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…タイトルは諦めました,私はもう無理です…
あ,これから出すやつ…なんか地雷の人とか居そうで怖いのでちょっとご説明をさせていただきますっ!
なんか,フランスさんとイギリスさんが
「ふらんしゅちゃん!」
「イギリスちゃん!」…みたいな感じ(?),どこかで見たけど…淫乱ごっこ的なの…?(こいつは淫乱ごっこをなんとなくでしか知りません)
あと,この話はちょっと…後の話であんま反映されないようにしますんで…,あっ…あと途中まで立場逆転しまーす…苦手な方…すいません…(前置き長くてごめんなさいっ)
あ…どぞ
「お嬢様,何をお飲みになりますか?」
「へっ!?お,お嬢様…?」
「んふふ…これから…あるごっこしない?」
「どんなのですか?」
あんなに困惑していたイギリスもフランスの話に興味深そうに耳を傾けている
「…僕が君に従ってで,ちょっと色っぽく,女の子風に接しあおうごっこー!!!」
「???」
「まぁ…初めて見ましょ,お嬢様」
「…ふっ…ふらんしゅちゃんは…
コーヒー…飲みたいんだね…私は…ふらんしゅちゃんの…液,飲みたい…」
「!?!?,そうね…じゃあ,これから言ってみない?イギリスちゃん」
「えぇっ…ほんとにするの?ふ…ふらんしゅちゃん…」
「えぇ…仰せのままに,私を狂わせてちょうだいな」
「…ちょっと…頑張って…みま…みるわ」
「じゃあ先行どうぞ,お嬢様」
「ありがと,ふらんしゅちゃん…」
(…楽しい…,私がふらんしゅさんを…狂わせることも…できるんですよね…頑張りますっ)
「…服,脱いでくれない?」
「…えぇ…あなたも」
「…私も…」
フランスが脱ぎ始めると不思議とするっと脱ぐことができた
「…ちゃんと,キープしてくださいな」
「…頑張る,っわ」
「触ってごらんなさい,お嬢様」
「っ…」
(どうやって触ればいいの?ふらんしゅさんは前…指?で触ってたから…触ればいいんだよね?そうですよね…でもっ…大丈夫かなぁ…)
「さっ…触る,わね…」
さっきと同じようにきゅっと目をつぶってフランスのそこに向かって指を震わしながら伸ばす
「おりゃっ…」
「んっ…ふ,なかなかいいんじゃない?」
(なんか…ふにって…した…これ大丈夫なんですか!?なんか…犯罪してるみたい…しかも…ふらんしゅちゃん…余裕そう…こんなんで…液,出せるのかなぁ…しかも,私が飲む…じょーだんだったのにっ…)
「やっぱ…取り消してくれないで…かしら?」
「私も…生半可な覚悟で触らせてないんだから…最後まで責任取ってよね…言葉の」
「…えぇ」
(ふらんしゅちゃんは…私みたいな…くびすじ?とか…すぐびくってなっちゃうとこなのかなぁ…それなら…すぐ,楽にふらんしゅちゃんに…液を出させてあげれますよね…それなら…そういうとこを触れば!いいということですねっ!
てことは…まずは首を触ってあげれば…!)
「はっ…」
「へぁッ…んっ…い,いぎりす…ちゃん?
どうしたの?急に…ここ触って…」
「えっと…ふらんしゅちゃん,苦しそうだから…楽に液出させてあげたいなって…思って…ぇ」
「…ふーん,じゃあ,それ使ってみたら?」
「…何を?ふらんしゅちゃん」
「その…バナナ型をした…小さいそれよ」
「…えっ?これを…どうしろと?」
「…これを私のここ,に入れるのよ
小さいものだけど…私をあんなふうにできるかしら?」
「っ…それ…」
「えぇ,あなたみたいにできるってことよ」
「…ふらんしゅちゃんは…恥ずかしくないの?」
「…私ね…いつもぐちゃぐちゃにする側だったのよ」
「そうなのね…私みたいに?」
「えぇ,そうよ
だから…信用,できるあなたに頼もうと思って」
「…さっきはあんなに,可愛い悲鳴をあげてらっしゃったけれど…ね」
「…のーかんよ,のーかん」
「…って…これ…突っ込めるほどの大きさじゃ…」
(こんなん…素肌を押し付ける的なのになるじゃないですか…どうすりゃ……バナナ?…実際のバナナを持ってきてぶっ刺せば…ふらんしゅちゃんは…わたしみたいな…気持ちいいのを…味わえるってことですよね…あれ?バナナって…確か…なかった気が…する…だから…なんか引っ張り出してきて何か…したいです!)
「ちょっと…ふらんしゅちゃん!取っってくるー!」
「へ?何を…」
「んー…どれですか……これは…ちゅろす?そうだ!ちゅろすをふらんしゅちゃんと食べて,むしゃむしゃして!Kiss,わたしが仕掛けてやりますっ!向き合って,Kissして…液出して飲んでやるのですっ!」
(トントンってりずみかる?に登ってふらんしゅちゃんに早くKissしてあげないとっ!)
「とん…とんっ…とん…とんっ」
(よしっ!ちゃんとのぼれましたぁー!
これでふらんしゅちゃんのお口にぶっ刺して!わたしもその反対側にきゅって食べ始めたら,Kiss…へへへぇ…ついに私から…しかけられるんでしゅ.しかも…ふらんすちゃん…信用してるって…言ってくれた…嬉しい…なんかふらんしゅちゃんを反対側にしておいて私がどんどん食べていけば!Kiss…ですね☆ふふふ…えへへぇ…ついに私も…他の国にあんな顔をできるんですかねー!)
「ふらんしゅちゃんっ!
これ…っ…ちゅろすですっ」
「…へ?」
「よいちょっ!」
(やった!突っ込めましたぁ!
これで私も食べ始めて…ってわたし…臭くないですよね…きっと…まぁ…だいじょーぶですよね…!…多分)
「んんーん!?」
「ふらんしゅちゃんっ!
かぷっ…」
「んっんん…(おっきい…)」
フランスとは違い,どんどん乗り気でイギリスは食べ進めていく
ついに半分以下になって,フランスはようやくKissしようとしてるんだ,と理解し『やってくれるじゃない』と言わんばかりに食べ進め始めた
(ふらんしゅちゃんが…なんか…食べ進めてきましたっ!なんか…ここで思ったけど…ちょっと…恥ずかしいかも…しれないです,ふらんしゅちゃんはなんか…乗り気で食べてるしっ…このまま…唇重ねないとなんですよね…どうしようっ…でも,ふらんしゅさんの液飲むって言っちゃったし…って…もう無くなっちゃう…どうしよu…)
「んぁっ…」
もうちょっとで無くなる,というとこでフランスはイギリスの首を掴んで無理やり引き寄せた
「んっ…んんっ…(あっ…やめっ…)」
フランスは過去のディープKissとは違い,イギリスの唾液を吸い込んでいく
(これっ…どういうことですか!?
なんか…すーすー?するし…ふらんしゅちゃんに吸い込まれてるってことですよね…やだっ…もう…これ…私の液を飲んでるような…もんじゃないですかっ…うぅ…今日こそ行けると思ったのに…!
あと…このままだと…タヒんじゃう!離れないとっ…)
「んんっ…」
「ふぅ…どう?主導権返還させられた気分は?」
「…こんなつもりじゃっ…」
「100年早いのよ,主導権なんか」
「ぬぅ…」
「あっ…ふらんしゅちゃん!
液…でたぁ?」
「出てないけど,」
「そんにゃあ…」
「まぁ…チュロスに狂わされたぶん,私も…狂わしてあげる♡」
「へぇっ!?ちがっ!狂わせてなんか…」
「私からしたら…十分狂わせられたんだしね」
「違ましゅ…」
コメント
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可愛いわ…!後肉体的攻めと精神的攻めがあるから今回はイギちゃが精神的受けかな〜?