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わぁ、ものすごく短いけど許して…
⚠注意⚠
・あさきど(浅倉×城戸)
・R18 設定創作 軽暴力 要素あり
・モブ視点
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みんな久しぶりやな!今日は長い間やったから2BL集めたで~最後に俺について話あるから、良かったら最後まで聞いてくれると嬉しいわ
ちょいと恐怖やったな、浅倉の兄貴が嫉妬?で暴力振るってるように見えたんや。確かってゆうわけではないけど…。
浅倉「なぁモブ」
「どないしました?」
浅倉「城戸の兄貴みてへん?さっき缶ジュース買ってきたからあげよかと思たんやけど」
間違えて買ったとかなんとか、缶ジュースて子供か!とツッコミたくなったわ。
「守代回収いっとりましたよ~」
浅倉「助かる、あと要らんから缶ジュースあげるわ」
「えぇ…まぁええですけど」
俺の予測でしかないねんけど、自動販売機のボタン間違えて違うとこ押したんやと思う。そうやなければ要らんからとか言わんからな…ww
浅倉の兄貴が出てったあと、こう思ったんや。「よし、尾行しよう」と、ってな感じで浅倉の兄貴にバレずに慎重に行ったんや。
「…ん?」
双眼鏡で確認すると、浅倉の兄貴の先の方に城戸の兄貴が見えたんよ。なんやろなと思ったら腕組んどったわ、キャバ嬢と。
「き、城戸の兄貴”…嘘やろ?」
いやぁ、こん時はびっくりしたわ。なんで腕組んどるや!?って…気になったから調べたんやけど、遊びに誘ってあんなんになるらしい。いや俺のカプ邪魔すんなや((((((((((
物陰から見とると、浅倉の兄貴が城戸の兄貴に向かっていった。そんで無理やり引き離して、兄貴を路地裏に連れ込んだ。
「よし、今や!」
全力で走って、路地裏近くのところまで行った。ここら辺はヤッとっても誰も見向きせんって感じやから中々好都合やった。
見るとバレる可能性2倍になってまうから、どうにか耳で聞き取ることにした。
浅倉「城戸の兄貴、なんでキャバ嬢と腕組んどったんです?」
城戸「え、いや…」
浅倉「しかも話に乗ろうとしてましたやん…」
城戸「そ、それはすまん」
浅倉「でも兄貴言うてましたよね、浮気に近いことしたらなんでもやってええやろって。だからええですよね?」
城戸「あ、あん時はお前が悪i」
こっから浅倉の兄貴が何発かぶん殴っとったな、特に腹。見てて助けたかったんやけど、手を出せる空気やなかったんや。
城戸「ゲホッ、ッ……す、すまん。ほんまに」
ちょいと声震えてたんは気のせいやったんかな…。
浅倉「じゃあ全部脱いでケツこっちに向けてください」
城戸「でもここ外やろ、?」
浅倉「兄貴は無理やりヤラせてきたくせに…」
圧をぶちかましてる浅倉の兄貴に、また新たな恐怖を覚えたわ。あんなん舎弟達漏らすやろ…あ、俺もか。
城戸の兄貴は渋々脱いで、言う通りにしとったな。
ジュプッ…♡
浅倉「平気やん、もう入れますね」
城戸「だ、ダメや!」
無言で城戸の兄貴の両手首抑えとったな…こん時浅倉の兄貴、ゲス顔気味になっとったから撮りたかったわ。だってレア顔やったんもん…😭
ジュププッ…♡♡
城戸「やめ”r」
ジュポッッッッ♡♡♡
城戸「お”ほッ”♡」
バチュンッバチュンッバチュンッ♡♡
城戸「ダメ”や っ””♡♡ほか”…”ッのひどにィ”!?聞かれ”て””ッ♡//////ん”やッ、あ”ッ”ッ”♡♡♡お”ッ、あ”ゥしん””らぅ”~~~ッ!!!!!//////♡♡」
浅倉「聞かれる言うて大声で喘いでるのは…誰や!!!!!」
ゴチュンッ♡♡♡
城戸「ん””ぁ” ッ!?♡//////」
バチュッバチュッ♡♡ ゴリュッッッ♡
城戸「む”りィ””ッ♡こ”れいじょッ…ぁ”あ!?、やめ”でっぐれェ/////♡おがしぐなっ”てま”うぅ””~~~~ ッ””♡♡/////」ピュ~~~~ッ”♡
見てる限り、すんごい激しかったん覚えとるわ~。
ドチュッ ドチュッ ドチュッ♡♡
城戸「んぎッ”////♡さっ” きィ”イ” ッら”ばっか、あァ”!!!!!♡♡なのに”ィ”ッ””♡/////」
浅倉「ッ”…く”♡イぐッ”…♡♡////」
ドピュ~~~~ッ♡
城戸「あ”~~~~ッ””!?♡////」キュウウウッ”♡
浅倉「絞めんでください!」
バチンッ!(尻)
城戸「ひ”ッ…♡♡」ドピュッ…♡
浅倉「もしかして、叩かれただけでイッてまうんですか?相当敏感になりましたね~♡」
キャラが変わっとるような気がしたんやけど気にせんでおこう。こんなん言うたら…俺がぶち56される!
城戸「はぁ”…はぁ、ッ”♡♡」
ス~~~ッ…
城戸「ッは、ァ”…」
ゴチュンッ♡♡
城戸「あ”ひッ”!?♡////」
浅倉「まだ休憩なんて早いんですわ、俺が満足するまで…」
そっから、2回戦はやっとったわ。
抜き終わった時、浅倉の兄貴が「続きは家でやりましょ」と言ってこっちに向かってきた。
「やばいやんけ!(小声)」
走ってその場から離れたわ、ほんまにスリル満点でドキドキしてもうたわ!まぁバレたらひとたまりもないから注意せんとな…
はい!俺の裏話に入るで~
俺は生まれつき耳がめっちゃええんや!そんで、記憶力を幼少期の頃から鍛えさせられてかなり覚えられるようになっとる。
自分で言うのはなんか…厨二病っぽいかもしれんけど…うん。
でもほんまやからな!
ちなみに、仁志の兄貴とは腐男子仲間なんよ!あの人は城戸派推し、俺は戸狩派推しなんや☆
次回「高槻の兄貴と似鳥の純愛話!仁志の兄貴が白石の兄貴を腐に勧誘!?」
おっ楽しみに~☆