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こんにちは、涼です!宜しくね~!

それでは早速、本編スタート!!





「ん…、ッ?//」

眠っていると、体に違和感があった。何かこう、ゾクゾクッ、とするような。それで俺は目を覚ます。

「あ!普ぇ~!おっはよぉ~♥」

俺の上にはつかさがいる。………

クリクリィッ

「……って何で俺の乳首触ってッ….!??!?ンぅッ♡」

「え~…だって可愛いから?(笑)」

つかさが言う。

「てか、こんなんまだまだ序盤だよ?こんなんで感じてたら、 …」

ボロンッ

「【これ】、いれたらどうなっちゃうんだろ?♥」

つかさのち●こが目の前にくる。俺はパニック状態だった。

「や、何してんだよつかさッ//早くそれ直せッ//」

俺は言った。するとつかさは、

「んもぉ….あまねは可愛いなぁ….、そんなん余計、」

「いじめたくなっちゃうで、」

ズゴッ

「しょッッッ」

「ーーーッ!?!?//」

俺の口の中につかさのち●こが入っている。、….

グチュンッ、グチュンッ

「んゴッ//んッう///」

「ついちゃ、だッめぇ….♥」

とろけた顔で俺は言う。

「ッ、はっ、煽ってる?♥」

ブチョンッ

俺の喉の奥までつかさのち●こが来る

「んッ!?!?//うぁ゙ッ♥い、くぅッッ////」

ビュルルルルッ、ルルルッゥ

ベッドに俺は精液をぶちまける。

「あーあ、いっけないなあ…??? ___シーツ汚しちゃうような悪いコには、……..」

「お仕置きが必要だね?♥」

ちんこをしまいながら、つかさが少し歪んだ笑顔でこちらをみつめる。

【俺、一体どうなっちゃうんだ…….?//】





いいねよろしくね♥

1人でもいいから、もし誰かフォローしてくれたら次回作ろっかな~?♡

⚠性的描写あり つかあまBL♥通報&BANしないで~💦

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コメント

11

ユーザー

やば、好き

ユーザー

こんなのフォローするに決まってるo(๑>◡<๑)o

ユーザー

好みすぎて精神性格口角爆発霧散しそう(?)

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