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いや〜昨日バレーが終わって更に暇になっちゃった学校だりぃ〜
そんじゃ書きます多分何話か続くと思う
スタート⬇
時々どこかから何かが割れる音がする
でも皆には聞こえてない
何かガラスが割れている音
無「四季、、?」
四「?何ムダ先」
無「いや、、人の話は聞けよ」
四「はーい」パキ
まただ
四「(何の音だ?)」
多分、いや
本当は分かっていたんだ
この割れる音の正体を
幽「少年!元気そうだな!ガハァ」
四「印南さん!大丈夫ですか!?」
幽「ああ大丈夫だ!ゴホ」
四「お大事にね〜」
幽「大丈夫!」
四「そう言えば前髪せんぱいは?」
幽「彼奴は今報告書を提出中だろう!」
四「そうなんだ!」
猫「あ、一ノ瀬さん」
四「あ前髪せんぱい!」
猫「ここで何してるんです?」
四「俺も真澄隊長に報告書提出しに来たんだよ」
猫「そうなんですね」
猫「ところで」
猫「何隠してんだ?」
四「、、」ミシ
四「嫌だな〜何も隠してないよ〜」
真「おい一ノ瀬」
四「!ハイ!」
真「ここ間違えてんぞ」
四「え?嘘」
真「ほんとだ」
四「あれ〜確認したのにな」ミシミシ
真「たくいつになったらちゃんと出来るんだろうな」
四「頑張りまーす」
四「それじゃまたな!前髪せんぱいと印南さん!」
幽「またな!少年!ガハッ」
猫「、、チッ」
四「、、」
何故か泣けなかった
泣いたら本当に何かが割れてしまう
四「ッ、、」
助けを求めたかった
叫びたい
誰かに助けて欲しい
でも
四「俺が悪いんだよな」
知らないフリをした
コメント
3件
エッ!?こう言うのめっちゃだいすきなんですけど!!
コメ失ですっ続き待ってます(。>﹏<。)