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「やっっっと終わったぁ…」

[流石ですマスター!!1晩で完成とは…!!]

「明日は実行…

あぁー!!考えただけでヤバイ!!」

[マスター、私はどうすれば…]

「ニアはここに残ってて。

最悪のことが起こったら君に任せる」

[了解です、マスター。]






_現世(ヒロアカ世界)

「…今日は新しく入ってくる奴が居る。」

「「「学校((ノイキャン」」」

「…入ってこい」

「はーい!!」

「はい」

「えっっ美女っ(」

「かわいー!」


「俺は長尾景だ!!よろしくなっ!」

「僕は弦月藤士郎です。短いかもですがよろしくお願いします」


「男だった…」


「こんな声も出来ます♡(女声)」


「うっひょー!!」

「おいお前ら体力測定やるぞ」


「はぁい!!」





「「すっごい…」」


「いやー鈍ったか?」

「何言ってんだよいっつも動いてんだろ

そういう僕こそ鈍ったからね?」

「んだよ〜!禍祓んときに比べたらどっちも鈍ったでしょうよ!」

「いやそりゃそうだろ笑」


「「仲良い…」」


「相澤ー!!これでいー??」

「あぁ。

それと長尾は声量を落とせ」

「あーい」








_次の日

「っふぅー…

アイツら朝早くからあっち行ったってマジかよ…」

[マスター、お気をつけて。]

「あぁ…分かってる」




「うっわウソだろ…!?

転移の仕方キモッッ

呑み込まれるとかサイアク…」




「おいテメェ、

俺の計画に着いてこい

雄英に行けるぞ?」

「まぁ、着いて行くよ…」



甲斐田は顔を隠すため黒い布を付けた。

ビジュはいいからすっごく怪しげな和風お兄ちゃんで他の者から覚えられたのであった

(主にヴィラン)

晴れた景色で弦を弾く。

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