TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

コピぺネタです。ハートが50ついたら続き書きます!


コネ「最近暑いな」

ウツ「あついなぁ~」

コネ「市街戦もキツイしな」

ウツ「えっ」

コネ「いやだから最近市街戦がキツイやん」

ウツ「市街戦が始まってるんか?」

コネ「えっ」

ウツ「えっ」

コネ「始まってるていうか、今週だいぶ焼けたで」

ウツ「えっ」

コネ「アイツらも結構焼けてるで」

ウツ「マジでやってる?うちの国での話?」

コネ「えっ」 ウツ「市街戦が」

コネ「ああ、今日もすごい市街戦やな」

ウツ「なにそれこわい」

コネ「大先生は市街戦には強そうだよな」

ウツ「強くないw たぶん速攻で死ぬw」

コネ「えっ」

ウツ「えっ」

コネ「市街戦の話してるよな」

ウツ「市街戦やろ?交戦の一種の」

コネ「せやせや、市街交戦。見えないから気をつけんといかんな」

ウツ「僕は生で見てみたいとは思うけどな、市街戦」

コネ「その発想、インテリやな!」

ウツ「えっ」

コネ「えっ」



ゾム「チキンラーメンを使った朝ごはんのおいしい食べ方

1、チキンラーメンを封を切らずに麺を砕く

2、ご飯を炊く

3、ご飯に生卵をかけ、醤油を少々入れてかき混ぜる。

4、食す。」

シャ「チキンラーメン食えやw」


ひと「ロボロがバルバトスの物真似で架空請求の電話を撃退してた」

請求「すいません、○○のサイトの使用料金53000円がまだ振り込まれてないんですが…」

ロボ「…架空請求だと?貴様の様なムシケラが名乗るとはな…死にたいのか小僧!!!」

請求「ハァ?何言ってんの?だから使用料金が…」

ロボ「ブルアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア━━━━━━━━!!!!!!!!!」

請求「??(;´Д`)!?」

ロボ「残念だったな!!悪いが俺は一回たりともそのような貧弱なサイトなぞに世話になった憶えはない!!」

請求「んだ…だからs」

ロボ「いつまでも虎の威を借りる雑魚が!!!いいか俺が紳士的なうちにとっとと失せろ!!!!

それともこれ以上無駄な話を続けるのか貴様ァ!!!!死ぬか!!!!消えるか!!!!!!土下座してでも生き延びるのかァ!!!!」

請求「…いやあのす、すいまs」

ロボ「男に『後退』の二文字はねぇ━━━━━━━━!!!!」

請求「えぇ(;´Д`)?」

ロボ「いっそォ!!!俺の男になれェ!!!!そうすれば何もかも全て手に入る!!!!!力も!!!金もォ!!!永遠の名、声、さえもォ!!!!」

ロボ「ブルァアアアアアアアアアア!!!!!ブルァアアアアアアア!!!!ブルァアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」

ガチャ

ロボ「(´・ω・`)あっ」

ひと「正直怖かったけど、よく見たら隈があった、寝て」


ショ「先輩達が"どうしてなのぉぉ!"と泣き崩れたすぐ後にいかに瞬時に"オッパッピー"ができるかという意味わからん遊びをしてた。」


ウツ「ピカチュウ100万ボルトだ!」

ピカチュウ「はい!わかりました」

兄「ピカーとか言えよ」

ウツ「ピカー」

ピカチュウ「はい!わかりました」

兄「そうじゃない」


チーノ「数年前、ランチを買いに大雨の中コンビニに行った。

自動ドアが開き、店内に入ろうとしたら足が滑り、

カーリングの石を投げる人のような格好で入店。

大慌てで立ち上がろうとするも、靴が滑ってうまく起きられない。

ぐっと力を込めた瞬間バキャッという音とともに180度大開脚。

あまりの痛さに「アァォ!」と大声一発。

パニック状態で上体をひねったら、その格好のままクルーっとターン。

床にひれ伏すようにして足を戻し、ガニマタになりながら退店。

自動ドアが閉まる音と同時に店内にいた十数人の爆笑が聞こえた。

めっちゃ恥ずかしかったわ」


オス「パトラッシュと犬ってどっちが人間だったっけ」

ぺ神「パトラッシュが犬で犬がパトラッシュ。寝ようかオスマン」


エミ「"ごはんですよ"はごはんじゃないですよ」

グル「ごはんですよはなんなんだ?」

エミ「ごはんですよ」

グル「ごはんなのか?」

エミ「ごはんですよ」


ロボ「『今まで付き合った異性の数』って『上手くやって来れずに破綻した人間関係の数』なのに、なんで多い人がドヤ顔するんや?」

ウツ「お前は1秒もうまくやってないんだろ」


ひと「さかなくんに寄生されている下の人ってもう助からないの?彼も元は僕等と同じ人間だったはずだけど、頭部が変な魚に寄生されてからおかしくなったように思う。上のさかなくんを無理に引き剥がしたりすると危険?どうすれば下の人を助けることができるの?」

エミ「残念ですがもう無理です。さかなくんの登場した頃を覚えているでしょうか。あのころの彼の口癖は「ややーっ!?」でした。しかし今の彼を見てください。口癖は完全に「ギョギョーっ!?」です。魚魚ーっ!?です。寄生が完全に完了した結果のできごとです。もう諦めるしかありません」


エミ「マクドナルドいきませんか?」

ひと「マックいこ?」

トン「マクドいかへん?」

コネ「ドナルドしばかへん?」


シャ「美味しいチャーハンの作り方教えたるで!」

トン(隠し味にマスタードとか言い出さないよな)

シャ「まず質のいい田んぼを用意する」

トン「まてや」


チーノ「この前の出来事、

店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」

おれ「えっ」

店員「当店のポイントカードはお餅ですか」

おれ「いえしりません」

店員「えっ」

おれ「えっ」

店員「まだお餅になってないということでしょうか」

おれ「えっ」

店員「えっ」

おれ「変化するってことですか」

店員「なにがですか」

おれ「カードが」

店員「ああ使い続けていただければランクがあがって カードが変わりますよ」

おれ「そうなんだすごい」

店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」

おれ「くさったりしませんか」

店員「えっ」

おれ「えっ」

店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」

おれ「なにそれこわい」

店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」

おれ「なにそれもこわい」

めっちゃ勘違いしとったw」


ショ「エミさんが橋で丸いきれいな石拾ってじっと見つめてた。しばらくして携帯を出して時間確認すると携帯を川に投げ捨てて石をポケットにしまった後に膝から崩れ落ちてて草」


オス「EXILEの先頭が銃弾よけたらどうなるめう?」

グル「шXILEになる」

オス「先頭死んでるめう!」


ゾム「小さいころ、遊戯王カードの『人造人間5号』の「このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる。」の直接攻撃の意味がわからなくていきなり腹部を直接ぶん殴ってきたシャオロンを絶対に許しはしない」


ウツ「今日小学生にすれ違いざま「ニフラム!ニフラム!」って言われた。何のこっちゃ?」

ショ「ニフラムはドラクエで敵を消し去る呪文です。ようするに「消えろ」」

ロボ「しかも経験値が入らないから、「貴様の経験値すらいらねー」って意味やで」

シャ「しかもニフラムはアンデッド系の敵に効きやすいから「死んだ魚みたいな目ぇしてんじゃねーよ」あるいは単に「お前臭すぎ」」

トン「そして自分よりレベルの低い相手にしか効果がない」

コネ「オーバーキルやんけww」

この作品はいかがでしたか?

104

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚