「ひとりでいい、はずだった」のメインビジュアル
ノベル

BL

ひとりでいい、はずだった

1話から読む
高校2年生の春。クラス替えをきっかけに、吉田仁人の日常は少しずつ変わり始める。いつも隣で笑ってくれるサッカー部キャプテン・佐野勇斗。その存在は、当たり前だった毎日を特別なものへと変えていく。「ひとりでいい」そう思っていた彼が初めて知る、恋と青春の物語。
シェアするシェアする

1

268文字

最新話から
1話から
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚