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名前︰深御 透夜
読み︰ふかみ とうや
性別︰♂︎
性格︰無表情でクールでドライ。誰にでも同じ距離感(特別扱いしない)。淡々としててとことん他人に無関心。相手を否定はしないが、肯定もしない。だが根は案外優しい?のかも。マイペースで何事も俯瞰するタイプ。全部わかってるからこそ何も言わない。
なんの神様か︰夜と月と死の神
人間は好きか➕理由︰好きでも嫌いでもない。
理由はただそういうものとわかってるだけ。好き嫌いで人を見た事がないし、人間は利己的で、矛盾していて、状況で簡単に変わる。それは醜いとも思うし、同時に自然なことだとも思う。だって他の生き物も神もそうじゃん。頭が良くなればなるほど考えることが多くなって悪い方向に堕ちていく。全ての生き物も神も全部、平等に醜いし綺麗なものとわかってるから。
その他︰色白で白髪赤目で、朧気で中性的な絶世の美少年。14歳 160cm。
元々は人間だった。生まれた家もそれなりに裕福で幸せだった。でも父が轢き逃げにあい、ぐちゃぐちゃになって死んだ。母は精神を患い、酒を飲んで泣いて発狂して、透夜にその憎しみと恨みをぶつけて暴力を与え続けた。透夜は何度も周りの大人に助けを求めた。でも避けられるだけで、何事もなくただ近くにいてくれたのは近所の野良猫だけだった。
そんな猫に餌を与えるため透夜は家にこっそりと入れた。だが母に再び暴力を振るわれ、部屋に閉じ込められてしまった。ようやく解放されたあと、猫は殺されていた。
その後は…外に放り出されて、待ってたら知らない大人に連れてかれて…監禁されて…毎日痛い目にあって…いつの間にか死んだ。
享年13歳
いつの間にか神になってた。元々は健気で聞き上手で心優しい子供だった。
月と夜と動物(特に猫)が好き。騒がしい奴と邪魔するやつが嫌い。
基本的に動かず夜空と月をずっと見続けている。朝や昼は小説などを見て過ごす。
月や夜関係の様々な能力を持つ。「月面温度」月の極端な温度変化を与える。(絶対零度の灼熱を生み出して燃やしたり、極寒を出して凍らせたりできる) また、月の力で回復したり姿を消したり、真空状態にして全ての音を消すことができる。「侵蝕」相手の視界を真っ暗闇にする。また夜に溶け込む、ちょっとした領域内に入った者を気絶させ、そこに入った記憶をなど全て消す。などなど
一人称︰僕
サンプルボイス︰「…こんばんは」「今日も一人で月を見たい気分なんだけど…」「…僕は透夜。…君誰?」
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