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えー…書くことないんでおすたーと!!!

あと設定の時ふざけすぎた気がするぅ

注意!フィクションです!!!!


可憐Side

吹奏楽部に入って1ヶ月ちょい。

先輩達はみな優しい。

プラス一部に頭のおかしいかも知れない先輩がいる((

ガチでマジで((

ちな部活中

色摩先輩ッ「基礎練しまーす。」

可憐「はーい。」

葵「可憐〜?」

可憐「おわっ..なぁになになにぃッ↑」

葵「この前さぁ…▓▓▓の新曲でぇ…せっk」

可憐「待て待て待て待てぇッ!せ、先輩の前でぇ!ヤバイヨヤバイヨ」

色摩先輩ッ「大丈夫、大丈夫w自分そーゆーの行けるタイプだから!むしろ大歓迎!((」

これが、吹奏楽部の実態だよ((

一部の先輩が、常にギリギリ攻めてくる部活…いや…このパートだけか…

3分後〜〜

色摩先輩ッ「おぉ!覚えるのはやいじゃん!ャるじゃあん」

可憐「あ、あはは…w」

ーーーー

佐伯先輩「色摩〜?」

色摩先輩ッ「はーい♡どうしたのどうしたの愛しの悠真たーん♡」

わーお….なんでそんな声出せるん((

佐伯先輩「….今日何日だっけ?」

佐伯先輩「……19日、だよな」

色摩先輩ッ「うんっ♡____!」

はっ!?!?

い、いまこの先輩とんでもない下ネタを…w

私よニヤニヤすんな…wガチで…ニヤニヤしたら負けだ…w

佐伯先輩「キモすぎる…えぇっと….今日提出の練習日誌、お前出してねぇな」

色摩先輩ッ「……………え?」

….wこの部活入って良かったかもな…おもろいわ…w

ーーーー月日が立ち… あんま立ってないけど()

入部して3ヶ月が立ちました☆

この前球技大会がありまして…そこでぇ、色摩センパァァァ~~↑イって言ったんですよ。あ、葵と一緒にな?

そしたら振り向いて手振ってくれて、うん….なんというか…うん…叫びたい(?)

そ・の・夜〜〜〜〜〜

可憐「うわぁあああああああああ!!!!」

ベッドに顔を埋めて全力でジタバタする私。

恥ずかしい。マジで。今思い出しても鳥肌たつ。変な意味で。

可憐「なんで手振るかなぁあの人!!ニッコニコで!!」

可憐「…こんな時は推しの事を考えよう。」

この…自分には出せない落ち着いた声というか癒やされるような声が好きだァ…

この声に性的興奮を感じr(((

ーーー

疲れた!!!

ばいばい!

書く気になったら投稿する!!!

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