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#ミステリー
#溺愛
#ケンカップル
#腹黒
sideロロドロア
俺はもう彼女のいやらしい美しさに止まらなかった。
早く彼女の中に入り、思い切り可愛がり、彼女のいやらしい喘ぎ声を響かせて…
それで頭の中がいっぱいだった。
「挿れるよ。
力を抜いて。
シェリエ。
そう…
上手だね…」
彼女の身体はいやらしく俺を受け入れた。
彼女は入る時に僅かにビクンと跳ねた。
その反応さえ、可愛く俺を翻弄した。
「君の下の口は食いしん坊だな。
俺のをしゃぶって離さないぞ。」
わざと彼女が恥ずかしがるように言葉責めした。
「あっ…ふぅぅ…
やめてっ…
動くの…ダメっ…
ぁっ、ぁっ!
ぁん!」
「気持ちよさそうな声を出して…
淫乱だな…
さぁ、動くよ?」
俺はゆっくりと出し入れを開始した。
挿れるたびに彼女の中は俺に吸いつき、搾り取ろうとする。
あまりの快楽にどうにかなってしまいそうだった。
俺は夢中で彼女の身体を貪った。
「ぁぁ!
もう、だめぇぇぇ!
ロロド!
ロロドぉ!
キュンキュンして…
下の感覚が…!
おかしっ…
あっん!
あっ、あっ、あっ…!
いやぁぁぁぁ!」
彼女は俺の首にしがみついて、喘ぎ続け、下からは愛液を吹き出さんばかりだ。
俺は彼女を深くまで突き上げると、彼女は弓なりになって大きく喘いでイッてしまった。
可愛いシェリエ…
もっと、もっと、俺の腕の中で乱れるあなたを…
そして、俺は彼女を何度も何度も絶頂に誘い、俺自身も一度精を吐いた。
そうして、甘く淫らな夜は老けていく…
happy sexy end…💐