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呪詛師がアルバイトって…wwwwwwwwwwwwwwマジ草wwwwww
鳴狐「おかえりなさいませ御主人様!」
私は茗壷!!呪詛師だけど、アルバイトでメイドカフェやってるの!
因みに名前は可愛〜くしてる!!
鳴狐「あっ、」
鳴狐「おかえりなさいませ!御主人……様……」
鳴狐「…………………………」
五条「えっ…ちょッ…wwwww」
夏油「……悟、笑って良いことと悪い事があっ」
夏油「だっ゙…ww」
硝子「…………に、あっ、…ぁっ……w」
硝子「似合ってるっ…、wwwよ…!」
鳴狐「……」
………え、なんか、呪術師来たんだけど。
鳴狐「……こ、ちらです」
鳴狐「…………」
てんちょー「あれ、どうしたんだい?」
鳴狐「いやー…」
てんちょー「あ、友達?」
鳴狐「そ、んなかんじです…」
てんちょー「へぇ~…、美男美女だね!!」
鳴狐「…はい…」
てんちょー「あの子勧誘しようかな…」
鳴狐「あの子はんて…」
鳴狐「あの子病院関係者なので無理っすよ!!」
てんちょー「そっかぁ…(ショボ(´ . .̫ . `)」
鳴狐(これほど分かり易い人いないでしょ)
てんちょー「あ、君の友達から呼び出しだよ!」
未鳥🦜 (みどり
345
碧玉
699
#ヒューマンドラマ
あんずもち
244
鳴狐「あ、はい」
鳴狐「ご注文は何でしょうか!」
五条「なーなー」
鳴狐「はい!」
五条「お前、呪詛師だろっ゙w」
鳴狐「ソンナゴチュウモンアリマセン」
夏油「あ、じゃぁこのっ゙w」
夏油「にゃんに゙ゃ゙っ゙…www」
夏油「カクテルっ゙wwくだっwタハッw」
鳴狐「にゃんにゃんカクテルお一つ」
硝子「ふわふわ口溶けのエスプレッソ」
鳴狐「エスプレッソ…」
鳴狐「……こー、ひー……」
鳴狐「飲めるの…????」
硝子「飲める。ブラックも」
鳴狐「ぇ゙?!」
鳴狐「の…のめっ…?!」
鳴狐「飲めない…」
硝子「っはは、かわいーじゃん」
鳴狐「か、可愛くない!」
鳴狐「この仕事、確かに好きでやってるけどぉ…!」
硝子「いーじゃん?」
鳴狐「あ、ほんと…?」
鳴狐「ありがとう………?」
鳴狐「あ、作ってきますね…?」
夏油「んぶっwwwww」
五条「だはっwwwww」
硝子「いってらー」
鳴狐「お待ちど〜様!」
硝子「んー」
硝子「あ、うまい」
鳴狐「マジ?!ありがと〜!!」
五条「あーそれ俺にもくれよ!!」
夏油「やだよこれ私が買ったんだから」
鳴狐「あはは…」
夜は呪詛師、
朝と昼はメイド。
その名も…
鳴狐「茗壷なのだ!!」
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完
茗壷
メイド名:鳴狐
好きでやっている。死んだ時のことはてんちょーに言っている。元気っ娘。
夏油 傑
笑いながら注文して飲んでみたら普通に美味かった。
五条 悟
俺にも何かください。
空気の五条。
家入 硝子
ブラックも飲める。旨旨
おハム
また見てきてマジ泣いた
コメント
1件
夏油「カクテルっ゙くだっ゙wwwwwwwwwだはっwwwwタハッ」 おや?タハッ…?可笑しいな…