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ちょっと待って笑いつの間に100行っててびっくり!?!みんなありがとうございます!とても嬉しいです(泣)頑張って最高な続き書きます!
海瀬「久我〜、おれんちで飲まねえか?」
久我「・・いいですよ。」
久我は海瀬の兄貴に彼女ができたと思ってからずっと元気がなかった。
海瀬「(こいつずっと落ち込んどる。どんだけ、俺の事好きなんや笑ツンデレやさんで可愛い♡)ほんとか?じゃあ楽しみに待っとるな!」
久我「(そんなキラキラした目で見つめんなよ。彼女いるくせに。もっと惚れちゃうじゃんかムス)じゃあ、仕事終わったら海瀬の兄貴の家に向かいますね。」
海瀬の家。
久我「おじゃましま〜す。」
海瀬「久我!よく来てくれた!飲むぞ飲むぞ!!」
そういって海瀬は酒の瓶を開ける。
海瀬「ゴクゴクゴク」
久我「ゴクゴクゴク」
1時間後、
久我「ふあ〜ポワポワ海瀬の兄貴い〜//酒くらさい〜」
海瀬「(こいつめっちゃ酔っとるな笑よし、作戦開始だニヤ)久我〜いいもの聞かせたる。」
久我「なんですか〜???」
海瀬は一条との兄貴の会話を流す。
久我「なっ!!聞いてたんですか?」
海瀬「久我く〜ん、これはどういうことですかな〜??ニヤ」
久我「・・ッこれは違くて//」
海瀬「どこが違うのかな?俺の事好きで彼女できてほしくなかったのに煽ったんだろ?そんで彼女ができてめっちゃ落ち込んでるなあ〜??」
久我「・・ッ(赤面)」
海瀬「(耳まで真っ赤になっちゃって可愛い♡)」
久我「でも、彼女いるんですよね?」
海瀬「いねえよ。お前に煽られたのが悔しくてキャバ嬢に頼んだだけだ。」
久我「パアアアア✨️」
海瀬「嬉しそうだなニヤニヤ」
久我「嬉しくないですムス」
海瀬「素直になれよ耳元イイケボ))」
久我「ヒッ//」
海瀬「俺にいつも当たり強くてでも俺のことめっちゃ好きでツンデレやなあドスン」
海瀬はソフアに久我を押し倒す。
久我「海瀬の兄貴ッ!なにするんですか//」
久我は顔を背ける。っが海瀬の兄貴は顎をくいっとあげ無理やり顔を向かせる。
海瀬「こっち向けよ。照れんなよ」
そして、海瀬の兄貴は久我を動けないように拘束する。
久我「ちょっ海瀬の兄貴・・全然動けないです。はなしてください」
海瀬「そういって興奮してんじゃねえのか?嬉しいくせに耳元イケボ))」
久我「・・ッ(赤面)・・嬉しいです//」
海瀬「素直になれて偉いな。クリ」
久我「ヒャ//あん♡」
クリクリ
久我「ヒッ//あん♡」
海瀬「入れてほしいか?それともこのまま終わるかどっちがいい?」
久我「・・そんな意地悪な質問//」
海瀬「早く答えろよ。ほんとに辞めるよ??( ̄ー ̄)ニヤリ」
久我「・・ッ挿れてッください//」
海瀬「了解〜♡」
グポッ
久我「うわあん♡奥っつかないでえ♡いやんあ゙あ゙あ゙あ゙♡」
グポッグポッ
久我「あ゙ッ♡ぉ゙ッ♡奥突かないれッ♡いやら〜♡」
海瀬「嫌ってことはやってほしいってことだよな?」
🍞×∞
久我「ヒッ゙♡あ゙ッ゙♡あ゙ッ゙♡気持ちィ゙♡」
海瀬「もっときもちよくしてやる♡」
指を追加。
久我「ヒッ゙♡指も?♡あ゙ッ゙あ゙あ゙〜♡も、イク♡ビュルルルル」
海瀬「朝まで何回イケるか実験な♡」
終わり。ごめんエッチなシーンまだ初心者で苦手なんです許してください(泣)もっと練習します