから、他の誰よりも早く、イギリスについて知った。最初は憧れだった。自分が負けた相手をああも簡単にどん底に落とす。ただ、純粋にすごいなと思っていただけだった。だが、見る回数が増えるたびにそれは何か違う感情に変わっていった。条約を次々につけていくのを見た時、主と話しているのを聞いた時、そして……
、人を見下したような、笑みを見た時。気持ちは、憧れから、執着に変わった。綺麗な顔してるな…、誰にこんな笑顔見せてるんだ…?、私だけ見ていて欲しい。私のことを知らないことはわかっていた。私のような小さい国など眼中にないことも。でも、そんな気持ちばかり溢れ出てきた。おかしいとわかっていた。だが、止められなかった。
_________________
こうして、慎重に、でも確実にイギリスを手に入れることができた。私が弱小国だったから、屈辱も半端ないだろう。
だが、まだ生意気だな。もうどう足掻いてもどうにもならない条約を結んでしまったのに…まだあんな口を叩くのか。自分も同じことをしてきたくせに、聞き分けは悪いんだな。笑早く認めさせないと。楽しみはそこからなんだけど。そろそろ見にいくか。(こいつはモニターでいつでもイギリスのことが見れます。)
______________イギリス視点
まだ腰が痛い。もう忘れたい。だが、忘れようとすればするほど下半身の疼きは増してゆく。だが、わたしには作戦がある。
🇬🇧「〇〇〇〇に秘密がないなら、作ればいいんだ。でたらめなものでもどうにか証拠にはなる。そしたら逃げよう。それでいいんだ。気づかれる前に終わらせないと」
____________数時間後
よし、できた。かなり精巧に作ったつもりだ。これを飲ませよう。
モブ視点
…まだ、躾が足りなかったみたいだ。はあ、めっちゃ反抗するな。そろそろわからせないと。
_____________________イギリスの家へGO
バン!
◯「やあ、イギリス!ここに土下座をして、わたしがきたことを喜びなさい!」
🇬🇧「え?いやです。」
◯「んー?お前に選択権とかねえけどな。まあ、いいや。」
◯「これからわからせるし(ボソ」
🇬🇧「?何か言いました?」
◯「お前さ、…おれに隠してることあるよな。バレてるの、わかってる?」
あは、かわいい。必死に目逸らしてる。さっきまで生意気だったのに。
🇬🇧「…ない、です。隠し事なんて」
◯「ふーん?まあ?お前が作ってた、なんかおれの秘密?は、消させてもらったけど?」
あ、青ざめた笑。かわいー。
🇬🇧「え?ば、れて、違うんです。これは…!」
焦ってる焦ってる。でも、今日は許してやんない。
◯「お仕置きだよ(低声)」
🇬🇧ビクッ
______________移動
グイッドサ
◯「…舐めて?」
そう言っておれのものを出す。イギリスはなんか知らんけど今にも泣きそう。笑
🇬🇧「い、いやあ。(泣」
◯「…舐めないと、また、痛くなるよ。」
🇬🇧っ!?
チュ、レ、ロオ
🇬🇧「ンん、//////んお、♡//////オ、ゴブッ、♡///ゴホゴホ」ガリ(泣
◯「っ!?咳こんで歯ぁ立ててんじゃねえよ。」バチン!
チュク♡レロレロ♡♡レロォ♡//チュ
…………
うーん、頑張ってる。頑張ってる…けど、下手だな。まあこの体制だけでかなりイイんだけど。うーん、でもせっかくなら気持ちよくなりたいよねえ?…喉奥…いいこと思いついた。
◯「下手だな。ちゃんとやってよ。…お前が下手だからいけないんだよ?」
ゴボッ(喉奥)
ゴボッ♡♡グポッ♡グポッ♡
🇬🇧「オオ!?おごっ♡ゴッ♡//////ぐ、ぐる、し、」(泣)
◯「苦しい?苦しいよねえ。でも、これはお仕置きなんだから、やめないよ。ちゃんと反省して。」
🇬🇧「は、ぜい”じでる♡//////じでる”から!♡♡も、ゆるして、……」
ビュルルルルルズポッ♡
◯「飲み込んで」
🇬🇧「お…ぇ」
ビチャビチャ
◯「あー!吐いちゃった♡ちゃんと飲み込まないとだめじゃないか。…やり直し」
グイッゴボッ♡グポッ♡グポッ♡グポッごくん。
◯「吐くなよ?」
🇬🇧「コクコク」
◯「こっちきて(低声)」
🇬🇧ビクッ(震えながら大人しくくる)
(膝に座らせる)
…ズポン♡バチュン♡
🇬🇧「イキッ、あ”お”ッ♡//お”ほっ、」
ビュルルルルル
◯「なに、勝手に出してんの?」
バチン♡バチン♡
🇬🇧「い”やあ、あ”……ん”…お”ほっ」
バチン♡バチン♡
🇬🇧「ひいいいいっ♡」
ビュルルルルル
◯「なに?叩かれて興奮してるの?ドマゾ豚ちゃんは♡じゃあもっと叩いてあげるよ。」
バチン♡ヒュ…バチイイ
🇬🇧「あ…ガフッ…お、え。いだいぃ。おねが…ゆるし…」
ビチャビチャ
◯「あーあ吐いちゃった。初めてだからかな?だいじょーぶ?笑大丈夫なわけないかあ。まあ、続けるけどぉ?」
バチュバチュ♡バチュンッ♡♡
🇬🇧「ア”ッ…お…ぇ。ビチャビチャ」
パンパンパン♡♡♡パン♡♡
🇬🇧「お”っ?!♡//////お”ほ…あ”へぇ…♡」
◯「アヘ顔…そんなによかった?一応お仕置きなんだけどなあ。笑」
バチン♡バチン♡ヒュ…バチイイ
パン♡パン♡パン♡パン♡
🇬🇧「も…むりぃ♡や”め”でぇ♡も、いきだぐない!♡//////」
◯「……」ガリィ(肩噛む)
🇬🇧「ひぎいいいいいいい♡♡//////」
ビュルルルルルルルル
◯「…俺の跡がついた。もうお前はおれのものだ。おれだけのな」
🇬🇧「ぇ?ぁはん♡も、それでぇいいや♡」コテッ
◯「…まだまだ調教しがいがありそうだな。♡」
おっと、これからあと数時間は犯しまくるから、一旦バイバイ。流石に何時間も見てらんないだろ。
________________
あーーーー😮💨だめだだめだ。今回が一番だめな気がする。次回は数時間後のことを見たいと思いますわ。誤字脱字があったらすいません。あとは、えっと、愛してるって言わせたり、ごめんなさい連呼させたり…(癖)いろいろ入れます!なんかして欲しいことがあったらリクエストお願いします🥺それではドロン♡
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!