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……うん👍むいねずにお見事沼リマひた☆

でも全然むいねずなぁーい☆なので書きます(((((

それでは行ってらっしゃい👋👋

⚠️主書くのめちょ初心者です⚠️

・むいねずです

・原作関係ない

→柱とその他諸々修業中に起きたこと


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蜜璃side



「(なんでこんな幸せ空間なのー?!)」

暑い夏が来て約一週間が続いている今日この頃。休憩中、各自で水分を取ったり雑談したり、力比べをしたりとやってる中、無一郎君だけがいなくてどこで休憩してるのか気になって探していたら私のお家の中で禰󠄀豆子ちゃんと床で寝ていた。

「、、、、…あれ、甘露寺さん、、」

「あっ!無一郎君!起こしちゃったかな、、?」

「いや、丁度起きたところだから気にしないで」

目を擦りながら起き上がる無一郎君。

「禰󠄀豆子ー起きて〜」

ゆさゆさと揺らすも禰󠄀豆子ちゃんは起きる気配はない。

「………」

「無一郎君?!もうそろそろ休憩終わっちゃうよ!?」

禰󠄀豆子ちゃんに覆い被さるように、ゴロンと床になった。

「大丈夫だよ。多分指示なくても勝手に練習してくれると思うし」

「(大丈夫なのかしら、、心配だわ、)」

「、、、信用してなそうだね」

「えっ、いや違くて、、」

心が読まれたかのように口を動かす無一郎君。

「…不死川さんよりは強いから安心して。それにあの人僕の今の気持ちわからなそうだし」

一瞬、不死川さんが侮辱されたように聞こえたのは気のせいだろう。

「…わかったわ!無一郎君禰󠄀豆子ちゃんとまったりできたら本格的に戻って来てね!!」

無一郎君は目を見開いて私の方を見た。

「、、、うん、そうするよ」

じゃあねと別れを告げてそのまま自分の修練場へと足を運んだ。









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無一郎side

中で何かモゴモゴと動きだす。そしてうむーむーと唸り声が聞こえる。それを踏まえて俺はわざと抱きしめた。数秒すると中から泣き声が聞こえたので慌てて抱きしめるのをやめ、中にいる禰󠄀豆子を座らせた。

「むー、、、、(今度からしない?)」

「うん、しないよ。禰󠄀豆子には嫌われたくないし」

「むーむ?(本当に?)」

「僕の顔見て本当じゃないって言える?」

「むっ、、(それは、、)」

「ちゃんとみて決めて」

そう言い両手で禰󠄀豆子の両頰に添える。禰󠄀豆子はますます僕の顔を覗き込むかのようにまじまじと見てくる。そして、僕の表情をひとしきり見た後、わかんないと言われた。

「なんで?」

「むーーー、、、むむむーむ?(んー、、、無表情だからかな?)」

「、、僕ってそんな無表情?」

「むー!(うん!)」

「そっか、じゃあ本当か嘘かわかんないね」

「む!!(それは、、!)」

「もしかして諦めてないの?」

そう言を吹けば、怒ったかのように眉毛を八の字にし、ポコポコとこちらを叩いてくる。僕よりも表情筋が緩くて見ていて楽しい。時々自分の真似をされるのはあまり好ましくないけど…。

「お“い!時透!!」

「あ、不死川さん」

「なんで修業に参加しねぇんだよ」

「、、、状況見てから言ってくれません?僕今全部塞がってるから出来ないんですよ」

否、遊んでいるだけだ。

「あ”??どう見ても遊んでるだけだろ!」

「遊んでるから出来ないって言ってるじゃないですか」

「あ“〜…お前がいなくて鬼殺隊共が詰まってんだよ!!!」

「いや、素振りとか自分達でできるでしょ、、、、」

「良いからとにかく来い!!!」

「むー、、、(行くの、?)」

「、、、じゃあ禰󠄀豆子もくる?」

「!!!むー!!(!!!もちろん!!)」

目を輝かせて僕を見る目はどんな綺麗な宝石よりも麗しく見えた。











オマケ

修業中、、、

男子鬼殺隊side

「はぁっ、はっぁ、はぁ、、」

霞柱様との共同練習で素振りを何回もさせられて、体が休憩を求めている。しかし、霞柱様はとある小さな女の子と遊んでばっかり、、。それでも霞柱様は手が空いてないから指示だけすると言い張る。

「そこ、ちゃんとして。いつまで経っても鬼の首切れないよ」

指摘、練習内容を教えてくる限りまだ良いのだが、、、周りそうとは思ってないらしい。


「、、、なぁ、そこのお前」

「えっ、と俺ですか、?」

「そうそう!霞柱様どう思う?」

「いやぁ、、指示と指摘、練習内容教えてくれるだけ良いかなぁ、、って」

「マジ?俺ウザいって思うわ〜。だってずっと遊んでんだぜ?」

「じゃあ一回戦ってみる?」

そう霞柱様が言った。

「?!い、いやぁ、、そっそれは、、、」

「、、、、自分から言っといて相手したくないとか無しだからね?」

どうやら本当にやるらしい、、?









修練場には霞柱様とさっきまで話てた人の二人が真ん中に立つ。そのほかの隊員は壁の隅などに集う。

「好きなタイミングで来ていいよ」

その瞬間、霞柱様に木刀が降りかかる。

だが、やはり柱は強いのだろう。だって霞柱様が目に追えないスピードで横に移動し、そのまま腹筋を打ったんだ。勿論、霞柱様の圧勝だ。

「君、このままだと鬼殺隊やっていけないよ?」

女子の鬼殺隊は歓声が上がりキャーキャー五月蝿い。

「(確かに霞柱様ってモテるよな、、、)」

「僕はこれで失礼するね。他の隊員達も素振りに戻っていいよ」

そう言い竹を咥えた女の子ところへと向かって行った。

「やっぱ柱ってつえぇ、、、」

そう思ったこの頃である。



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おかえりなさいゆゆやです👋👋

いやぁ、うん👍見事にハマってしもーたがなw

んまぁむいねずジャンルは大抵ゆるゆるです!そしてですねぇ、物語性のある小説を消します!!フツーに自分思ったんですよね、、原作さえ無視すればなんでも書けんじゃんと(((((

なので物語ストーリーを消します!!!

それではまたあいましょー!!ばいゆゆ!!

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