テラーノベル
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@澄華_☁️🫧
141
#読み切り
ruruha
439
1,859
多分R15
攻…tw|受…pp|プレイ…普通
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
pp p「」
tw t『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
───
pp視点
…今日はすっごく久しぶりに
つわはすくんと家でゲームをすることになった。
t『……─ちょっ、ここP-P行けって!?』
p「…えっ、?!待って待って、?!w」
…ふと横を見ると、
真剣に画面を見る目に 時折出るオーバーリアクションが
…─全く‥あの時と変わってなくて
‥‥どこか懐かしさを帯びながら 視線は度々彼に流れていた。
t『…~~、……P-Pさ、何かぼ~っとしてる?』
p「‥‥え、?……─いやぁ、…」
t『…何からしくないなって。‥昔はあんなところでミスんなかったじゃん。』
p「……─‥緊張してるだけ‥だし、、」
t『……ふ~ん。笑』
p「‥‥‥な‥なに。」
t『…なんもないよ。─ほら、続きやろ?』
‥本当は聞きたいことあったけど
…圧に負けて 仕方なくまたコントローラーを握った。
‥‥実は指の動きが少し乱れたのは御愛嬌で。
‥─何気なく時計に目をやると、既に夕方の時間になりかけていた。
t『……、こんなにやってたかぁ、…』
伸びをしながら息をつく姿すら 昔の映像がちらつく。
t『……何でそんな見てんの。』
p「‥‥いや…何か、‥ニコニコの時と変わってないなって。‥」
t『…えっ、ほんと?……でもそれP-Pもだよ?』
t『‥─ほら、目元とか……あ、メガネちょっと違う。』
…独り言に近い言葉を零しながら
僕の顔を覗き込むと同時に お互いの距離が一段と近くなっていた。
…息も忘れて 脈打つ振動が伝わっていないかが不安で堪らない。
その目に映る僕の表情が情けなくて、‥
でも視線を外す理由にはならなかった。
t『…ね、服のセンスとかも変わってない……─っていうか‥、何で顔赤いの。』
p「……─‥ぅ…嘘、?‥赤い?……」
t『‥‥エアコン…いや、もう十分涼しいな。…』
‥別の汗が伝ってく感覚。
…─言い訳しようとする度に墓穴を掘る気がして
何の意味もなく 宙に浮いた手をそっと下ろす。
t『‥‥、それだけで赤くなるのマジ?…』
t『……─嫌いじゃないけど、…そういうの‥別にさ。…』
p「………─え、‥今なんて……、」
t『…っうるせぇ聞くな。‥‥』
p「……急にひどっ、、」
‥‥また数十秒後には 2人の間隔が狭くなっている。
p「‥‥─近いってば‥。」
…耐えられなくて視線を流そうとする。‥─が、
t『‥‥─ちょっと、‥何で逸らすの。』
…少しでも動いたら 額が当たりそうな隙間。
微かに漏れる呼吸が下顎に触れる度に
脳内が欲の妄想に侵されそうな感じ。‥
t『‥‥なに。…─そんなに欲しいなら‥やるけど。』
p「……っい‥‥言ってない…し、そんなの‥‥/」
t『‥‥ッじゃあ逆に この距離で何もせず手放せって?‥』
p「‥‥‥~、それ‥は。…」
t『‥‥別に誰も見てないでしょ。』
p「……っでも‥─」
t『‥‥‥っあ~~もう…、、゛‥─』
…、)
…何の前置きもなく触れた。
……あまりにも唐突で 視界に薄っすらと渦が巻く
p「‥‥─、、…」
すぐに離れた熱が冷める体感に
無意識に指を唇に当てる
t『‥‥、……やっぱもう一回いい、?‥』
…名残惜しかったのは同じだったらしい。
‥─真昼間の日差しに釣り合わない部屋の様子。
…僕達の関係はどうなっちゃうんだろう。
‥‥今はただ 目の前の熱に沈んでいたかった。
───
ほんっっっとうにお待たせしました…!!
リクエストのtwppでございます…!!
短くて申し訳ないです……
すごい言い訳になっちゃうんですが
twさん全っ然わからなくて超苦戦してました…😹
口調合ってるかめっちゃ心配です…🥲
声すらまともに聞いたことなくて…(
けど平和組の良さにやっと気づけました…。😉
余談ですが、普通にテスト週間ですので‥、
再来週にはまた投稿頻度上げられるかも…です🤔
見て頂きありがとうございました!!✨
コメント
8件

twpp1番好きなんでまた書いてください!

平和組でpp愛されとか…平和組でpp総受けの4Pとか…ky+rt×ppの全身サンドとか…見たいなぁって…() (欲張りで誠に申し訳ございません)

本当にありがとうございます!!twppもう全くなくて!自給自足もいいけどやっぱり人が書いてくれるtwppってめっちゃ良いですね!!!! やっぱり親友組大好きです!! あの事件さえなければもしかしたら平和組再結成とまでは行かなくても、コラボとかは見れたのかなって…ほんとにね、今も見たかったなぁ…