テラーノベル
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書き方変えました。読みにくかったらごめんなさい!!
⚠️注意⚠️
まど誠健です。
バリバリRです。
視点コロコロ変わります。
僕…いや僕達はスワロウテイルの記録者『踏分誠一』のことが好きだ…
一生離したくないぐらいにね…
側からみれば変なのかもしれない。けれど僕達は誠一を愛してる。
だからさ…誠一、僕達の愛を受け止めてよね。僕達の全力の愛をね..
「..ッ !? ここ..どこや….」
「おや….誠一くん起きましたか」
「健三!ここから出してくれないか…?」
「いやです」
「なッ..なんで…」
そう言って誠一くんは泣いてしまった。それでも私は誠一くんを可愛いと思ってしまう。
「大丈夫ですよ誠一くん、絶対出たくないと思うときが必ずきますから」
「そうだよ誠一、出たくないって心のそこから思えるようになるからさ」
「まどかさん、おはようございます」
「おはよう。健三、誠一」
このとき誠一は今まで見たことがないぐらいに怯えてるような顔をしていた。
不覚にもそんな誠一がとても愛おしいと思ってしまった。そんな誠一を見て僕達は思わず近づいた。
「いッ..いやや….こっちこんといてくれ…」
「ふふッ..かわい、せーちゃん♡」
「誠一くん、可愛いですね..食べてしまいそうです♡」
健三の言葉を聞いて俺は”今の健三ならやるかもしれない”と思った。思わず俺は
「た、食べないでくれぇ….」
と言ってしまった。二人をさらに興奮させてしまうことを知らずに…
健三視点
『食べないでくれ』と”泣きながら”言っていた誠一くんを見てさらに食べたくなった。
この手でぐちゃぐちゃになる誠一くんをみたくなった。
まどか視点
『食べないで』と一緒懸命言っている幼馴染を見て僕は愛おしいと思った。
今まで生きてきた中で見たこともないような顔をしていていっそ僕のモノになってくれないかなと思った。”待っててね僕達のせーちゃん♡”
「た、食べないでくれぇ…」
「どうでしょうか♡」
「どうだろうね♡」
「ビクッ やだぁ..」
「では、いただきます。」
「いただきまーす!!」
ゴチュン
「…ッ!?!?はッ//んぅ… や、やらぁ///ビクビク」
「いやじゃないもんねせーちゃん♡」
パンパン
「んッ//あぁ”ッ///…ッッん♡ビクビクビク」
「誠一くん、こちらも..ね?」
クニクニ
「!?//~んッ//あ”ふぅッ”///」
「可愛いですね♡」
パンパンパチュ
「…ッッ”!?~ッん//おぉ”ッ♡♡」
「音変わったねせーちゃん♡」
「いッ//うなぁビクビク」
「かわい」
クニュクニュゴリッ
「はッ!?!?ッ”変なんくるぅ..ッ♡♡ビクッビュルルルルル」
「ん、えらいえらい((頭撫」
「ん..//」
パチュパチュパチュパチュ
「ん”..ッはげしッ♡♡んぁ”///ビクビクビク」
「きもちーね、せーちゃん♡」
「きもちくないッ..///」
「健三も挿れる?」
「いいんですか!?ありがとうございます」
ゴチュンッ
「~ッッ!?!?//ん”ッ♡ビクビクビュル」
「さすがに二人はきついですね…」
「そうだね」
パチュパチュゴリッ
「んッ!?//♡あッ” …///ビクビクビュルルプシャァァ」
これ..無理やわ意識保てん…
「せーちゃん潮吹いちゃってかわい♡」
パチュパチュパチュ
「んッ♡あ”…ッ///もっとぉ….ッ♡♡♡」
「!?お望み通りッ!」
ゴチュンッ
「ッ”//きもち♡すきッ/らいすきッ♡♡」
「僕達もせーちゃんのこと大好きだよ♡」
パチュパチュパチュゴリッ
「!?!?//イッちゃ♡♡ビクビュルルプシャァァァ((コテン」
「寝ちゃったね」
「そうですね」
「せーちゃん可愛いかったぁ♡」
「わかります!」
「これからもよろしくねせーちゃん(同時)」
「これからもよろしくお願いしますね誠一くん(同時)」
次の日
「んぅ…」
「おはようございます、誠一くん」
「おはよーさん、けんぞー」
チュッ
「ッ!?///」
「え、えみぃ…もっと..ほしい….」
「そっか♡可愛いね、せーちゃん♡」
「///ありがと…」
リクエストありがとうございました!!
最後よく分からなくなっちゃって..ごめんなさい….
よかったらまたリクエストよろしくお願いします!
ばいちゃー!
コメント
4件
これって私のリクですかッ