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つぶやき。

1 - ひとつの命が去った時。

♥

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2023年07月14日

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こんにちは。

初めてノベルタイプ使った。




今回の話は重くなってしまうのですが

最近、ニュースで自らの命を落とすみたいなのが多くて。


私はそれを見ると毎回胸が苦しくなって

首に圧迫感を感じ

悪い時には頭痛や、体調不良になる。


その人を攻める気持ちは全くない。

その人が決めたのなら私が止める権利もないとも思う。

ただそれで良かったと言い切れるのだろうか。


私にはなにかできなかったのか。

また、私の友達がその立場に立ったのなら。。

難しい、




たった17年生きた知恵では解決は出せないし

解決を出せている人はいないだろう。


日本に安楽死があればいいのか?

「自ら選択する」ということが私の中でイメージが悪くなってしまっているのか。

…うん、そうだね。



誰かが去ると言うのは私の気持ちに空席ができるのと一緒だ。

どんなに有名人で、例え私が喋ったこともないし「推したい、好き」という感情でなくても

去ってしまうということはそれだけ一人の人間(私)にはとても大きいもので。

そう考えているのは、私だけでもないと思う。



今、なにかに流されてこの世を去ろうとしてる人に言葉をかけるのならば

「自分を失うな。」

自分が見失ってるのはよくない。

せめて自分が幸せって思えれば

私は去る選択、してもいいと思う。

人生楽しかったのならね。

でもさ、誰かに流されて、誰かに言われては違うじゃん。ね、


色んな意見待ってます。



この世が愛で溢れますように

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