テラーノベル
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コメント
2件
これ…いいわね〜腐腐腐…エロくて好き…!頑張って!!!
あ,近頃…結構重大発表あります…(でも事情でフォロワーさんのみのにする予定…なので…すいません
「なんでっ!ふらんしゅちゃんの液をだすのにわたしを狂わせるの!?」
「えー,まぁ,私のそれ,をぶっ刺せば一緒に液が出ることだってあるんだし」
「でもでもでもっ…わたしがフランスちゃんのを出せばいい話じゃっ!」
「あとは…自己満,イギリスちゃん犯すの楽しいのよね」
それを言われた時イギリスは咄嗟に部屋から出ようとする
「ええええ!?ちが!楽しくなんかっ!」
「はい,捕まえたぁ…」
「ちょっ…あ!よ,汚れちゃうよ…?」
「前も汚したじゃない」
「で,でも…今回はもっと汚いかもよ…?」
「それでも受け入れるわ」
「うぅ…受け入れないでよぉ…」
「まぁ…今回はちょっと変えるから,
鍵閉めてくからちょっとまってて」
「えっ…ちょ」
バタンっ
…と扉が乱暴なようで乾いた音を奏でる
(行っちゃった…逃げたりすると,もっと酷くされちゃうし…ふつーに待ってた方が…いいんですかぁ…?でも…ふつーに待ってても…ああいうことされるのはわかってて…逃げ道ないじゃないですかっ!これを分かって…ふらんしゅちゃんは…あと…こんなおじょーさまふーにしないとっ…おしおき…とかされそうですし…)
ガチャ
(ぁ…)
「あ,お嬢様!偉いわね,ちゃんと待てて」
「っ…待ってなかったら…変なことされるかもだし…」
「でも,待てたのは偉いからね,
あと…これなーんだ?」
「…あい,ますく?…とながーい縄?
何に使うの?これからおねむするの?」
「違うよ,イギリスちゃん
ちょっとじっとしててくれる?」
「う,うん…わかったわ」
「はい,服脱いで」
「え?おふろに入るの?」
「ううん?違うよ?でもこれからすることに必要なの」
「わ,わかった…ちょっと…恥ずかしいけど…」
「大丈夫だよ,脱いじゃって」
「…うん」
「はい,次アイマスクだよ
取っちゃいけないからね」
「え?わたしがおねむになるの?
おひるだから?でも…そのままおふろ?」
「ううん,それも違うよ
イギリスちゃん,今度は手を後ろでぎゅってしてくれる?」
「…おてて…んっ…どう?」
「いい感じ,これ巻くね,痛かったら言ってね」
「はぁーい!」
「どう?」
「え?これで…どうするの?」
「えー?これで…ちょっと放置してみようと思って!」
「…え?ほーち?」
「うんっ!だって今見えないでしょ?
どこにいるか分からないじゃない」
「…ぁ」
(どうしようどうしようどうしよう…ふらんしゅちゃんに放置されて…一生そのままだったら?ご飯くれずにタヒんでくの?一生フランスちゃんと会えないの?寒いし…どうすればいいの?)
「まぁ…放置と言っても過激なのやらないし…」
「…やだっ…外してっ…」
「これが終わったらね」
「うぅ…」
フランスは今までとは違う精神的に追い詰めていく,そして怖がっている様子が確認できたら今度は床を低頻度でとん…とん…と叩き始める
『とん…』
「っ!?…ぁ…ん…やっ…」
「…ほんっと感度高いわね
床の音まで…反応して」
「ちがっ!ふらんしゅちゃんがふあんにさせてくるからぁっ!」
「…反応したのもわたしのせいだって言いたいの?」
「…そういうことじゃっ!」
「じゃあどういうこと?」
「…わ,わたしのせいです…」
「よろしいわ,」
「むぅ…」
フランスが足音立てないよう再びイギリスに近づく,イギリスも声が聞こえなくなり再び不安になる
『かりっ…かり…』
「ひぇっ……はぅっ…このおとっ…やだぁ…」
「ふーん…じゃあ辞めるわ」
「…え?」
その声が宙に浮く,フランスの声も帰ってこない,緊迫した状態
(なんで?ふらんしゅちゃん…なんも言わなくなっちゃったなんでなんでなんで?
うぅ…どうすれば…ぁ…なんか…目が…濡れちゃってる気が…なみだ?そんなに…怖いの…わたし…違うもん…怖くないもん…ちょっと…放置されて…やだなって…だけだもん,ご飯食べられなくなるからやだなって…だけだもんっ…)
「…アイマスクがちょっと濃くなってるけど…そんなに私を求めちゃってねぇ…」
「ひゃうっ…ちがっ…」
「じゃあ…こんなに濡れたアイマスクは何なのかしら?」
そういいかさかさする濃くなった部分をしつこくなぞる
「んっ…やっ…かさかさ…へんなかんじ…もうっ…さびしいの…いかないでっ!
どこかにいかないでぇ…」
「…認めちゃって,素直じゃなかったわね,まぁ…ちゃんとお話,できたからアイマスク外してあげるわ」
「えっ!いいの…!
ありがとう!ふらんしゅちゃんっ!」
「でも…ちょっと待ってね,」
「え?なわもほどいてるれるの…?」
「ううん?ちょっと…結び方変えようと思って」
「うぇ?」
「よいしょっと,手を上げてくれる?」
「あ,はぁい…よいちょっ…」
「…よし」
「ちょっと…おてて…痛いかもっ…」
「大丈夫,アイマスク外したら
ほかの感情で上書きされるから」
「…どーいうこと?」
「まぁまぁ…はい,アイマスクとるから」
ぱぁっと光がイギリスの目を襲う,明るさ,眩しさ…それよりも,それよりも…インパクトが強いものがあった
(っ…待ってください!?
わたしの下に…液…ある,いつ出てきたの?な,なんで…私別に出すようなことしてないはずなんですけどっ……しかもっ…腕縛られちゃって…か,隠せないです…
しかも…なんか…ちくび…ちょっとぴんっ…てしてる…やだ…なんでぇ?こっちも…隠せないしぃ…)
たちまちイギリスの顔は真っ赤に染まっていく
「あっ…あっあっ…」
「あら…気づいた?
ちょっと言いたいんだけど…液も乳首も…だいぶ初めから…そうなってたわよ?」
「そんなことっ!ないもん…違うもん…ぴんってする感じも…出てくる感じもしなかったもん…」
「そういう感覚ってのは無くなるのよ,目隠しとかで」
「……」
「まー…目隠しは外れたし…再開,しましょうか」