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らだ受けらしい。

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らだ受けらしい。

12 - 第12話 マフィア(ぺんらだ

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2026年01月25日

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この世は えろよ。われは羞恥心をドブに捨てたヤツです。

絵チャでえろを書いた勇者と呼んでくれメンス。

あ、ちゃんとエロおkの所っすよ?

詳しくはイラストの所で


(追記)…皆様のおかげで閲覧数(1話)が2000を突破しましたぁ!

マジでのんびり投稿だけど見てくれて嬉しいっす〜!


ってかいまさらなんだが、タイトルが時々らだぺんになってるってマ?

直しておきましたー!


らっだぁ「…おーい。起きた?」

耳元から声が聞こえる。それの声に聞き覚えがあった


ぺいんと「お前…マフィアのらっだぁだな?」

そう言うと笑顔になる


らっだぁ「大正解〜!」

敵のマフィアに捕まってしまうとは。と言うか俺が幹部だからって敵対組織の用心棒がここまで足を運んでるんだ?

少しの無言の時間が続く。


らっだぁ「……ちょっと〜思考されるとやりにくくなるからやめてー」

そう言い拳銃を向けられる。

バンッ

耳が痛くなるほど大きい音だが、物凄く聞きなれた音が響く。すると痛みが走る。


ぺいんと「撃つの早いね」

そう言うとらっだぁは苦笑して語りかける


らっだぁ「だって〜俺は君と会ってないのに君が俺の事知ってたら気味悪く感じるでしょ?」

丸わかりの建前を吐く。教えるつもりはないとでも言いたいのか。


ぺいんと「君、ボスの専属秘書兼用心棒だろ?」

そう言うとびっくりしたかのような反応をして手を止める。


らっだぁ「俺の事何処まで知ってるんだよ。変態?」

数秒間の静寂に包まれる。それはそうとしてらっだぁの見る目線が痛い。


らっだぁ「んじゃ、拷問でもしますか?」

開口一番にそんな言葉を告げられた。いや、そんな事敵に聞く奴がおるか。


らっだぁ「まず、最近やってる行動と抗争する気があるかないか。あるなら何処とやるか教えてもらえる?」

成程、幹部としてしっている情報が欲しいのか…


ぺいんと「それより僕が誰から雇われたとか話さない?」

少しでもいいから時間を稼ぐ。


らっだぁ「お?死にたいなら吐いて下さい?」

否、吐いたら死ぬのかよ。まあ用無しとわかったら俺だって棄てるけど。


ぺいんと「……抗争は別の組織の出方次第だ。あっちが喧嘩売ったら買うだけ。こっちから云々は無いな」

ありふれた内容で誤魔化す。


らっだぁ「別の組織…はどこの組織なんだよ。 」

ぺいんと「南だな。」

まあここまでは組織の内部に深く関係するものでは無いから少しは吐けるけど……何時まで持つか。


らっだぁ「南…ああ。南のやつがくそ粘って安上がりになった所を鼻で笑ったあそこか。協力出来ることがあるかもな」

南は何処まで喧嘩をふっかけてるんだよと言いたくなるが堪える。


らっだぁ「んじゃー何か聞きたいことでもある?」

…は?何言ってるんだコイツ。俺は身動きが取れない、アイツが尋問するだけで俺が質問する事なんて…


らっだぁ「俺が何かする権利は無いけど俺だってその縄ぐらい外せる。だから君も外せるだろうと踏んだ訳だ。」


ぺいんと「成程、これはあくまで話を聞く為にって事か。じゃあ隠す必要もなかった訳だ。」

そう言い素早く手錠を外す。さっきの会話の途中でも解いていたから解きやすかった。


らっだぁ「んで?なんかある?」

ぺいんと「ならここに連れてきた理由は?」

らっだぁ「…ここは別に交流が深い訳でも忌み嫌っている仲ではない。だから一旦幹部を連れてこれたからとりあいず連れてきたった感じだな」


ぺいんと「その情報入らないんだよねぇ。あったらまためんどくさくなりそう。」

らっだぁ「それだけで別の組織の情報を言わないのは初めてかもね」


そう言った瞬間を狙いらっだぁの拳銃を奪いあいつの額に当てる。


らっだぁ「きゃー怖い怖い」

ぺいんと「入ってないだろ。玉」

らっだぁ「正解。」


凄く面倒なことにお芝居家のような会話を数回続ける。

これが所謂中身のない会話だろう。


ドンッ

と結局は埒が明かないので強引にすることにする。

ベッドに押し倒し、馬乗りになる。らっだぁはそれでも焦る表情はない。


ぺいんと「…」

なにか秘策があるんだろうと思いながらネクタイを解かす。


らっだぁ「…はッ?///」

まさかネクタイを外されるとまでは予想しなかったのか少し慌てた表情も見せる。


らっだぁ「お前…本気でやるの…」

またもや沈黙。しかしそれはらっだぁにとっては大きな驚異になり得る。


ぺいんと「…こういう状況になった時の対処法って知ってるのかなぁ?」

煽り口調でにやりと笑った。


…まずい。

正直いってクソほどに不味かった。相手がやろうとしてるのは何となく察しがつく。

服を脱がされたら抵抗の余地すらなくなる。かといって今ここで抵抗しても押し負けるだけなのは目に見えている。

いっそコイツに堕ちたふりでもしてごまかすか?


らっだぁ「…ッ」

上着を脱がされる。シャツ、ズボン、下着…の順でゆっくりと脱がされる。

ぺいんと「お前ってほんとえっちなとこに拳銃入れてるんだな。」

…えっちなとこ?マジで想像がつかねぇ…太ももか…腰か…それ以外か…分からん…


ぺいんと「一応お前は優しくしてくれたから俺もお前に優しくするわ。」

ならしないでください。

ぺいんと「まあ、しないでもいいけど殺しちゃうかもなぁ 」


相手は前衛であり戦闘特化だ。

そして組織には担当が分かれている。それは拷問だって同じだ。

つまり訓練されていない戦闘民が拷問するとどうなるか。出血多量か、よくても想像を絶する程に苦痛なまま死ぬ。

俺は拷問をしたことがあるからわかる。拷問は想像力と体の本能的な拒絶だ。


らっだぁ「…死ぬのだけはごめんだな。」

ぺいんとはその答えに納得したのか笑顔を浮かばせる。

ぺいんと「りょーかい♡」


下着をもう脱がされていた俺は寒さを痛感する。つまり温もりが本能的に欲しくなるわけで…

この部屋の形状を把握されて脱出されるのが嫌だった為部屋のエアコンは教えられない。


ぎゅ


ぺいんとの服を掴む。ぺいんとの外套が邪魔をして温もりはほんの僅かしか感じられない。

察したのか外套を脱いで抱きしめてくる。しかし手つきはいやらしく、腹部を手が通り秘部に触れる。

らっだぁ「ッ…ぁ。」

いやらしく気持ちいい寸前で止めるを繰り返す。体が反射的に仰け反りぺいんとに秘部をさらけ出している状態になる。

らっだぁ「ぁ…あ…」

本体には触ってくれない…これはこれで苦痛だ。


…こればかりは奥の手を使うしかない…絶対に言いたくなかったのに…


らっだぁ「ぺいんとの…いやらしいちんちんで…ッ…ソノ…イいせて下さい」

すると相手がピクと体が動く。

ぺいんと「…仰せのままに♡」

……ヤバい。ヤバいやつ踏んだかも。




孔に触られる。すると強引にこじ開けようと指を押し込む。

ぺいんと「…力抜いて。ほら…開けて?」

白い指が孔を広げ、1本の指を入れれるまで広くする。

押し込まれるッ…///処女ッ卒業しちゃうッ♡

あッ゛ひ…ひらぐぅ゛///



孔に違和感を覚えた。これが指なのだと理解する。

異物感が凄くて押し返したいがそうしたら怒られるだろう。

これほど冷静なのは賢者タイムならぬ卒業タイム…。

しかし残念なことに相手は発情していて指を止める気などない。


らっだぁ「ぅ゛あッ?!」

我慢していた声も耐えられなくなる。何かを探すように中で動き回る。

ぐッ♡コリコリ

…なにこれさっきと違うッ?!

ピュル…ビュルルル

ぺいんと「…早漏♡」


完全なる不服。しかしここをつつかれるとすぐに果ててしまう。

するとぺいんとはニコッと笑ってとんでもない事を言う。

ぺいんと「これからが本番だよ」

すると指が抜かれなにか別の物が孔にノックする。

人の温もりを感じるそれは一瞬で精器だと分かる。

らっだぁ「待ってッ!!!やばッ…///」


すると水の音と共に今までにない快感を覚える。

しかし、ベットは血溜まりで池ができていてそれが無理矢理孔に入れたからなのだろうと理解する。

快楽の後から来る強烈な痛みに涙を滲ませる。外側からではなく内側から傷つけられた時の気分だ。


パチュパチュ…

らっだぁ「いだぃ!いだいよぉ!やめでぇッ…/// 」

ぺいんとが腰を動かす度にベットも赤く染まる。鉄と生臭い匂いに包まれその中で何故か発情している。

この感覚すらも好きになる。痛みも感じなくなって言って快楽だけが残る。

らっだぁ「ッ…あ〜ッ♡もッ…どッ!好きッ〜」

頭の中が全てが空になる。“ぺいんとが主なのではないかと錯覚する”

ぺいんと「ここよりこっちの組織がいいよね?」

らっだぁ「はいッ♡だからッ…ください♡♡」

すると動きが早くなる。いまから種付けされちゃうッ!

はやくっ♡はやくくださいッ


ビュルルル

らっだぁ「きちゃぁ…///」

すると電池切れのようにすぐに寝てしまった。






こんにちは〜お久しぶりです

リアルで忙しくて投稿できませんでした!すみません!

この1年まじで投稿できるか心配っすね…

えろ書いた!!!!久しぶりだからなんかしてくれ!!!

リクコメ歓迎。

さいならぁー!

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