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🇺🇸「道徳の授業誰だろ〜!」

🇨🇦「楽しみだよね〜 」

キーンコーンカーンコーン 

ガコッガチャガチャ

それは出っ張っている鍵に足がかけられる音だった。

🇺🇸「へ、え?誰々」

🇨🇦「絶対物騒な人じゃーん」

ガラガラガラガラ

?「hello!」

🇬🇧⬛︎「僕だよ〜」

🇺🇸「え、い、イギリス?」

🇬🇧⬛︎「そんな〜!あんな失敗作と同じにしないでほしいな!僕の名前は〜、」

🇬🇧👑「大英帝国だよ〜!あッれあれ〜?もしかして忘れちゃった?そんな白けた顔しないでよ〜!僕と、君のなかじゃんか〜!」

🇺🇸「うわ、ウザ」

🇨🇦「えぇ〜、じいさんが道徳できんの?🇪🇸👑が道徳語ると同じことしてるよここの校長」

🇬🇧👑「そ ん な ! あと、🇪🇸👑と一緒にしないで、僕の方が強いから」

🇨🇦「えぇ〜。」

🇬🇧👑「お母さんが、「近所のお婆さんが、たかしくんが悲しんでたって言ってたって、あんた、何したの」僕はハッとして、すぐたかしくんに謝りに行きました。」

🇬🇧👑「hi,まず〜、この物語に出てきた、登場人物は何かな?」

🇺🇸「はい!近所のお婆さん!」

🇬🇧👑「そう!たかしくんだね〜!」

🇺🇸「?」

🇬🇧👑「はい、じゃあ次は13s…おおっと!”アメリカ君”に当ててもらおうか!」

🇺🇸「カナダさん!」

🇨🇦「はい!お母さんです!」

🇬🇧👑「そう!僕だねぇ〜!」

🇨🇦「?」

🇬🇧👑「あ、僕(🇬🇧👑)じゃなくて、僕だよ〜!僕(🇬🇧👑)は出てないからね〜!」

🇬🇧👑「じ ゃ あ !アメリカ君!たかしさんに謝りに行った私はどう思ったと思う?」

🇺🇸「あんなこと、しちゃいk」

ガヤガヤガヤガヤガヤ 🇺🇸の声がかき消されるほどに、教室がうるさかった。

バアン!!

机を叩く音…?

🇬🇧👑「はぁ〜、君たち、さすがの僕でも愛想尽きちゃったわ〜。人の話ちゃんと聞けよ。そんな甘ったるいままじゃ、社会で生きていけないからな?」

🇬🇧👑「ごめんね、アメリカ君、もう一回読んでもらえる?」

この時、教室にいる全員が思った、コイツ、ヤベーやつだ。

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