TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

進撃の巨人〜学パロ〜

一覧ページ

「進撃の巨人〜学パロ〜」のメインビジュアル

進撃の巨人〜学パロ〜

3 - 第1話 入学式

♥

71

2024年02月08日

シェアするシェアする
報告する

はい 、 もう ちゃんと描きます。

学パロです(何回言うねん(()

もうほんとに 下手くそなんですけど

暖かい目で見てください…🙏

地雷さん回れ右👋

それではどうぞ ✋

(急に始まります。)

___________________________________

AM , 8時25分

えれ 「 遅刻だ … ! やべぇ … ! 」

みか 「 エレン 、 そんなに 急いだら

転んで しまう 。 」

ある 「 待ってよ … 2人共 ! 」

えれ 「 早く しろよ ! ミカサ! アルミ

ン !! 入学 早々 遅刻は  まずい

だろ !? 」

_____


そう 。 俺らは新しく 進撃中学校に

入学する生徒だ 、

唯 … 今俺が 寝坊した所為で 遅刻寸前だ 、

兎に角 急がないと まずい 。

母さんに 怒られる以前の問題では無い 。

先生にも怒られるし 周りの生徒にも

笑われる可能性がある 、

_____

えれ 「 つ … 着いた 、 … 此処が

進撃 中学校  … ?」

ある 「 エレン … 早いよ … 」

みか 「 …… 早く 行かねば ならない 、」

_____

と 息切れ している 奴も 居れば …

早く 行こう と言う奴も いる 。

まぁ 本当に 早く行かなければ

ならないのは 本当の事だが …

辺りを見渡すと 未だ 色々な 生徒が

いた 。

どうやら 俺らは 遅刻 していなかった

らしい 。

取り敢えず 、 入学式が行われるから

体育館へ 行かなければならない 。

_____

えれ 「 体育館は こっちで 合ってる …

よな 、? 」

ある 「 うん 、 多分 合ってると 思うよ !

周りの人も こっちに 行ってるし …」

えれ 「 もう 中に入って いいのか … ?」

みか 「 待って エレン 。 危険かもしれない」

えれ 「 危険 … なのか ?? 」

ある 「 大丈夫だよ エレン 、 ミカサ 、 此処

は 中学校 だよ 、 危険な所じゃ

ないよ ! 」

ある 「 それと 、 もう 中に入って 座らな

いと 入学式が 始まっちゃうよ ! 」

えれ 「 だな 。 早く 中に 入って 座ろうぜ 」

_____

中に入り 着席すると 直ぐ様 入学式が

行われた 。

本当に ギリギリだったな … 、

色々と説明が 終わったあと 、

次は お待ちかねの クラス分けだ !

俺は … まぁ アルミンか ミカサが

同じクラスだったら いいな とは

思っている … だが これは 俺等が

決めることじゃない 、 先生が

決めることだから それには 口挟まず

に 行こうと思う 、

_____

えれ 「 おい ! ミカサ ! アルミン !

クラス名簿が あったぞ ! 」

2人を手招きして クラス名簿の前に立てば

直ぐ様 自分の名前 、 ミカサ、アルミン

の名前を探した 。

_____

えれ 「 … 」

みか 「 … 」

ある 「 … 」

えれ 「 よっしゃっ ! 俺等 同じクラス

で 良かったな !! 」

みか 「 … 良かった 、 」

ある 「 うん !! 本当 良かったよ ! 」

_____

まさか 3人共 同じクラスだったとは …

これも 何かの 奇跡だったり ?

あまり 大きな声 出しすぎると 他の奴に

見られて 恥ずかしい思い するから

今は 大きな声で 喜べねぇけどな …

_____

えれ 「 っと … クラスは …  」

ある 「 1年7組 だよ ! 」

みか 「 もう 皆移動してる 、 私達も

急ごう 。 」

_____

同じクラスになったことに 浮かれ過ぎ

ていた様だ 、 自分のクラス 忘れる

なんて …

みかさの言うとうり もう皆 各クラスに移動

している 、 俺等も 早く行こう 。

_____

えれ 「 此処が 1年7組 … か ? 」

ある 「 そう … みたいだね 、 」

えれ 「 … 開けるぞ … ? 」

みか 「 うん 、 開けて いいよ … 」

ある 「 楽しみだね 、! 」

) がちゃ

えれ 「 … ! すげぇ … 此処が クラス … 」

ある 「 エレン ! 皆 見てるよ … 、」

みか 「 … 」

えれ 「 と 、 取り敢えず 、 席に 座ろう 。」

えれ 「 俺等の 席は … 此処か 、 」

ある 「 エレン と ミカサ と 僕が 隣 !?  」

みか 「 エレンの 隣で 良かった … 。 」

_____

恐る恐る 手をドアに当て 、 ドアを

開けてみると クラスに居た人達が

一斉に 視線を此方に 向けては

また 話し始めて 居たが 、

此処は クラスの入口 。

立ち止まってる訳には行かないから

自分の席を 探す 。

これまた 驚いた 、

俺 、 ミカサ 、 アルミン の席が 隣同士

だった 、  流石に 奇跡すぎる 。

奇跡すぎて もう 怖いくらいだ 、

今日から このクラスで このメンバーで

一緒に 過ごしていく …

仲良くなって行けるか 不安が少々

あるが 、 ミカサやアルミンが

いるから 何とか 大丈夫

だろう 。

さぁ 、 もう直ぐ HR が 始まる頃だ …… 。

___________________________________

終わりです!どうでしたか …??

きり悪いかも … …

あ、 読むのお疲れ様です!!

文字数2359なの辛((

あ増えた((((

まぁ、ほんとに文字数やばいので

ここで終わります!!

また次のお話で会いましょう!!

ばいばい〜!!👋

𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩ ♡ × 30

💬 、 フォロー お願いします!!

.

進撃の巨人〜学パロ〜

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

71

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚