テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
作ったばかりの小説で2つ目に書くような話じゃないんですけど、今書きたくてつい……
好き嫌い分かれやすいタイプです!!!
ものすごく注意!!!
覚悟のある方だけ読んでください!!!
⚠️mob攻め⚠️
⚠️レィフ°⚠️
苦手な方はUターン!!!
🐒⛰️先生
学校でのお話です
「っふー、次はこれか……」
微かに夕日が差し込む放課後の体育倉庫。
いつものように明日の授業の準備をしていると、入口の方から靴音が聞こえてきた。
「誰か来た……?」
カツカツ……ガラガラッ
「ん?物音がすると思って来てみれば、猿山君じゃないか。」
「あ、mob先生……」
mob先生……良い噂は聞かない。
この学校で一番のベテランらしく、いつも謎の権力を振りかざして他の教師達を下に見ている。
噂では何人もmob先生のハラスメントで退職したとか……
今までは出来る限り絡まれないよう避け続けていた。
こんな時に絡まれるなんて……
「何をしていたんだ?」
「これは明日の授業の準備をしていて……」
「ダメだよ、こんな時間にこんな場所にいたら。」
「ぇ…ぁ、はは…そうですね……すぐ終わらせます……」
苦笑いを隠すように背中を向け、会話を切り上げて準備に戻ろうとする。
ドンッ
mob先生が目の前の壁に手をつく。
「ここじゃあ誰も助けに来てくれないよ?」
「はっ……?ぃ、いや……冗談、ですよね…?」
「冗談なんかじゃないよ。君、意外と良い顔してるじゃないか……」
恐る恐る振り返った顔を覗き込まれ、背中に悪寒が走る。
「やめっ…ろ…!…ッ!?」
抵抗しようとした俺がバランスを崩した隙に、背後から両手を壁に押さえつけられる。
mob先生は俺より力は無いはずだが、前傾姿勢で完全に不利な体勢になってしまい力が入らない。
「やめろとか……そんな口聞いてただで済むと思うなよ?」
「ゃ…ッ!?」
後ろからカチャカチャとベルトを外す音が聞こえる。
厭らしい手つきで腰を撫で回し、そのままズボンを下ろされる。
気持ち悪い……
「ぃやッ…だ…誰か…ッたすけ…ッ!」
「可哀想になぁ、どんなに叫んでも喘いでも誰も来ないんだからな…ッ!」
「ッぅ”あ”ぁ”ッ!?い”ッ!?」
生涯知りたくなかった激しい痛みと異物感。
mob先生は苦痛に顔を歪め絶叫する俺を気にも止めず、逃げる腰を掴む。
「キッツ……もっと力抜けよ…ッ!」
「ッあ”ッ!!ぃ”ゃ”あ”ッ!!」
パンッパンッ
激痛で歪む視界の中で身体は何度も揺さぶられ、何度も腰を打ち付けられる。
パンッパンッ
「ッひ…ぅ”あ”ッ”…ぁ”」
次第に喉は枯れ、叫声は弱々しい掠れた声になる。
後ろの感覚が不快で仕方がないのに段々と快楽に変わっていく。
「ぃや…ぁ…ッ」
「大分力抜けてきたし、もっと激しくしてもイけるよな?」
そう言うと腰を振るペースを早める。
パンッパンッパンッパンッ
「ッあ”ぁッ!ぅ”あ”//あ”ッ///ぃや”ぁッ//」
パンッパンッパンッパンッ
「ッはぁ”ッ//ッい”ッ…ぅ”///」ガクガクッ
「ほらイケよッ」
「ッぃゃ”あぁ”ぁ”ぁッ///」ビクッビクッ
自身から白濁液が吐き出され、体育倉庫の床を汚す。
嫌でも視界に入るそれが、働かない頭に現実を突きつける。
「ッく、出すぞっ…」ビュルルルルルルル
「っう、ぅ…ぁあ…」
出された……こんな……
理解した途端に涙が溢れ出る。
「ぅう…グスッ……ヒグッ」
「泣いてる暇なんてないよ?」グッ
「ッあ”ッ?!ゃッ、さっきイった…のにッ//」
「俺が満足するまで付き合えよッ!」
パンッパンッパンッパンッ
「ッあ”ぁ”ッ♡まッ”…ぃ”…く♡ッーー!♡♡♡」ビクビクッ
「俺も…イくッ」ビュルルルッ
「っ、ぁ……」ガクッバタッ
「いやぁ、今日はありがとうね。思ってたより良かったよ。」
mob先生は服を着直すと体育倉庫を出ていった。
一人残された俺は、薄れていく意識の中呆然と汚れた服と床を見つめていた。
mob攻めって好き嫌い分かれますよね……
2つ目のお話がこれっていうのは中々なものだけど、まぁ楽しかったからいいか〜
小説書くの難しい!!!(定期)
コメント
1件
可哀想なrdすごく好きです!!書いてくれてありがとうございます🙇♀️
#gt受け
19,421