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はい!今回は新しい作品でせ!
翔太君とイケメン王子様(他メン)のお話❣️
学園物語だよ!
それではどぞ!
翔太サイド
俺は渡辺翔太。今日からキラキラのDK!
でも、、不安もいっぱい、、だって一人暮らしも初めてさぁ
高校デビュー?ってやつしてみたくておしゃれメガネかけてみた。
、、、、変かな?
(良い写真なかったんで、想像してくれると嬉しいです♪あの、先生さようならの拓郎君みたいな感じ、それにメガネで
制服はこんな感じ!)
「よし!準備完了、いってきます」
トコトコ
(意外と寒い、、、、マフラー持って来て良かったかも)
「友達できっかな」
ドンッ
「いてっ」
?「いったー」
?「あ、ごめん」
「嫌、全然」
(うわっイケメン、、、、)
?「やべっ!早くしないと皆んなに怒られる!」
?「君〜ごめんね!!」
「、、、、何あの様子のおかしいイケメン」
「なんか王子様って感じ、、、、あれ?同じ制服」
「え?まじ?俺あの人と同じ学校?」
えー?目つけられてないよね、、
学校到着!
「やっぱりでけぇ、、」
「あ、クラス表!俺、どこだろ。」
あの人一年なのかな?違うよね。流石に
「1年5組、、ね」
教室前、、
「嫌。扉デカすぎ、、、、入りずれぇ〜」
「っし!入るか!」
ガラガラッ
クラスの皆「、、、、ジーッ(・ω・)」
(え?なんか皆んなこっちみてくる、、、、メガネ外せば良かったかも)
クラスの皆「、、、、イケメン来たぁーーーーー!!!!」
「、、えっ?」
モ「やっば!ちょーイケメン!」
モ「惚れる、、」
モ「嫌、、メガネは反則でしょ」
モ「わかる!私達女子のこと倒すき?」
モ「俺。初めて男に惚れる。」
「なんか、、、、良い感じのクラスで良かった、、」
?「ねぇ!俺と友達になろうよ!」
「えっ?」
凛「俺ほ凛!よろしくぅ!」
「よろしく。俺は翔太」
凛「了解翔太ね!てかお前初日からモテモテすぎ!」
「えぇ〜?そんなこと言われてもな、」
凛「くそっイケメンは見てる世界が違うぜっ!」
「ふはっ!何それ!」
凛「あはっ!」
良かったぁ!友達できた!
キーンコーンカーンコーン🔔
「あ、休み時間か?」
凛「よぉ!翔太!」
凛「お昼食おうぜ!」
「良いよ。あっ、ここって食堂とかあんのかな?」
凛「あるよ!」
凛「よし!出発しんこー!!」
「お、お〜!」
食堂!!
「、、、、でっか!」
凛「、、、、なんか凄すぎて逆に引く」
「てか、凛」
凛「?なに!」
「お前は絶対に1人で行動するなよ」
「めっちゃ方向音痴だったし、」
凛「テヘッ(^_−)−☆」
「、、、、」
凛「そんなゴミを見るような目しなくても良いじゃん!」
先「あ!居た!凛」
凛「え?何すか?」
先「お前、親御さんから妹達の迎え行けって連絡あったぞ!」
凛「、、、、はぁ⁉︎えぇ〜!めんどっ!」
先「はい!さようなら👋」
凛「くそっ!先生の裏切り者!」
凛「翔太〜!また明日食べようぜ!」
「おう!」
やべっ、1人だ、、どうしよ
?「あ!君!」
「はい?」
?「朝はごめんねぇ!笑」
?「前見えなくてさぁ」
深「あ!俺深澤辰哉!3年〜」
「は、はぁ?」
「俺は渡辺翔太です?」
深「何で疑問系!笑」
深「てかさ!朝のお詫び!一緒に食おうぜ!」
「え?嫌ぁ、流石にぃ、、、、」
深「はい!レッツゴー!」
「え?何処に、、」
深「屋上!俺の友達居るから!」
(嫌!絶対気まずい。)
モ「キャァーーー!!深澤様よ!!!」
モ「ちょっと!どいて!」
(え?何この人。こんなに人気なの?)
モ「あの子誰?」
(やばい!目つけられたかも、、、、)
モ「待って!あの子もイケメンよ!」
モ「可愛い系って感じもするわ!」
モ「新しいSnowManのメンバーかしら?」
深「はいはい!皆んなちょっとどいてねぇ!」
「あのぉ?」
深「?なに!笑」
「嫌。え?」
深「あぁ!何であんなにキャーって言われてるかって?」
「まぁはい」
深「俺ら御曹司⭐︎」
「、、、、は?」
深「いやぁ!笑だからモテモテなんだよねぇ!しかも!イケメンとかさぁ!」
深「俺らは学園の王子様的存在って言われてるよ!笑」
「、、、、、、最悪、、」
深「え?何が⁉︎」
(初日から絡んではいけない人と絡んでる、、)
「てか、俺たちって?」
深「俺以外にも7人いる!それをSnowManって言ってるんだよね!」
深「三年が2人、2年が三人、一年が三人!」
「、、、、きもっ。」
深「おい?」
深「はい!着いたよ!笑」
「あの、やっぱりいいです。」
「食欲ないんで」
深「入るよ〜!」
(無視かよ、、)
ガチャッ
深「皆んなぁ!おまた⭐︎」
?「ふっか、きも」
?「、、、、ウェッ」
?「おい!食欲無くなるだろ!」
深澤 「え?酷くない?」
(この人散々な言われよう。)←哀れみの目
深「君もその目辞めて!」
?「?誰かおるん?」
?「え!誰〜!」
深「俺がさっき話した朝ぶつかった子!」
?「あの子か!」
?「化け物がごめんね!」
深「誰が化け物じゃ」
?「ふっかさん以外いませんよ」
?「ひひっ」
(カオス、、)
佐「俺っちは佐久間大介!三年!」
宮「俺は宮舘涼太2年だよ」
岩「俺は岩本照。2年」
阿「俺は阿部亮平!俺も、2年」
向「俺は、向井康二やで!よろしゅう!一年やで!」
目「俺は、目黒蓮。一年」
村「僕はラウール!よろしくね!一年だよ!」
村「名前は?」
「、、、、渡辺翔太、です」
「一年、、、、。」
阿「ねぇふっかもしかして無理矢理連れて来た?」
深「ギクッ(°▽°)」
岩「おい?」
宮「ちょっと説教ね?」
深「エアノユルシテクダサイ」
目「お疲れ様です。」
佐「乙!」
康「なぁなぁ!同じ学年やし敬語外してや!」
村「うん!そうだよ!」
「え、嫌、、だって、御曹司だとか…」
目「ふっかさん何余計な事を、、」
余計て、、
「てか、帰ってもいいですか?」
皆「え?ダメ」
(何で揃うんだよ、、)
「俺、弁当とか無いし、、」
目「なら、俺のあげる♡」
(なんか、ハートが見えた。)
向「あ!めめずるいで!」
佐「抜け駆け禁止!」
「いや、俺学食でいい、、です。」
村「ダメ!翔太君は今日から俺たちと食べるの!」
「、、、、、、は?」
「え?いや?は?」
岩「それいいな。」
阿「じゃあ、今日から翔太は俺たちの姫♡」
阿「って事で!」
宮「よろしくね♡姫?」
深「よし!食べようぜ!」
「え?嫌ですけど、、、、」
「てか、姫って何、、、、?」
目「はい。♡あーん♡」
「え?嫌々」
「ちょっ!無理矢理食べさせないd」
「モゴッ」
誰か、、助けてくれ、、、
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