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あ — と 。
こんばんは〜
今回は、前回書いた続きではなく番外編と言う
のを書いて行きます!
今回は主に前回登場しなかった鬼の女の子達だけ
のお話になります。
LET’S START.ᐟ.ᐟ ▷▶︎▷
京都の任務から戻ってきた帆村と漣達は四季ちゃんと楽しい休日を過ごしていた。
帆「四季さん!このお菓子美味しいですよ〜」
四「まじ!食べる〜」
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四「これうま!これも京都に売ってたのか?」
帆「はい!少し時間があったのでお店を点々としてる時に見つけたんです。四季さんに食べて貰いたくて買ってきました(˶’ ᵕ ‘ ˶)」
漣「こいつどれにするかめっちゃオドオドしながら見てたんだぜ笑」
帆「漣さん!それは言わないでください!」
四「ꉂ(´ฅ`*)クスクスなんか想像できる笑」
漣「だろ?笑」
漣「あ、私もお土産買って来たんだあげる」
四「まじか?!ありがとう〜なんだろう🤔」
四「えっと、、おっパイ方のおまんじゅう?!」
漣「可愛いだろ?笑お前の胸には負けるけどそれも中々良い形をしてると思うぞ笑」
四「俺の胸をまんじゅうと一緒にするな!!」
帆村・漣「「ꉂ(´ฅ`*)クスクス」」
四「もう〜2人してからかうなよ〜」
漣「まぁ〜そんな怒るな美味しい物でも食べて機嫌直せ?」
帆「そ、そうですよ!沢山あるのでいっぱい食べてください!(˶’ ᵕ ‘ ˶)」
四「ありがとう〜2人とも!でも、こんなに食べたら太る…」
帆村・漣「「四季/四季さんはもっと太るべきです!」」
四「えぇ〜💦」
3人で楽しくお話した後皆でお風呂に入りに行った。
四「はぁ〜気持ち〜やっぱお風呂って最高〜」
帆「本当ですね。1日の疲れがとれます〜」
漣「2人して何ババア見たいな事言ってんだ?」
四「ババアじゃあねぇよ!まだピチピチの10代だ!」
漣「そうだな〜四季はピチピチの10代にしては中々いいものをおもちで笑」
帆「初めて見た時もそうですけど四季さん本当に綺麗な形してますよね」
四「そうか?俺からしたら2人も中々綺麗だと思うけど?」
漣「四季なんの話かわかってるのか?」
四「容姿の話だろ?」
帆「あぁ〜なるほど、、」
四「違うのか?」
漣「それはそれで褒められるのは嬉しいがうちらが言ってるのは……この胸の話だ!」
ฅ(о’¬’о)ฅモミモミ…
四「キャ━━ァ! ちょ、…///やめ…///」
漣「初めて見た時も思ったけど本当やわらかな〜これは(≖ᴗ≖ )ニヤリ」
ฅ(о’¬’о)ฅモミモミ…
四「ほんと笑、、に笑やめ…///」
帆「わ、私も触りたいです!」
ฅ(о’¬’о)ฅモミモミ…
四「キャア!もう…///やめ…///ろ!」
四季さんのお胸はとてもとても柔らかく大きかったと触ったお2人が皆に語り始めるのは別のお話
一方男子風呂の方では丁度訓練が終わった皇后崎達やむだせん、チャラせんそしてたまたま来ていた練馬の真澄隊長と馨さん、そして偶然にも本当にたまたま居合わせた猫咲や印南、紫苑等が丁度四季ちゃん達のお風呂のやり取りを聞いていた。
鼻血を出した者や失神した者、顔を赤くするなど様々な反応をしていた。
皆結構必死に耐えていた為のぼせたの男子達だけの秘密の話になった。
四「はぁ、はぁ、、何とか抜け出せた、、」
漣「なんだよ〜もっと触らせろ」
帆「四季さん!もっと触らせてください!」
四「お前らだって持ってるだろ?!てか、もう上がろうこのままじゃあ逆上せちゃう…」
漣「それもそうだな〜上がるか」
帆「そうですね!逆上せちゃ大変です!」
脱衣所
四「ふぅ〜すごい目にあった、、」
漣「……四季そんな下着もってたのか?」
四「え?」
帆「何処か買いに行ったんですか?」
四「うん!この間むだせん達と一緒に服を買いに行ってる時に桃の蓬さん達に会って選んでもらったんだぜ!」
漣「な、、、な、、なんで言わないんだ!!」
帆「どうして何も言ってくれなかったんですか?!」
四「いやだってお前ら任務だっただろ?」
漣「そんなのどうでもいいんだ!四季の服選びの方が大事だ!!」
四「いや、任務の方が大事な?!」
帆「もし言ってくれれば私達も選んだ物を四季に着て欲しかったのに……」
四「えっと……なんかごめんm(._.)m」
漣「帆希……」
帆「わかってます……漣さん…」
四「え?何どうしたの2人とも?」
漣・帆希「「ネットショピングで爆買いします!/するぞ!」」
四「いやもう沢山あるからいらないよ?!」
漣「桃の選んだ物だけじゃあ不安だ!」
帆「私達が選んだ下着も来てください!」
ガヤガヤガヤガヤガヤガヤ
四「わかったから!2人が選んだ下着も着るから!」
漣「それでいい!じゃあ早速選んでくるから部屋戻るな!」
帆「私も選びに行ってきます!四季さんも部屋に戻っててください!」
四「お、、おう、、」
2人の勢いに負け四季ちゃんは自室に戻る事にした。
だが、この時の四季ちゃんは知らない、、、
あんな大量の下着が届くという事に、、、
四季ちゃんの事が好きすぎる大人達と同級生達
は加減と言う言葉を知らないとこの時悟ったの
であった。
はい!終わりです〜
短いけど書きたい事はちゃんと書けた用な気が
する^^
改めて自分の作品のいいね数?を見てみたけど
この作品が1番多かった笑笑ありがとう皆さん!
なのでできるだけ次回の作品も早めに出して行きますね!
じゃあ、バイバイ👋✨
コメント
2件

あぁぁー!!!マジで最高すぎるんだけど!?四季ちゃんの会話聞いてたんですね...あ、尊くて胸が痛い...これは恋!?(?)