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吉田おいちゃん
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🎶
此方 は み!るく の 短編集 と なっております 。
®でも , 日常 でも … 何でも 書きたいと思っていますので , 是非ゞ リクエスト を 頂きたいです 💓🤭
1話目 は さのじん で「 相思相愛 」 回 です 🫰😍
地雷 サン 🔙 願 。
🎶
本編 START 🩷💛
吉田 視点 .
🩷 「 なあ仁人 。 」
仕事が終わり , 皆この後何をして過ごそうか 話している時 , 隼斗が 俺を呼んだ 。
💛 「 ん 、なに ? 」
まだ メンバー には 言っていないが、俺と隼斗は付き合っている 。それも今日で1ヶ月目 。
🩷 「 ちょッと話したいことがある 。 」
と 、 手を引かれて メンバー達 と居た部屋 から外に出る。
💛 「 どーしたの。こんなとこで 」
🩷 「 なあ、今日俺ん家泊まり来ない? 」
💛 「 へ、? 」
付き合ってから初めてだ。2人とも仕事が忙しくてあまり2人の時間を取ってこれなかった。 付き合ってから家に誘われるって事は … つまりそー言う事だょな 。
💛 「 うん、いーよ。泊まりたい。 」
隼斗からの言葉に嬉しくて頬が緩んでいないか心配だけれど、俺はこくりと頷いた 。
🩷 「 ん、じゃーかえろ。 」
俺が頷いたのを見ては隼斗も嬉しそうに頬を緩めて、荷物を取りに戻って直ぐに家へと足を伸ばした。
〜~~
佐野 視点 .
🩷 「 はい 、着いたよ。 」
💛 「 ん 、お邪魔します。 」
ぺこりと礼儀正しくお辞儀をして俺の家に入る可愛い彼女 。そんな愛らしい彼女を愛おしげに見てから俺は家の扉を閉めた 。
💛 「 … 何する ,? 」
🩷 「 んーー … , 先ずは 風呂入るか ,(笑) 」
「 風呂沸かすから ,適当に冷蔵庫漁ってて良いよ。 」
💛 「 ん 、はい 。 」
風呂場に行ったように見せかけて、ちらと台所を覗いてみる。冷蔵庫の上の奥に何が入っているのか見えないのか、少し背伸びをしているようで、そんな姿にも愛しさを覚えながら 俺は風呂場へと向かった ___ 。
💛 「 ごちそーさま。 」
🩷 「 ん、やっぱ仁人 と食べる飯が一番美味いわ ,(笑) 」
💛 「 んな ” , あんまそーいう事言うな 、、 / ‘ 」
🩷 「 んは 、照れちゃってかーわい。 お風呂入っておいで 」
くすゞと笑い頭を撫でてやれば少し嬉しそうに頬を緩ませて 💛「 うん。」 と風呂場に行く仁人 。 かわいすぎて 夜加減できるか不安 … 。
でも たぶん仁人は初めてだろうし … 。痛い思い出にはさせたくないし … 。
折角 恋人になれたんだから 、甘々 に甘やかしてやろう 。
〜~~
吉田 視点 .
🩷 「 仁人〜~ 。俺も風呂上がったよ 」
💛 「 ん、おかえり 。」
… ヤバい。 俺顔強張ってないよな 、、 。 今日家に誘われたって事はたぶんそーいう事だし … 。あんま変な声出して 幻滅されたくない … 。
🩷 「 … じゃ、 ベッド行こっか , 」
悶々 と考え続ける俺を見ては微笑んで俺を軽々と姫抱する隼斗 。
💛 「 は、ぇ ?! ’ / “
これやだ 。 恥ずい 」
🩷 「 なに、 こんくらいで照れてんの ? 仁ちゃんかわい 。 」
💛 「 んな’ , うるさ … /” 」
絶対 今茹でダコみたいに顔赤い ‥ 。
恥ずかしぃ … 見られたくない 。
🩷 「 ん、ねえ仁人 。 」
俺をベッド に寝かせては上に跨って ,隼斗は不安そうに 🩷「 おまえの初めて、俺で良いの?痛いし、気持ち良くないかも。 」 と言った 。
俺はそれを聞いてゆっくりと隼斗を抱き締めて 耳元で言った 。
💛 「 隼斗がいい。 」
佐野 視点 .
どれほど経っただろうか 。 ぐちゅゞと 指を仁人のナカで掻き混ぜる音が部屋中に響いて 、仁人は恥ずかしそうにしながらも
💛 「 あぅ”” ひ ッッ ♡ 」
と びくゞし乍 感じてくれている 。
🩷 「 かわぃ 、」
仁人 が感じる姿にきゅんとした俺は寂しそうにしている唇に自身の唇を重ねて舌を絡ませ 熱を帯びさせる。 2方向からの快楽に耐えられなくなり、仁人は遂に とぷゞと 白濁液 ヲ 垂らした。
🩷 「 んは 、キス気持ちよかった?(笑) 」
指を抜いては軽く頭を撫でてやり、自身のチャックに手を掛けて袴を脱いだ。
💛 「 ん、 うるさぃ 。」
ふぃ 、と俺から逸らしてしまう顔。そんな仕草も愛しく思えてきて自身の棒にゴムを付ける。
💛 「 … ぁ ”” , 」
仁人はというと これからする事を 再び再確認してなのか 、 少し顔が強張り 怯えるような目で此方を見詰めている 。
🩷 「 その顔かわい。 怖くなっちゃった?(笑) 」
ぴと , ㇳ 後孔に自身の棒ヲ付けては 🩷「 挿れるョ“ 」 と ゆっくり ナカに挿入 し
💛 「 あ “ぁ ‘ ッ ♡ お ッ き , ぃ ♡ ‘‘ // 」
俺の首の後ろに手を回し びくゞ震えながらも頑張って快楽に耐えようとしている仁人 を見ると キューアグ が起きそうで 。
🩷 「 じーんちゃん。ちょっと速く動くけど頑張ってね?♡ 」
ちょっと 意地悪 … したくなるよね , (笑)
ぱちゅ ッ ゞ と俺とじんとの肌がぶつかり合う音がギシゞとベッドが揺れる音と共に響いてくる。
💛 「 ふ ‘ぁ ッ ン” ♡ ぁぅ ““ //♡ 」
一生懸命快楽に耐えようとしながらも とぷゞ ッと 白濁液が 飛び散る中 ,
バチュン ッ “ ♡ ㇳ 奥迄 突いてみた 。
💛 「 あ “ぁ ッッ ♡ ぉく” ッ だめ , ぇ ♡ 」
🩷 「 んふ 、奥よわゞだねぇ〜~ じーんちゃん♡ かわぃ 」
びゅる ゞ , と ずッと出続ける白濁液。そろゞ仁人もキツそうだな … 。
🩷 「 じーん。 後少し頑張ってね ,♡ 」
ドチュン ッッ ♡ ”” と 結腸 迄 突き上げてㇵ 最奥を 突き続ヶて
💛 「 ん 、 はゃと ッ ♡ だぃすき ”” //♡ 」
可愛らしい声でだいすきと言うじんとにキューアグを起こしながらも 🩷「 ごめ、も むりだゎ , (笑)」 ととぷゞ 白濁液を出せば 棒を抜き , 頭を撫でて
💛 「 ん、 ふ 。 」
嬉しそうに 撫受る じんとを見て 頬を緩めては 「 じんと、もーいっかい。 」 と 唇を重ねた 。
りくえすと 等 は コメント に ♪♪
( 地雷 は 無いので 何処のケミ でも おっけーです 👌💓
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コメント
3件
びっくりするほど尊かったです。🙂🙂次はYJ書いて欲しいです…‼️