TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

声を失った僕/

一覧ページ

「声を失った僕/」のメインビジュアル

声を失った僕/

1 - 声が出ない…?

♥

354

2022年09月18日

シェアするシェアする
報告する

こんちゃ( *・ω・)ノ




りんだお☆





今回は9bic けいさつ‼️



BL注意⚠

シェアハウス  してます、



2人は付き合ってますっ!








どうぞ〜






ぴぴぴ、、、、ぴぴ…







💛「んんっ…もう朝…?」






💛「ゴホッゴホッ ゴホッ」











仮屋瀬さつきです。9bicのメンバーです。







朝、起きると、かすれるほどの声しか出なかった、、、





💛「声が、出ない……、?」






💙「さつき〜 もうすぐ撮影始まるよ~」





コンコン








市川くんが突然、部屋に入ってきたので、僕は咄嗟に布団に潜った、





💙「ん  どしたの? さつき」






💛「すみません、 ちょっと、風邪をひいてしまったみたいで、」







と、かすれる声で市川くんに言った










僕は市川くんに声が出ないことをいえなかった









💙「結構喉やられてるな」






💙「大丈夫か?、今日は外での撮影だから、おやすみして、ゆっくり寝てな、、」








💙「おれが事務所に連絡しとくよ」








💛「すいません、 ありがとうございます、」








ガチャン






市川くんは部屋を出ていった、、、











お昼ちょっと前、みんなは支度をして、家を出ていった、







みんなが家を出ていったあと、僕は病院へ向かった






























医者「んー、風邪ではなさそうですね、、」





医者「大きい病院へ行って見てください」









医者「報告書を、書いておきます」






💛「わかりました、」








アイドル、歌に自身のある僕にとっては声が出ないということは、武器を失うことで、とても、大変なこと、




大きい病気じゃないことを願いながら、病院へ向かった、


























❤‪⇝‬300(お願いします!!!)

この作品はいかがでしたか?

354

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚