テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
なんという事でしょう
私の好きなゲスいアメリカが少ない
つまり私が作れば良いのかと
私は気付いた
よし,皆大好き日帝アメ書いていきます
少し歯?ってなるところあるかもしれないので
戦争要素アリ
なんでも許せる人向け
アメ「」
日帝()
すたぁーと
アメ視点
俺は完璧だ,自分でもそう思う
鏡を見るたびに自分に見惚れて
他のロシアや中国達を見るとより自分のイケメンさが目立つ
俺は強いし美しいしでこんな完璧な国はないだろう
今日も会議が終わり,コーラ乎飲み乍綺麗な街を歩いている
自分の様に綺麗な空,
自然の匂い
ここで休むのが俺のルーティンの様だった
今日も近くにあったベンチに座り,自然を眺め乍休んでいた
アメ「アー,俺イケメン過ぎて困るわぁ,」
呑気にそんな事を呟いている斗背後に何か立っているのに気付き,咄嗟に後ろを向く,
そこにはなんと自分が戦争で56した相手,大日本帝国だった,
まあ呼びずらいので俺は日帝と呼んでいる
「ウワッ゛!?」斗驚きで情けない声を出し乍立ち上がり,咄嗟に距離を取る
日帝「よぉ,アメリカ」
彼は何度見ても戦争で56したはずの日帝だった,ここにいる訳がない,墓で眠ってるはずと思い乍相手を見詰める,
日帝乃その目はまるで獲物を見る狩人の様で,俺はその目乎見て何かを察したのか無意識に汗を流す
日帝視点
ずっと天から下を見ていたのだがひょんな事からいつの間にか生き返っていた,
自分は何が起こっているのかわからず周りを見ている斗1人の国が目に入った,
そうその国は自分を56したアメリカ,しんだ後も恨んでいる国だった,自分はアメリカ乎見た瞬間,恐怖でも怒りでもなく
分からせてやりたいと思ってしまった
何故思ったかは自分でも分からない,
自分は足音を立てずにアメリカの背後えと向かい,アメリカ乎襲おうとするが彼も大国だ
さすがに気付いたのか彼は自分から距離を取り自分を見詰めていた
その目を見る斗少し怯えているのが分かり,自分はなんともいえない感情になる斗懐にあった刀を握り,少し微笑み乍相手に近付いた
アメ視点
何故か生き返った日帝が近付いて来る,彼は無意識に後ずさり,少し怯えているのが自分でもわかる、
流石に突然自分の敵が蘇ったら誰でもビビるだろう,
日帝が刀を握るのを見る斗咄嗟に持っていた銃を取り出し,腕を撃とうとした瞬間
トンッ斗小さな音が鳴る,自分は状況が分からないままその場に倒れ,意識が遠のいていく
隙をつかれたのだろう,自分は必死に立ち上がろう斗するが何も出来ずに意識を失った,
最後に目に入った日程は見せた事ないような不気味な笑顔をしていた
日帝視点
結構あっけなかった,
もう少し抵抗されるのかと思えばすく意識を失うアメリカ乎哀れと思い乍も少し興奮していた
自分は優しくアメリカ乎抱える斗そのままその場を去る
行くあてもなく人気のない小さな物置き場の様な建物を見つける斗中に入り,
そこら辺に落ちていた物でアメリカを縛る,これで大丈夫だろう,
流石のアメリカでもソ連やロシアの様に筋肉バカでもないはずだ
自分は静かにアメリカ之服を脱がせ乍目覚めたらどんな反応をするのか,犯したらどのような顔をするのか,妄想していた
アメ視点なう
意識が戻り,薄ら目を開ける,まだ視界がボヤけるが日帝の姿だけ把握できた,
何度も瞬きをし,視界が元に戻る斗見た事のない薄汚れた小屋に日帝と自分二人だけ,自分は咄嗟に体を動かそうとするが手が縛られて動けず声を荒らげ乍
アメ「おいッ!ここは何処だ糞野郎!!」
今の自分は誰がどう見ても焦っているのがわかる,
ギシギシ斗音を立て乍日帝乎睨み
日帝「抵抗するお前も面白い,」
斗此奴は嘲笑い乍言ってきた,
自分は少し顔を赤らめ乍抵抗しようと縛られていない足で日帝の腹を蹴った,
アメ「このッ!!糞野郎゛」
日帝は小さな声乎出し,腹を抑え座り込んでいる