テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はい、前回の続きです!
今回は桃側も出そうと思っています!誰が出て来るかはお楽しみに(*^^*)
LET’S START.ᐟ.ᐟ ▷▶︎▷
船で本土に向かってる最中
四「なぁ~服買いに行くんだよな?」
京「そうだよ?四季ちゃんに可愛い服選んであげる!」
無「俺もお前に似合う服を選ぼう」
四「うん、それはありがたいんだけど…1つ聞いていいかな?」
花魁坂・無陀野「「どうした?/どうしたの?」」
四「その…ムダせんとチャラせんが持ってるそのバックは何?中に何入ってるの?」
無「これか?これは今日使うであろうお金を入れてきである。」
京「うん!今手持ちで持ってこれるやつだけだけどね!」
四「はぁ?!そのバック全部に?!」
無「何をそんなに驚く?女子の服はお金が掛かると聞いている。だから少し多く持ってきた👍⸒⸒」
京「僕も本当はもう少し持ってきたかったんだけど、手元になくて…でも安心して!沢山服買ってあげるから!」
四「いや、少しで良かったんだけど…てかいくら持ってきたの?」
花魁坂・無陀野「500万だ/400万だよ?」
四「え…..はぁ?!そんなにいらないでしょ?!てか、昨日から思ってたけど皆キャラ変わりすぎじゃあない?!前はそんなんじゃあなかったよね?!」
京「いや…あれでもかなり皆分かりやすかったと思うけどな~」
無「やっぱり気づいてなかったのか…」
四「うん?何の話?」
花魁坂・無陀野「「四季ちゃんの話だ/だよ」」
四「??????」
四季ちゃんはわかっていないが皆分かりやすく
アプローチをしていた。だが、天然・鈍感な四季
ちゃんはその事に全く気づいていなかった…
京「まぁ、なんとなく伝わってないなとは思っていたけどまさかここまでとは…」
無「はぁ…」
四「だから何の話だ?」
京「今の四季ちゃんにはまだ分からないかな…」
四「??????(´・~・`)ウーン…」
花魁坂・無陀野(無自覚に人をたらし込むな〜)
四「あ!馨さん、真澄隊長、前髪パイセン、紫苑さん!」
馨「四季君!早かったね^^」
真「チッ…またうるさいやつが来たな」
四「そう言って実はうれし…」
真「調子に乗るな」
✊ゴツン!
四「痛い!!真澄隊長の鬼!!」
真「チッ…鬼だが?」
馨「(◦ˉ ˘ ˉ◦)フフフ隊長良かったですね?」
真「馨~何笑ってんだ?」
馨「いえ、何でも^^」
四「ねぇねぇ!馨さん!馨さん達も一緒に行くんだよね?」
馨「そうだよ~四季君にあった服を買ってあげる」
四「まじで?!皆でお出かけだ!!(*^^*)」
先生方は四季ちゃんの笑顔を直に見た影響で倒れ
こんだ…
四「み、皆大丈夫?」
京「四季ちゃん、、いきないはやめて、、」
四「え?俺何もしてないよ?」
皆(可愛すぎるのも問題だな…)
猫「四季君、今日は欲しい物沢山買ってあげます^^」
四「本当か?!やった(*^^*)」
猫「( ゚∀゚):∵グハッ!! (可愛い)も、もちろん…」
紫「一ノ瀬~あんまりそれ、、ばら撒くなよ?」
四「何を?」←上目遣い✨
紫「( ゚∀゚):∵グハッ!! やっぱこの後デートし…」
馨「紫苑?(ꐦ^^ )お前ちょっとこい💢」
紫「え?!、、まて馨?!少し落ちつき、、」
馨「落ち着いてるよ?(ꐦ^^ )お前のせいで?💢」
👊💥👊💥👊💥👊💥👊💥👊💥👊💥👊💥
紫「( ´ ཫ ` )チーン」
猫「あれは自業自得でしょ…」
真「猫~あれ回収してこい」
猫「∑(O_O;)ビクッ はい!🫡」
馨「さて、そろそろ行きますか^^」
四「だ、大丈夫かな?紫苑さん…」
四「着いた~皆何処からみる?」
京「まずは…四季ちゃん?下着は持ってる?」
四「下着?持ってない(*^^*)」
京「だよね〜でも、僕達で行くのもあれだし」
馨「女性の方も居ないですし、四季君は自分のサイズも分からないと思うので誰か一緒の方が良いと思いますが…」
紫「なら、俺が適任じゃん!女の子とは長い付き合い出し!」
馨「お前は口を開くな(ꐦ^^ )」👊💥👊💥
紫「いたッ!……俺を殺す気か?!」
馨「どうしますか?今から漣さん辺りを呼びますか?」
紫「無視かよ…」
猫「でも、女性陣は今日別の任務に向かってますよね?」
真「確か京都に行ってるんだったか…」
無「あぁ、だから早くても明日帰ってくる」
京「どうしよっか、、一人で行かせるのは危ないし」
四「俺、一人でも行けるぜ!」
皆「「それだけはダメ!!」」
四「でも、、他に方法が、、あ!」
無「どうした四季?」
四「あそこに蓬さん!!」
桃側の設定、京都・練馬との戦いの後桃宮唾切・
桃草蓬・桃寺神門・桃華月詠・桃角桜介さん達と
和解済みと言う設定にします。
(この人達も四季ちゃんの事が大好きです!)
本人は気づいてませんが……
桃草蓬→蓬
桃宮唾切→唾
桃宮神門→神
桃華月詠→月
桃角桜介→桜
と言う感じで書いて行きます!
四「おーい!蓬さ〜ん!!」
(-_-#) ピクッ
蓬「聞き覚えのある声がするっす」
唾「え〜空耳でしょ?」
蓬「四季君の声に似てたっす」
唾「会えなさ過ぎて幻聴が聞こえたんじゃあない?」
月「あぁ、ミョリンパ先生!今日の占いでショピングモールに行けば会いたい人に会えるって書いてあったのに…」
桜「お前は占いに頼りすぎだ!、、まぁ〜あいつに会いたいのは俺もだが///」
蓬「はぁ、疲れすぎっすね、、幻聴まで聞こえるなんて、、」
唾「今日はもうかえろっ、、、」
(つ`・ω・´)っガシッ
四「捕まえた蓬さん!」
桃の皆「四季君?!/四季?!なんでここに?!」
四「皆で服買いに来たの!(*^^*)」
桃の皆(可愛すぎる…///、、、、?!?!)
唾「四季君?なんで胸元が膨らんで、、、」
四「あ!皆には言ってなかったな^^俺、実は女の子なんだ、、、黙っててごめんな?」
桃の皆(四季君が女、、、、女?!?!)
月「黙ってた事はいいけどなんで男装なんかしてたの?」
四「それは…」
カクカクシカジカ………
桜「月詠〜四季襲った奴殺しに行かないか?💢」
月「賛成だよ💢どんな拷問がいいかな💢」
四「え?ま、待って2人とも?」
唾「四季君安心して?そいつ実験室に持って行って死よりも思い実験をしてあげるから^^」
蓬「心配いらないっす!とことん痛めつけるっすから」
四「え?!いや、もう昔の話だしもう大丈夫だから!だから落ち着いて?!」
桃の皆「それは無理!」
四「ちょ!」
無「お前ら落ち着け四季が困ってる」
唾「あれ〜無陀野君じゃあないか〜四季の話を聞いて落ち着けるわけないじゃん💢」
無「はぁ、それならこちらで対処済みだ」
月「なぁ〜んだもう終わってるのか」
桜「ちぇ…無陀野ちゃんと仕留めたのか」
無「誰に言ってる?(^言^)」
蓬「熱くなりすぎたっす……所で四季はなんでここに?」
四「え?あ、、これから服を買いに行こと思ってて」
桃の皆「「俺達も/私もついてく」」
四「え?!本当!!皆でお買い物(*^^*)」
桃の皆・無陀野(可愛い•͈ ω •͈ ♥︎)
四「あ、そうだ服で相談したい事があって…蓬さん一緒にお店に行ってくれませんか?」
蓬「お店っすか?いいすっよどこの店っすか?」
四「その、、、下着屋さん、、」
蓬「あぁ〜わかったっす行きましょ」
無「その前に他のメンバーと合流する」
εε=(((((ノ・ω・)ノスタタタタタタタタタタタ
真「チッ…おせーぞ無陀野、、、なんで桃がいるんだ?^⩌⌯⩌^」
無「あ〜それは」
カクカクシカジカ……
真「なるほどな…で?お前はそいつと行くのか?」
四「だって女性同士の方がいいんでしょ?」
馨「確かにああいう場所には女性同士で行った方がいいけど…」
猫「四季さん、本当に大丈夫なんですか?その人達を信じて」
四「大丈夫だよ!だってもう仲良くしたでしょ?」←無意識に可愛さを振りまく
鬼・桃皆「「( ゚∀゚):∵グハッ!!」」←ノックアウト!
四「皆?!大丈夫!」
紫「一ノ瀬…その顔を他の人に向けるなよ?」
紫(死人が出てもおかしくない…)
四「どんな顔?」
桃・鬼皆「「その顔だよ!!」」
四「だからどんな顔だよ?!」
このやり取りが1時間続いた…
四「はぁ、はぁ、もう疲れた…そろそろ買い物行こ?」
馨「はぁ、そうだねじゃあ二手に別れて行動しよ」
1、男性陣は四季君に似合う服を選びに行く
2、女性陣は下着屋に行く
馨「これでいいよね?じゃあ解散!」
四「じゃあまた後でな〜」
蓬「じゃあ後でっす」
バイバイ👋✨
京「じゃあ、俺達もそれぞれ行こっか?」
無「そうだな」
馨「所で皆さんいくら持ってきました?」
京夜→400万
無陀野→500万
馨→300万
真澄→300万
猫咲→250万
紫苑→150万
くらい持ってきています。
桜「持ってき過ぎじゃあねえか?」
月「僕、そこまで今手持ち持ってないな…」
神「皆さん、どれだけ四季君に渡すんですか?」
唾「流石の僕もそこまで持ってないな〜今は」
無「四季に渡すんだ中途半端でどうする?」
京「そうだよ!四季ちゃんには色々来て欲しいからね^^」
馨「僕も無陀野さん位持って来れば良かった…」
真「馨〜あいつらがおかしいんだ」
猫「無陀野先輩と京夜先輩すごく多く持ってきたんですね^^」
猫(僕ももっと持ってくるべきだった、あの真澄さえ300は持ってきてるなんて…しくった)
紫「先輩方お金持ってるんですね」
馨「お前はその金どこから出できたんだ?(ꐦ^^」
紫「そりゃ〜へそくり?」
馨「これが終わったら会議室にこい紫苑💢」
紫「え?!いや〜アハハ💦」
無「時間の無駄だそろそろ行くぞ」
鬼・桃男性陣「じゃあ解散〜」
一方その頃女性の方は
四「蓬さん!このお店行きましょ!!」
蓬「わかったす……四季はどんな下着が良いんすか?」
四「買ったことがないからどれがいいのかわかんないんだ…」
蓬「じゃあ、それしたらまず胸のサイズを測って貰うっす」
四「はーい!」
店員「出来ました、、四季さんのサイズですとF〜G位を選ぶと良いと思いますよ」
四「ありがとうございます!」
店員「いえ(*^^*)」
蓬「結構おっきいっすね……無難に黒とか白とかにするっすか?」
四「うーん(._.)良かったら蓬さんが選んでくれる?」
蓬「私っすか?」
四「うん…まだ下着とかよく分からないから知ってる人に選んでもらった方がいいかなって」
蓬「……わかったす!じゃま何着か選んでくるっす」
四「お願いします!」
1時間後
四「こんなに選んでもらって助かったよ!」
蓬「喜んで貰えたなら良かったす」
四「じゃあ俺お会計してくるね!」
蓬「それ私が払うっす…」
四「え?!いやでも…」
蓬「いいからそら貰うっす」
四「……本当にいいの?」
蓬「いいっすよ」
四「- ̗̀ ( ˶’ᵕ’˶) ̖́-ありがとう蓬さん!!」
蓬「可愛いいっす←小さい声」
四「うん?何かいったか?」
蓬「何でもないっす!それじゃあ会計してくるっす」
四「うん!!」
会計後
蓬「終わったす」
四「本当にありがとう蓬さん!!お礼に何でもするよ(*^^*)」
蓬「何でも…本当に何でもっすか?」
四「うん!!俺で出来る範囲なら」
蓬「わかったす…」
四「うん!!………そろそろ皆と合流する時間だね」
蓬「そうすっね意外と時間かかっす」
四「蓬さん!行こ〜」
蓬「はいはいっす」
٩( ˙꒳˙ )ว=͟͟͞ スタタタ
待ち合わせ場所
四「着いた〜後は皆の事待ってるだ…」
蓬「四季どうしたっ…」
四・蓬「「え?/は?」」
京「四季ちゃん!早いね」ズルズル
無「早かったな四季もういいのか?」ズルズル
真「チッ…こんだけ買えばもつだろ」ズルズル
馨「そうですね^^色々着て欲しいです」ズルズル
猫「こんだけ買えば1着位四季の好みの服あるだろう」ズルズル
紫「いや〜どれも一ノ瀬に似合いそうで笑」ズルズル
神「四季君!君に似合いそうな服買ってきたよ」
ズルズル
月「ミョリンパ先生に占って貰いながら買ってきたんだ」ズルズル
桜「まぁ〜好きな服着ろ」ズルズル
唾「どれも君に似合いそうで手が止まらなかったよ笑」ズルズル
説明すると大きい袋を皆さん何袋も引きずって来ている状況です。
四「ど、、どんだけ買ってきたんだ?!」
蓬「はぁ、、、この人達は、、加減を知らないっす」
京「四季ちゃん!帰ったらファションショーをしようね!」
四「え?」
真「チッ…この服を着て他の奴に見せにいくなよ」
紫「一ノ瀬この服来て今度デート、、」
馨 ( - )🤜)`- )ボコッ
紫「ウッ、、、」
馨「四季君こいつはほっといて、帰ったら色んな服を着て見せてね^^」
四「え?」
猫「四季君、俺が選んだ服もちゃんと来てくださいね^^そして見せにしてください^^」
猫「じゃあないと、別の意味でにゃん殺すぞ^^」
無「四季、お前の好みが分からないから沢山買ってきた。」
四「え?」
月「四季君、占いではとても似合うとミョリンパ先生が言っていたから大丈夫だ!」
桜「ど、どれもお前に似合うと思うぞ」
神「四季君!僕好みの服もあるから来てみたら感想教えてね?」
唾「君はどれを来ても着こなしてしまう程の美貌があるんだ似合わない訳がない^^」
四「え?」
蓬「はぁ、先輩方もあんた達もいい加減にするっす!」
蓬「四季が困ってるっす」
京「ご、ごめんね四季ちゃん!驚かせちゃって」
四「、、、それ皆がお金出して買ってきたんだよね?」
鬼・桃男性陣「「もちろんだ/もちろんだよ」」
四「い、、、」
鬼・桃男性陣「「??????」」
四「いくら何でも買いすぎ!!」
四「こんなにいらないよ!全部着れるかも分からない量だよ?!」
四「何考えてるの?!😠」
その後皆で場所を変え四季のお説教が始まりました。
30分後
四「ハァハァ、、皆理解してくれた?」
桃・鬼男性陣「「もちろんわかった^^」」
四「なんで嬉しそうなの?(ꐦ^^ )」
蓬「四季お疲れっす。そこのバカ共は置いといてこれどうやって持ち帰るっすか?」
四「確かに、、、どうしよ、、」
無「その事なら問題ない手配済みだ」
四「え?どうやって?」
無「それは」
カクカクシカジカ
四「なるほど?じゃあ後で荷物で届くって訳だ」
真「チッ…これを持ち帰るバカはいねぇーよ」
四「その量を買ってきたの誰?」
真「…チッ」
馨「まぁまぁ四季君問題も解決したんだしね?」
紫「それより早く帰って着替えて見せてくれよ」
猫「早く見てみてみたいですね^^楽しみです^^」
四「はぁ、わかったよ。それより神門達の荷物はどうする?一緒に持っていって貰うか?」
神「そうだね…こっちも持ち帰れそうにないしお願いしてもいいかな?」
四「おう!大丈夫だと思うぜ」
無「それじゃあ俺は手続きをしてける」
四「はーい」
唾「花魁坂君ちょっといいかな?」←小さな声
京「うん?何?」
唾「取引しないかい?」
京「場所を移そう…」
京「それで取引って何?」
唾「僕達は君たちの基地まで行けない…だから四季君が今日買った服を来ている所を写真で撮って送ってほしい」
京「なんでそんな事する必要が…」
唾「これはでどうかな?」
とある写真を見て
京「?!それは?!」
唾「これは、先月四季君と神門君達とで遊園地に行った時の写真だよ…これをあげる代わりにそっちも写真をくれないかい?」
京「………わかった、そうしよう」
唾「交渉成立だね」
🫸🏻🫷🏻バチン
四「あ、チャラせん!唾切!どこいってたんだよ!」
京「ちょっとね?」
唾「少しお話してただけだよ」
四「そうなのか?、、、あ、そろそろ帰るって行こ!」
唾「はいよ〜」
京「行こっか!」
四「じゃあ、今日はありがとう助かったぜ(*^^*)」
神「四季君が困ってるならいつでも助けにいくよ」
四「アハハ、、ありがとう」
蓬「今日買った下着の付け方覚えてるっすか?」
四「うん、大丈夫だと思う!」
月「今日も素敵な出会いがあったんだミョリンパ先生に感謝しなくては!」
四「程々にな?」
桜「まぁ〜今度戦ってくれるなら全然いいぜ」
四「戦わねぇーて」
唾「鬼に嫌気がさしたらいつでも来てくれていいからね〜歓迎するよ?」
四「いや、行かねぇーし嫌にならないよ」
四「でも、今日は皆がいてくれて本当に助かったありがとう(*^^*)」
桃側の人達(可愛い/天使がいる/女神だ)
四「じゃあまたな〜」バイバイ👋👋👋
桃側の人達 バイバイ👋👋👋👋👋👋👋
四「いや〜疲れたけど楽しかった!」
京「それはよかったね」
無「桃がいたのは想定外だったがまぁ、悪くない」
馨「四季君の物沢山買えて良かったね^^」
四「買いすぎだと思うけど、、」
真「チッ…もっといて損な物じゃあねぇーだろ」
四「そうだけど、皆買いすぎだよ、、」
紫「まだ言ってんのか?俺達からのプレゼントだと思って受け取っとけ」
猫「そうですよ四季君?いつまた来れるか分からないんですから」( *´˘`)ノ”ナデナデ
四「そ、そうかな…///」
真「チッ…猫〜あんま触んなよ?」
猫「∑(O_O;)ビクッ す、す、すみませんでした!」
四「アハハ、、」
京「それより四季ちゃん1つ聞きたいんだけど」
四「なんだ?チャラせん」
京「いつ神門君達と遊園地に行ったの?」
四「∑(O_O;)ビクッ な、な、なんでそれを?」
京「さっき桃宮君と話してる時聞いたんだ〜で?いつ行ったの?」
無「四季どういう事だ?」
四「えっと…先月の15日に…」
馨「先月の15日って確か僕達に皇后崎君達と遊びに行くって出かけた日?」
真「言い訳なら聞くぞ?」
四「えっと、、、カクカクシカジカで……」
京「なるほどね、皇后崎君達も丁度皆出かける用事が重なってたからバレないと思ったんだ…」
四「ご、ごめんなさいm(._.)m」
紫「一ノ瀬〜なんで本当の事言わなかったんだ?」
四「だって、本当の事言ったら行かして貰えないじゃん」
無「当たり前だ。それもひとりで行くなんてもっとダメだ」
猫「四季君、もし襲われでもしたら助けに行けないんですよ?」
猫「だから、、次からちゃんと報告しないとにゃん殺すぞ?」
四「はい、、ごめんなさい」
京「うんうん、反省してる所あれなんだけどちゃんとわかって貰うまでお説教ね?^^」
四「え?」
馨「その間部屋に誰も来ないように手配しておきますね?」
京「ありがとう馨くん」
四「ま、待ってちゃんと、謝った」
先生達「「謝って済むなら鬼はいらないよ?」」
四「うわーん😭💦」
ここまでです!
どうだったでしょうか?!前回言ったように桃の人達も出してみました。
次回は、ファションショーをする四季ちゃんです
お楽しみに^^
あ — と 。
コメント
3件

大好き♡
続きが楽しみです!