テラーノベル
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フォロワー75人……!?!?
ありがとうございます😭
リクエストに
あべさくかさくあべ書いて欲しい!
さくあべ書いてください!
とあったんで(語彙力無)
さくあべ書きます
なんですが!
思いつかないのでさくあべのなにを書いて欲しいか教えて欲しいです🙇♀️
今回はいわふかの楽屋です!
リクエストくれた方ありがとうございます🥹🩷
🔞あり、地雷さんバック
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「ねぇ、照。みんな隣の部屋行ったよ」
テレビ局の広い楽屋。パーテーションで区切られただけの隣の部屋からは、メンバーたちが騒いでいる声がうっすらと聞こえてくる。
「……辰哉、こっちおいで」
照がソファに腰掛け、辰哉を手招きした。辰哉が嬉しそうにその膝の上に一歩踏み出した瞬間、ぐいっと腕を引かれて、そのままソファに押し倒される。
「わっ……!? ちょ、照、急に何……っ///」
「何って、辰哉が誘ってきたんでしょ。……もう我慢できない」
いつもは頼れるリーダーの照の目が、今は完全に男の肉食なそれに変わっていた。カチャリと静かに楽屋の鍵を閉める音が、辰哉の心臓を跳ね上がらせる。
-–
「んぅ……っ、ん、はぁ……っ♡」
唇を深く重ねられ、辰哉の甘い吐息が漏れる。照の大きな手が辰哉のシャツの中に滑り込み、熱い肌を容赦なく愛撫していく。
「んあぁっ、♡ダメ……っ、すぐ隣に、みんな、いるんだよ……?///」
「知ってる。だから、静かにしてね? 声出したらバレちゃうよ♡」
照は意地悪く微笑むと、辰哉のズボンと下着をまとめて強引に引き下ろした。まだ何も準備されていない特等席に、照の指がいきなり深く滑り込む。
「ひゃあうっ!?/// んんーーっ!!」
辰哉は慌てて自分の口を両手で塞いだ。
すぐ隣の部屋から「なぁ、次の衣装これ?」「ふっか、どこ行ったー?」とメンバーたちが自分を探している声が聞こえてきて、恐怖と羞恥心が一気に跳ね上がる。
「ふは、可愛い。もうこんなにキツく締め付けて。……ほら、指、奥まで入ったよ」
「ん、んぅーっ!♡ は、ぁ……っ♡ 照、だめ、だめぇっ、きこえちゃう……っ///ビクビク」
「じゃあ、もっと力抜いて。……辰哉、ここ弱いよね?」
照は躊躇なく、指の数を増やして一気に奥の弱点を抉った。
「あ、はぁっ!♡ んんっ、んあぁーっ!!///ビュルル」
脳を突き抜ける快感に、辰哉の身体が大きく跳ねる。声を漏らさないよう必死に耐えるが、照の容赦ない指の動きに涙がポロポロと溢れ出た。辰哉が声を堪えるために自分の腕を噛しようとすると、照がその手首を掴んでソファに押さえつけた。
「腕噛んじゃダメ。可愛い声、俺だけに聞かせて?」
照の鍛え上げられた逞しい身体が覆い被さり、自身の猛り立った熱い質量を、辰哉の最奥へと一気に突き立てた。
「んん――――っ!!?♡♡」
あまりの衝撃に、辰哉の目が大きく見開かれる。
口を塞げないせいで、高くて甘い悲鳴が楽屋の静寂に響き渡った。
ズブズブ、と肉が擦れ合う生々しい水音が、静かな部屋にやけに大きく響く。
「ん、んあぁっ! ぁ, は、ひかる、すごい……っ♡///」
「すごい締まり……っ、辰哉、ほら、隣で佐久間たちの声聞こえるよ? 恥ずかしい?」
「!!?(ふるふると首を振る)」
「ほら、もっと奥突いてほしいなら、ここ、もっと柔らかくして」
隣の部屋から「あれ、ふっかの奴、隣の楽屋にいるんじゃね?」という翔太の声が聞こえてきて、辰哉の全身の筋肉が恐怖でキュッと強張る。それが照のペニスをさらに強く締め付けた。
「っ……あ、やば、辰哉、めちゃくちゃ締まってんだけど……っ♡」
「ん、んあぁっ♡ ふぁ、あ、照……おねが、い、もう、むりぃっ!///」
隣にバレるかもしれないスリルが、二人の快感を何倍にも跳ね上げる。
照のスイッチは完全に完全に入っていた。辰哉の細い腰をがっしりと掴み、容赦のない速度と力強さで、最奥の特等席をガチガチと叩き始める。
「あ、あ、あぐっ♡ ひ、ぁあああんっ!♡///」
「声、隣に聞こえちゃうよ……っ、ほら、もっと奥まで欲しがりなよ」
「んあぁっ!/// き、きこえちゃう、の、やだぁっ♡ でも、照のが、すご、すぎてぇっ!!///ビクビク」
ガツン、と一番深いところを激しく抉られた瞬間、辰哉の頭の中は真っ白になった。
「あ、はぁっ! ひぁ, あぁんっ!♡ む、無理、もう、イっちゃう、イっちゃうぅっ!///」
「ん、辰哉……っ、一緒にイこ……っ」
ドクドクと辰哉の最奥に、照の熱い塊が何度も何度も注ぎ込まれる。
辰哉も照の逞しい肩に爪を立てたまま、自身の熱を何度も高くへと噴き上げて、ソファのシートを大きく濡らした。
「はぁ, はぁ……っ、辰哉」
「んぅ……っ、ひかるぅ……///」
「おーい、ふっか、中にいるだろー?」
コンコン、と楽屋のドアが叩かれる音がして、辰哉はビクッと照の胸に顔を埋めた。
「……まだ、入っちゃダメだよ」
照が意地悪く笑いながら辰哉の耳元で囁き、二人の荒い呼吸 of の音だけが、鍵の閉まった楽屋にしばらく響いていた。
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今日それスノにめめ出ますよね!?
楽しみすぎます🙌💓
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コメント
4件
いわふかめっちゃよかったです 声我慢してるふっかさんが最高で! さくあべ嫉妬からのお仕置きとかどうですか? 自分のリクエストじゃないと思うのですけど、ちょっと見たくなってしまいいってしまいました。あんまりきにしないでください
うわぁ……第3話、めちゃくちゃドキドキしながら読んじゃいました……!💦 楽屋で隣にメンバーがいるのに、照くんのスイッチが入っちゃう展開、あまりにも危なくてドキドキが止まらなかったです……。普段は頼れるリーダーなのに、辰哉くんだけに見せる表情のギャップがもう……ヤバかったです🫣💜 バレるかもっていうスリルと、それでも止まらない2人の熱がすごく伝わってきて、読んでるこっちまで息詰まりました(笑) リクエストに応えて書いてくださってありがとうございます! 続きも楽しみにしてますね🌙💙