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死ノ神にゃる☠️🐈⬛
恩慶
※ご本人様とは関係ありません。
※全て妄想です。
※創作が多く含まれます。
※なんでも許せる方向けです。
※「はじめに」を読んでいただくことをおすすめします。
※センシティブ表現
※自慰行為
※口淫行為
🦍→「」
🍆→『』
第20話の🦍さん視点です
今日は、いつもより早く仕事が終わる予定だから、ぼんさんを寝かせたまま、手紙だけ置いてきた。
昨日、ぼんさんが僕の話を聞いてくれたこと、本当に嬉しかった。
僕は幸せ者だなって思った。
本当は、あのままぼんさんを抱きたかった…けど、次の日のことを考え、一緒に寝てもらうだけにした。
帰ったら、また思いっきり抱きしめたい。
「ドズルくん!今日はもう上がっていいよー^ ^」
「えっ?いいんですか?」
今日は、15時くらいだと思っていたから驚いた。
「いいよ!後はこっちに任せてもらって大丈夫だから」
「ありがとうございます^_^では、上がります!お疲れ様でした」
「あーい!お疲れー!」
思ったより早く帰れることが嬉しくて、家にいるぼんさんには連絡をせずに帰ることにした。
早く、ぼんさんに会いたい。
ニヤけてしまう顔をどうにか正常に戻し、僕は、ぼんさんの待つ家に帰った。
玄関の前に着き、鍵を開ける。
ゆっくりとドアを開けて、ぼんさんに気づかれないように、そっと入り、鍵を閉める。
早く帰って来れたことを驚かせたくて、なるべく足音をたてずに歩く。
自分の寝室の前を通ろうとした時、部屋の中から声が聞こえた気がした。
ドアに耳を当て聞いてみる。
(『どずッ…さんッ…だめッ…いッちゃう…』)
僕の名前を呼ぶ、ぼんさんの声がした。
…?この声は…
ぼんさんが1人で…?
察するに…多分これは…達したところだろうと思った。
「….!」
ドクンと心臓が高鳴り、抑えられない興奮が全身を駆け巡った。
寝室のドアを開けたい気持ちを抑えて、リビングへ向かい、ソファーに座る。
「…ハァ…ぼんさんッ…」
あんな声を聞いて抑えられるはずもなく、僕はすぐにズボンと下着を脱いで、自身を触り始める。
「ハァ…うッ…んッ…」
ぼんさんが乱れた姿を思い浮かべると、気持ちが高ぶり、僕自身が硬くなる。
僕は、こんなに変態だったのか…?
寝室にはぼんさんがいて、
もし、ぼんさんがリビングに来たら、見られてしまうかもしれないのに…。
そんなことで興奮してしまう…
あぁ…ぼんさん…ぼんさん…
自身を擦る手が止まらない…。
すぐに絶頂が訪れる。
「あッ…うッ…はぁ…イクッ…ああッ…」
手の中に欲を放った。
「ハァ…ハァ…」
手に放った精液を拭き、余韻に浸る。
すると、
『….ドズルさん?』
「…ぼんさん」
恥ずかしいというよりも、今の僕の姿を見て欲情してほしいとさえ思ってしまう。
ぼんさんが僕の前にひざまづき、
股の間に顔を近づけ僕のを舐め始めた。
「あッ…ぼんさんッ…んッ…」
口に含みジュポジュポと音をたてられる。
トロンとした目で僕を見上げ、唇の端から溢れる唾液が、興奮を更に煽る。
「んッ…はぁ…上手ですね…」
ぼんさんの頭を撫でる。
褒められて嬉しそうな顔が可愛い…。
『んふッ…んッ…』
「はぁ…イキそう…です」
出し入れするスピードを上げ、絶頂を促してくる。
「んッ…あぁッ…イクッ…!ハァ…ハァ…」
僕の欲を口の中に放つ。
貴方は、それをゴクンと喉を鳴らし飲み込んだ。
「ぼんさん…気持ちよかったです…」
『良かった…』
ぼんさんが僕の上に跨り、向かい合い座る。
ぎゅっと抱き合い温もりを感じる。
「はぁ…ぼんさん…」
『…ドズルさん』
貴方は、僕の耳元に顔を近づけて、
『…まだ足りない…よね?』
と、吐息まじりに囁く。
「….!!」
僕は、
「はい…足りません」
と、言った。
返事を聞くと、
僕を誘うような笑みを浮かべる。
そんな貴方を見て、
我慢できるはずがなかった。
コメント
2件
ウォーー❗️興奮してます(*ノェノ✨) マジでサイコーです‼️(;゚∀゚)=3ハァハァ