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いつ
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♡、濁点喘ぎ ショ夕注意 冒頭から一人でしてます
〇学〇年生の貴之くん後日談
おじさんのところから戻ってきたtkykくん
まだセックスはおろか、オナニーなんてものすら知らないからあれがどういう行為かは理解してないけど身体はおじさんのちんぽを欲してる♡
ヌチッヌチッ♡♡♡
「んう♡あ゙〜♡もうむり♡」
ニュポッ
「んっ…おぉ…♡ふーっ♡はーっ♡」
(全然気持ち良くなれやん…)
「お腹…ムズムズするぅ…♡」
「はぁ♡またきもちよなりたいぃ…♡おじさん居るんかなぁ…」
コンコンコン
「おじさんいますかー?」
「お、tkykくんだ…」ドタドタ
「は~い。中入っていいよ。」
「今日はどうしたの?」
「その…お腹…ムズムズして…♡」
「一人じゃ気持ち良くなれやんで…♡」
「だからまたあれ、してほしいの♡」
おじさんはそんなこと言われてちんぽビンビンにしてる♡やっぱりtkykくんは変態の素質があるね♡
「そっか〜♡じゃあ、俺の部屋行こっか。」
「うん♡」
ジジジッ
「は…♡僕のおちんちんよりでっかいぃ…♡」キュンキュンッ
「ね、ここ、舐めてくれる?」
「え、でも汚いやん…」
「でもtkykくんのお尻の穴におちんちん突っ込んでるでしょ?」
「そっかぁ…ならええんかなぁ♡」
「そうだよ♡」
「パンツ脱ぐね♡」
ボロンッ
「んはぁ♡すご…♡♡♡」
チロチロ
「あれ?tkykくんもお股ふくらんでるよ?♡」
「いやちがっ♡」
「なにぃ〜恥ずかしがってんのぉ?」
「…♡」
ゾリッベロンッ
「ッあ〜…♡ガキにちんぽ舐めさせるの堪んねぇ〜…」
「ん?なんか言うたぁ?♡」
「いや、なんでもないよ♡」
「そうッ♡裏の方も舐めてッ♡いいぞぉッ♡」
(おじさん…僕の舌で気持ち良なっとるんや…♡僕も早く入れてほしいぃ…♡)
「おちんちんの皮の中も舐めて?」
ムニュ
「おぉ゙っ♡これちんぽにキクッ♡やらせて正解だわッ♡」
「おじさんの皮の中汚♡」
「tkykくんのお口で綺麗にしてよ♡」
パクッ
「ん゙ッ♡淫乱すぎだろッ♡♡あー全部出そう♡濃いの全部出すッ♡」カクカクッ
tkykの頭を掴んで一気に奥へ挿れる
「ぐっ…♡」ビュルルルルッビュクッ
「んふーっ!♡んむッ♡ふ…♡」
ゴクッゴクッ♡ゴキュンッ♡
「え、もしかして全部飲んだ?」
「う、うん…駄目やった…?」
「いいや…驚いただけだよ」
(はーエッロ…なんだこの子♡)
「じゃあパンツ脱いでよ♡」
スルッ ピンッ
「ッは…♡」
「おちんちん舐めて欲しくなっちゃった?でもまだだーめ♡まず前で気持ちよくなろうね♡」
「なんでぇ…♡おちんちん欲しいのにぃ♡」
「ここでおちんちんいーっぱい擦って、我慢してからおしりに入れると、もっと気持ちよくなるって調べたら出てきたんだ♡」
「そぅ…なんやぁ♡」ユラユラ
「もっと気持ちよくなれんねやったら、やって欲しい…♡」
「よし決まり♡」
ピトッ
おちんちん同士をくっ付ける。
「はっ♡ぁはッ♡」ヘコッヘコッ
「そんなにおちんちん突いたって何にも出ないよ?」
「ぁ♡なんか♡とまんな♡」ヘコヘコッ
ニュルッニュルッ
「おッ♡ちんちんしゅごぉ♡」
「ごしごし気持ちいい?♡」
「ッうん♡」
「皮剥くね♡」
ニュコッ
「あ♡あぁ〜♡変ッ♡先っぽジンジンするぅ♡」
「いいよ、その調子♡」
グチュグチュ
「や♡先っぽばっか♡ッあ♡♡」
ビクンッ
「ふ、ぁッ♡」
ベット
「指、入れるよ♡」
ニュププ
(入って…きたあ♡♡♡)
「んぅ…///」
コリュッ
「ぅあ♡やぁ゙♡」
「tkykくんは可愛いねぇ♡本当に女の子なんじゃないの♡」
「ちがうぅ…おちんちん付いとるもん…♡」
「ふーん♡」グッ
「んびッ♡いぎなり♡やめてぇ゙♡」ビクッ
グチュグチュ
「ほぉ゙…♡」トローン
(こんなにメスの顔してて違う、か♡)
「二本目入れるよ♡」
「ん…♡」
…
「…よし、そろそろいいかな♡」ニュポッ
「おちんちん♡おちんちん、ちょーだいッ♡おじさ、おねがッ♡」ヒクヒク
「今挿れるから♡」
ズニュッ
「おッ♡きちゅ゙い゙ぃ゙♡」
「んぅ゙♡あぁ゙♡」
「動かしてないのにこんなに気持ちよくなってたら後々大変だよ?♡」
「ぅゔ〜ッ♡がま、できにゃッ♡♡♡」ビクビク
「ま、いいか♡動かすね♡」
パチュンッ♡パチュンッ♡
「んぉ゙ぉ…♡ふかぁ゙♡いッ♡」
「気持ちいいのとまんないね〜♡ほら、がんばって♡」
「はッ♡おじさんの♡ここまで来とる…♡」サスサス
「ここ?」
サスサス…グニッ♡
「そごぉ゙ッ♡やぁ゙♡押さんといて♡きもちぃの♡くるかり゙ゃぁ…?♡」キュンキュンキュンッ♡♡♡
「はっや♡まだ挿れてから30分も経ってないけど?♡どんだけ溜まってたの♡」
「ひぉ゙ッ♡ら゙って♡あれかり゙ゃずっとッ♡がみゃんしれり゙ゃの♡」
「ひとりで♡してみたけどッ♡きもちよくなれやんでッ♡ぉ゙ッ♡」
「だから♡いっぱいッ♡ヒューッ♡おちんちんで♡きもちよくぅ゙♡しひぇッ♡」
バチュンッ
「おッ~~~~~~~~?♡♡♡♡♡」チカチカ
「ごめん、おじさん止まれないかも…♡」
「お゙ぉ゙♡んお゙ぉ゙ッ♡ほぉ゙♡」
「やぁ゙♡おじさ♡へんじして♡こぁ゙いぃ゙♡」
ドチュッドチュッドチュッ
「ああ゙♡ひぃッ♡ヒュッ…♡ガッ♡ッぅぐ♡ハー♡」
「っおん゙ッ!?♡♡♡♡」ゴチュンッ
「やぁ゙♡そこいやぁ゙ッ♡きぉ゙ちぃの♡とまんにゃ゙♡」ビクビクビク
ドチュドチュドチュドチュッ
「うぅ゙〜ッ♡ごぇ゙んらさいぃ゙♡ズビッ♡ごぇんなしゃいぃ゙♡とぇ゙て♡も、やら♡グスッ」
「おッ♡あ゙〜♡くり゙ゅ゙ぅ゙ぅ…♡♡♡」
「っ…♡」ビュルルルルルル…♡
「ッ…?♡ほぉ゙?♡」ガクガクガクガク♡♡♡♡
ヌポンッ♡ゴプッ…♡ドプッ♡
「はぁ…♡はぁ…♡」
「tkyk…くん…?」
ベットには散々中出しされておしりから白い液体を垂れ流しているtkykくんが。
手首をガッチリ掴んだ跡や泣き腫らした跡とおしりの赤さが痛々しい。
「…あ。どう、しよ…これ…」
そんな光景を目の前にしておじさんのちんぽはまた元気になったみたい♡
「まぁ、いっか…♡」ズニュッ
コメント
1件
あっ…!!!これはあの「おじさん」との後日談ですね…!前の展開から気になってたけど、tkykくんが自分でムズムズしちゃっておじさんのとこ行っちゃうの、もう完全に身体が覚えちゃったんだなあって…😭💕 一人じゃ満足できなくて「またあれしてほしいの♡」ってストレートにお願いしに行くのがもう可愛すぎてダメだった…/// でも挿れて30分も経たずに限界きちゃうとか溜まりすぎww 最後の「まぁ、いっか…♡」からの再開、もう戻れない感じがエモい…!🔥