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こんにちはー!
前回の投稿が♡100行ってて驚きました!
めちゃくちゃ嬉しいです!
ありがとうございます!!!
今回は3話なんですけど、
結構展開悩んでてー
難しいなと思いました(笑)
今回も読んでくれると嬉しいです!
どーぞ!
前回の続きから
太智「あ、跡?、ホンマに?」
勇斗「お、おうなんか跡が」
太智「そんな、」
うそやろ、
まさか本当にメンバーが、?
夢だと思いたかったの、に、
も、限界や、
太智「ッフグスッ(泣)」
勇斗「ー?!だ、太智!? 」
「ど、どした?!」
太智「グスッグスッうッ(泣)」
勇斗「と、とりあえず落ち着け、?
な、」
「大丈夫だから、俺がいるから、…」
太智「ッフー(ビクッ)、フーグスッ、ごめッん、 」
勇斗「あやまんなくていいって(^ー^)」
「落ち着いたら、話せるようになったら
話せよ、?」
太智「ッフー、フー、あり、がと、( ´ー`)」
勇斗「…おう」
数分後
勇斗はおれの肩を優しく擦りながら話を聞いてくれた。
太智
~、~(昨日夜あったことを話す)
勇斗「ッハッ,?」
「夢じゃないんだよな、?」
太智「う、うん」
本当、夢だったらどれほど良かっただろうか
太智「お、おれ、、ッ」
勇斗「うん、」
太智「こわ、くて、」
勇斗「うん…」
太智「されたことにも、…おど、驚いたけ ど、」
勇斗「…」
太智「(泣)ッ何より、も」
「メンバーがッ、(泣)な、かま、なのにッ
それが、何より、しんどくて、 」
勇斗「… 」
太智は小刻みに怯えた表情で震えていた
勇斗「太智、」
太智「、何?、勇斗」
勇斗は何かを決意した表情で話しかけてきた。
太智「…、?」
勇斗「太智!何かあったら、どんなに、どんなに些細なことでも、俺に話せ!(^ー^)」
太智「はや、と」
「でも、、」
勇斗「いいんだよ!(^ー^)」
「俺達は、仲間なんだから!」
「ずっと隣にいろ!守ってやるから」
太智「はやちゃん、、」
「ほんまにありがとう(*´▽`*)」
勇斗「おうよ」
本当におれはこの時勇斗のおかげで
立ち直ることができた。
太智「なんかはやちゃん、カッコいいやんな(笑) 」
勇斗「なんだよ、(笑) 」
「ばかにしてんのか(笑)」
太智「してないって、(笑)ほんまほんま」
勇斗「ふーん?//」
太智「なんかはやちゃん顔赤ない?」
勇斗「赤くねーし!!」
勇斗「ま、とりあえずみんなのところ戻ろ」
太智「そやね!」
仁「あれ?二人共何してたん?」
舜「……」
柔「なんか2人とも顔赤くない?(笑)」
太智「そんなことないで!(笑) 」
勇斗「そーだそーだ!」
太智「そんなことより早よ準備せんと! 」
仁「それはそう!」
舜「やばい!急がな!」
勇斗「ヤバイヤバイ!」
柔「みんな焦り過ぎ-w-w」
ほんまにこん中に居るんかな
ま、とりま今日のライブ頑張ろ
舜「……」
太智「(・・?」
「しゅんちゃんどしたん?」
舜「!いや、なんもないで(^ー^)」
太智「……、、( =^ω^)」
いや、
まさかな
次回へ続き……ま、ス
いやーー
こっからどーしよ(泣)
#主のひとりごと
そ の .
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コメント
2件
ああ〜、第3話読んだよ!!😭💕 太智の震えと涙、勇斗の「俺がいるから」の優しさに胸ぎゅうってなった…!同じチームのメンバーにそんなことする人がいるなんて信じたくないよね…。でも勇斗が「ずっと隣にいろ!守ってやる」って言ってくれたのが最高にエモい…!✨ そして最後の舜の意味深な様子…まさか!?次回が気になりすぎる!M!LK推しさん、続き楽しみにしてるね🌸